ミラティブ switch 配信。 ミラティブで毎日配信のメリットは?視聴者が増える3つのコト

ミラティブで毎日配信のメリットは?視聴者が増える3つのコト

ミラティブ switch 配信

配信する前に必要なものは? ミラティブでの配信のみならず、どの配信でも必要になるものです。 1・SwitchやPS4 配信したい機器 2・パソコン 3・キャプチャーボード 4・SwitchやPS4を移すディスプレイ キャプチャーボードはどれを買えばいいの? キャプチャーボードの値段は大体 1万円~3万円前後です。 私が使用しているのは「 Elgato Game Capture HD60 S」です。 こちらは外付けタイプですのでどのタイプのパソコンにも使えます。 内蔵タイプのものはデスクトップ型のパソコンでしか使えませんので、 よくわからないという方にはこちらがオススメです。 機器の接続方法は? 各機器の接続方法は以下になります。 雑ですみません・・・ イメージは掴めましたでしょうか? それぞれの機器をキャプチャーボードに接続するようなイメージですね。 キャプチャーボードには「映像入力」「映像取り込み」「映像出力」の為の接続口があります。 また、図の上部にある ディスプレイは必要が無い場合があります。 今回紹介している 「 Elgato Game Capture HD60 S」 では、 遅延が少ないので、そのままパソコンのディスプレイでゲームをプレイすれば、 わざわざディスプレイを設置する必要もなくなります。 パソコンでの映像出力方法は? どのキャプチャーボードでもそうだと思うのですが、 専用のソフトウェアがあると思いますので、そちらで画面の出力をします。 「 Elgato Game Capture HD60 S」ではこのような画面になります。 配信前にOBSをインストールしましょう。 映像を出力できましたら、次は配信方法ですね。 配信ソフトは無料で使えるOBSを使いましょう。 以下サイトにてOBSをダウンロードします。 設定変更は特にしないで、指示通りインストールを行いましょう。 OBSでの配信方法 次にOBSにゲームの画面を映しましょう。 OBSを起動し、シーンを追加。 (名前は何でも良いです。 次にソースを追加 ウィンドウキャプチャを選択し、ウィンドウで映像出力ソフトを選択 今回であれば「Game Capture HD」を選択し、OK。 デスクトップ音声や、マイクの入力が出来ることを確認したら次はミラティブの設定です。 ミラティブ配信の設定 まずはミラティブのサイトにいきます。 ログインをして「配信する」のボタンをクリック。 「タイトル」、「サムネ画像」、「配信アプリ」を選択し、 後続の説明通り設定をするだけ。 あとは配信開始を押せば、配信状態になります! Youtubeでも実際の配信している様子を投稿します。 文章では伝わり難いのでYoutubeにも動画をアップします。

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ミラティブの声なし配信(ゲーム音だけ)を解説!

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スマホの画面をPCに映し、それを視聴者に見せるという流れを理解しましょう。 脅すわけではありませんが、 難しいかもしれません。 手間もかかります。 難度が高いと感じた場合は、 スマホ単体で配信するようにしてください。 スマホの画面をPCに映す方法を理解しよう ミラーリングソフトを用意する 最初に スマホの画面を「自分の」PCに映すことから始めましょう。 では、どうすればよいのでしょうか。 ここで必要になるのが ミラーリングソフトです。 ミラーリングソフトをインストールすれば、 スマホの画面がPCに映り、スマホの音もPCから出ます。 スマホの操作はスマホで行います。 Wi-Fi接続であるため、スマホとPCをつなぐケーブルは必要ありません。 ミラーリングソフトの例 ミラーリングソフトには、さまざまなものがあります。 AirServer• 有料ソフトが多いという点に注意してください。 購入するまえに試用できるので、うまく利用するとよいでしょう。 ほかの方法 と接続してスマホの画面をPCに映す方法もあります。 Wi-Fiよりも安定しますが、価格の高さがネックになるかもしれません。 Androidの場合、無料のエミュレーターを使ってスマホの画面をPCに出す方法もあります。 BlueStacks App Player• NoxPlayer PCの画面を配信する方法を理解しよう 配信ソフトを用意する かりに、スマホの画面をPCに映せたとしましょう。 スマホの音もPCから出せたとします。 つぎにすべきは、 PCに映っているスマホ画面・音を視聴者にリアルタイムで配信するためのソフトをPCにインストールすることです。 これをといいます。 ミラーリングソフトと配信ソフト、それぞれの役割を理解してください。 ミラーリングソフト : スマホの画面をPCに映すために使う• 配信ソフト : PCに映ったスマホの画面を視聴者に見せるために使う OBSをインストールする さまざまな配信ソフトがありますが、今回は(以下OBS)を使うことにしましょう。 完全無料です。 OBSで以下のようなことができます。 PCに映っているスマホの画面を視聴者に見せる• PCから出ているスマホの音を視聴者に流す• PCに接続したマイクの音(自分の声)を視聴者に流す• 配信の開始・終了 OBSのインストール方法については、下記ページをご覧ください。 ミラティブで配信するための具体的な設定方法については、このあと見ていきます。 なお、自分の声を流すには マイクが必要です。 OBSにスマホの画面を映そう それでは、さっそくOBSにスマホの画面を映してみましょう。 大まかな手順は、以下のとおりです。 PCにiPhoneの画面を映す。 その画面を視聴者に見せるための設定をOBSで行う(画面を取り込む)。 Reflectorを使用している場合は、OBSの「 画面キャプチャ」という機能を使って画面を取り込みます。 コツがいるので、下記ページをしっかり読むようにしてください。 LonelyScreenについては、OBSの「 ウィンドウキャプチャ」という機能を使うことで画面を取り込むことができます。 Elgato Screen Linkの場合は、OBSの「 映像キャプチャデバイス」を使って画面を取り込みます。 詳細は、下記ページをご覧ください。 OBSで画質・音質の設定をしよう 「出力」タブ 「出力」タブを開き、 画質の設定を下記画像のようにします。 「出力モード」を「詳細」にする。 その下の「配信」タブを開く。 「エンコーダ」を「x264」にする。 「レート制御」を「CBR」にする。 「 ビットレート」に「 512」と入力する。 「キーフレーム間隔」を2秒にする。 「プロファイル」を「baseline」にする(公式サイトの解説どおり)。 引き続き 音質の設定を行います。 「音声」タブを開く。 「 音声ビットレート」で「 64」を選択する。 「映像」タブ 「映像」タブを開き、下記画像のように設定します。 「 出力 スケーリング 解像度」で適当な解像度を選択する。 「縮小フィルター」で「ランチョス」を選択する。 解像度の設定については、ミラティブ公式サイトに以下のように書いてあります。 公式サイトの要求どおりに設定すると、 モザイクのような荒い画質になるのは避けられません。 「 デスクトップ音声」が「既定」になっていることを確認する。 使用するマイクを「 マイク音声」で選択する。 BGMやマイクのことでわからないことがある場合は、「」をご覧ください。 ミラティブに接続するための設定をしよう URLとストリームキーを調べる にアクセスし、画面右上にある「twitterを連携して配信する」からログインします。 Firefoxだと、「twitterを連携して配信する」が表示されません。 すると、画面上部に「配信する」ボタンが表示されるので、これをクリックします。 「 OBS用URL」と「 キー」が表示されたことを確認しましょう。 配信するうえで、とても重要です。 OBSにURLとストリームキーをコピペする あとは、この2つを OBSにコピー&ペーストします。 「サービス」を「 カスタム... 」にする。 さきほどの 「OBS用URL」をOBSの「サーバー」にコピー&ペーストする。 同様に、 「キー」をOBSの「ストリームキー」にコピー&ペーストする。 「OK」をクリックする。 次回以降は、設定する必要はありません。 念のため、「詳細設定」タブを開いて「自動的に再接続」の「有効にする」のチェックを外しておきます。 ライブ配信を開始しよう ここまでできたら、もうすぐです。 スマホ側で準備・確認をする ミラーリングソフトを使用している場合は、以下の2点を確認してください。 PCからスマホの音を出すためです。 PCのほうではイヤホンをしていても問題ありません。 スマホのマナーモードを解除していること• イヤホンをスマホから外していること さらに、個人情報が漏れないようにスマホ側の設定を変更しておきます。 iPhoneの場合は、「 おやすみモード」にすればよいでしょう。 iPhone単体で配信する場合は同モードにしませんが、PCで配信する場合は同モードにしても問題ありません。 ミラティブのページを開いて、 配信タイトルを入力しましょう。 「配信するアプリ」で ゲームも選択します。 配信を開始・終了する 準備が整ったら、OBSのほうで「 配信開始」ボタンをクリックします。 そして、ミラティブのほうでも「 配信開始」ボタンをクリックします。 必ずミラティブ側でもボタンをクリックしないといけません。 PCの動作が重い、配信画面がカクつくという場合は、以下の記事をご覧ください。 設定を変更する必要があります。 配信を終了したくなったら、 OBS側で「配信停止」ボタンをクリックし、それから ミラティブでも「配信停止」ボタンをクリックします。 やはり 両方のボタンをクリックしてください。 配信を完全に終わらせるためです。 配信の開始・終了方法をまとめると、以下のとおりです。 OBSで配信を開始する。 ミラティブで配信を開始する。 OBSで配信を停止する。 ミラティブで配信を停止する。 コメントを読み上げる方法 必要なものは、以下の2つです。 マルチコメントビューア 詳細については、下記ページをご覧ください。 まとめ 初めてOBSを使うという人にとっては、かなり煩雑な設定となるでしょう。 とくに、OBSの「画面キャプチャ」の設定は難しい部分です。 場合によっては「ウィンドウキャプチャ」でも画面を取り込むことができるのですが、OBSとReflectorの組み合わせだと「画面キャプチャ」でないといけません。 ただ、OBSの設定は最初にすませてしまえば、あとは簡単です。 2回め以降は負担が減るでしょう。 しかし、それでもPC配信が難しい場合は、ミラティブアプリをインストールしてスマホから配信します。 簡単さでいえばスマホ配信が勝るうえに、にも対応しています。 それはたいへんでしたね…。 記事に「できる」と書いてあるのにできなかったら、イライラしますよね。 一般論として聞いていただきたいのですが、問題なくXSplitで配信できます。 げんに、いま私も数回試して確認しました。 XSplitで配信可能です。 まず、「Name」に「ミラティブ」などのわかりやすい名前を入力します。 そして、「Bitrate」(ビットレート)の設定を2か所、それぞれ480kbps、 96kbpsにします。 「RTMP URL」と「Stream Name」(ストリームキー)については、 上の解説で書いたとおりです。 設定画面を閉じ、解像度・フレームレートの設定をXSplit右側で行いましょう。 詳細は省きますが、640x360、30fpsにします。 これで配信できます。

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【図解】Switchでゲーム配信する方法!PCは絶対必要なの?おすすめ配信ソフトや必要機材も一緒に解説

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ミラティブは他の動画配信サービスと違って、自分だけのアバターを作ることが出来ます。 つまり、 Vtuberのようになれるということ! 自分の動きをトラッキングするVtuberになるには、莫大な費用が必要です。 しかし ミラティブなら無料でVtuberのようになれる! そんなミラティブの使い方について、順番に解説していきます! エモモを作成しよう 初めてミラティブアプリを起動すると、エモモの作成・編集画面から始まります。 アバターの動作は、iPhoneのカメラを使って操作するわけでありません。 なので顔バレの心配なし! 指でフリックして表情を変えたり、自分の声に反応して口を動かしてくれたりする可愛いアバターです。 カスタマイズ性も非常に高いので、まずは編集画面に従ってエモモを作成してみましょう。 そういうこと!自分の声に合わせて口も動かしてくれるから、かなりリアルだぞ! ログインしてTwitterアカウントと連携 ミラティブにログインするなら、Twitterアカウントとの連携を済ませておきましょう。 Twitterアカウントとの連携のやり方は、 以下の1タップでOK!• アプリ初回起動時に「Twitterではじめる」を選択してログインする• 初回起動時に連携しなくても、いつでもアプリ内の「マイページ」から連携可能 「ミラティブ」において、 Twitterアカウントとの連携は重要です。 Twitterアカウントと連携せずにアプリをアンインストールした場合、アンインストールする前まで使っていた ミラティブのアカウントは二度と使用することができません。 折角作ったエモモやアカウントを失うことがあるので、Twitter連携は済ませておきましょう。 連携をしておけば、配信開始時にTwitterアカウントが告知したり、次回配信予定日を呟いてくれたりと、使い道が多い! そゆこと!配信を開始したときのブーストとしてフォロワーさんに告知することは、配信の規模を大きくするうえで重要だぞ! 画面収録の設定 ミラティブをiPhoneから配信する際、 iOS11から備わっている「画面収録」を使用して配信します。 今から解説する設定は「 画面収録をコントロールセンターに表示させる方法」です。 これで画面収録の設定は完了! すぐに配信を開始できる状態になりました。 設定後、画面をスライドすることでコントロールセンターを開くと画面収録が追加されています。 この機能を使えば普段のゲーム動画を録画することも出来るから、ぜひ使ってみてくれ。 ゲーム音声をスピーカーから流し、その音をマイクから拾わせる必要があるためです。 マイクをオンにしないと、配信に自分の声が入りません。 配信時の音の設定についてはしっかり注意してくれよな。 ゲーム音や自分の声が配信に入らない原因になってしまうからな。 コメントの表示と確認について ミラティブでは配信中にコメントされた場合、 画面上部にプッシュ通知で表示されます。 もしこれでもコメントが表示されない場合は• 「通知を許可」がONであることと「プレビューを表示」が「常に デフォルト 」になっていることを確認。 コントロールセンターを開き、「おやすみモード」をOFFにしましょう。

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