速報ヴィパ。 【レガシー】大会結果 : ヴィズコーパ速報

【グラブル】レオナは強いか弱いかより今の土パは枠がキツい?/土マグナの連撃問題はマキラかカインのバッファーとオメガ武器がカギになるか

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年明け一発目のMunna's Magic Fight Clubはチームレガシー! 総勢7チーム、21名の参加者を集めた今大会は、果たして… 懐かしいデッキから、メジャーなデッキ… 手前に見えるのは…今をときめくエルドラージ!? 決して撮影ミスでは… やはり親の力は強かった!おめでとうございます。 このチーム名、名付け親は僕です アピール ちなみに今大会、最も印象に残ったチームを ヒアリングしていました。 そして見事チーム賞を受賞したのがこのチーム山岡家。 山岡家にはBMOサプライなどの賞品が授与されました。 これがスポンサード?プレイヤーの力でしょうか。 何気にオポネントで2位にもつけています! MMFC vol. 全チームのレシピは気が向いたらUP予定。 再来週はBMO vol. 6に参戦してきます! プロツアー終了、そしてエターナルマスターズ発表で そろそろレガシーも熱く燃え上がってくるころ! 久しぶりのStarCityGames Openです。 優勝の奇跡もさすがですが、多色ミッドレンジに強い バーンが2つ勝ち残っているのにも注目です。 しかしよく見ると、弱いことが一切書かれていない このカード。 注目です。 環境に刺さる《発展の代価》 デュアルランド環境を強烈にメタる一撃。 しかし下手をすれば自分も巻き込むカードを よもや撃ってこないであろう… そう考えていた方、危ないところでした。 今のURは積んでいます。 経験談 バーンからレガシーを始めたプレイヤーにも、 デュアルランドさえ何とかなれば 真っ先に組めそうでおすすめなカウンターバーン。 嵐追いだけに、このまま台風の目になることは できるのでしょうか!? まず目を見張るのが7位の 何とも形容し難いコントロールデッキ。 しかしこのデッキ、コントロールと称するには 少々アグレッシブすぎるプランが。 とにかく手札をダンプすることが予測される このデッキ。 捌き切られたらどうするのか… と思いきや、ちゃんとサイドボードに回答が。 BFZ、OGWで再登場したエルドラージの 巨人たち ウラモグ、コジレック の特徴に 「リアニメイト防止の誘発型能力が オミットされている」というのがあります。 滅殺も失い、マナコストを踏み倒されても 問題ないとWotCが判断したと思われますが このデッキでは早速、それを悪用しています! 本来、黒単か黒青で組まれるリアニメイトが 赤黒で組まれている理由の一つが、この 罰する火エンジン。 序盤は相手のクリーチャーを捌き、 後半は上述のコジレックの能力で捨てて 何度も再利用…というのはとにかく恐ろしい! おなじみのデッキをプレイするレガシーも もちろん楽しいですが、 こうして新しく、独創的なデッキが登場するのを 眺めるのもレガシーの魅力の一つです。 なんと前回のです! デルバーが空中戦を、若き紅蓮術士が面展開し グルマグのアンコウが地上を固める…。 そのカラーに見合わず、とにかく堅実で 隙の無い戦い方が強力なグリクシス。 そして、先日公開されたこのカード! まさにUR、そしてグリクシスが求めていた 新たな空中クロックが登場です。 早くもレガシーの台風の目になりそうな 《Stormchaser Mage》。 新エキスパンション発売後の動向に注目です。 一年の総決算の意味合いが大きい年末の大会。 一足先に東京は晴れる屋で行われた複合トーナメント では、八十岡翔太プロがレガシー部門で ANT Ad Nauseam Tendrils を使用し、優勝。 決してレガシーの経験が多い方ではない氏をして とまで言わしめたこのデッキ。 北海道、札幌のレガシーでも優勝はANT!! タルキール覇王譚がもたらした探査スペルによって URバーンとオムニテルに沸いた2015年。 2大探査スペル禁止後の下半期は奇跡とANTが 台頭する形となりました。 2016年はどうなるのでしょうか? 今後もレガシーから目が離せません! 今年もヴィズコーパ速報をご覧いただきありがとうございます。 良いお年を!.

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年明け一発目のMunna's Magic Fight Clubはチームレガシー! 総勢7チーム、21名の参加者を集めた今大会は、果たして… 懐かしいデッキから、メジャーなデッキ… 手前に見えるのは…今をときめくエルドラージ!? 決して撮影ミスでは… やはり親の力は強かった!おめでとうございます。 このチーム名、名付け親は僕です アピール ちなみに今大会、最も印象に残ったチームを ヒアリングしていました。 そして見事チーム賞を受賞したのがこのチーム山岡家。 山岡家にはBMOサプライなどの賞品が授与されました。 これがスポンサード?プレイヤーの力でしょうか。 何気にオポネントで2位にもつけています! MMFC vol. 全チームのレシピは気が向いたらUP予定。 再来週はBMO vol. 6に参戦してきます! プロツアー終了、そしてエターナルマスターズ発表で そろそろレガシーも熱く燃え上がってくるころ! 久しぶりのStarCityGames Openです。 優勝の奇跡もさすがですが、多色ミッドレンジに強い バーンが2つ勝ち残っているのにも注目です。 しかしよく見ると、弱いことが一切書かれていない このカード。 注目です。 環境に刺さる《発展の代価》 デュアルランド環境を強烈にメタる一撃。 しかし下手をすれば自分も巻き込むカードを よもや撃ってこないであろう… そう考えていた方、危ないところでした。 今のURは積んでいます。 経験談 バーンからレガシーを始めたプレイヤーにも、 デュアルランドさえ何とかなれば 真っ先に組めそうでおすすめなカウンターバーン。 嵐追いだけに、このまま台風の目になることは できるのでしょうか!? まず目を見張るのが7位の 何とも形容し難いコントロールデッキ。 しかしこのデッキ、コントロールと称するには 少々アグレッシブすぎるプランが。 とにかく手札をダンプすることが予測される このデッキ。 捌き切られたらどうするのか… と思いきや、ちゃんとサイドボードに回答が。 BFZ、OGWで再登場したエルドラージの 巨人たち ウラモグ、コジレック の特徴に 「リアニメイト防止の誘発型能力が オミットされている」というのがあります。 滅殺も失い、マナコストを踏み倒されても 問題ないとWotCが判断したと思われますが このデッキでは早速、それを悪用しています! 本来、黒単か黒青で組まれるリアニメイトが 赤黒で組まれている理由の一つが、この 罰する火エンジン。 序盤は相手のクリーチャーを捌き、 後半は上述のコジレックの能力で捨てて 何度も再利用…というのはとにかく恐ろしい! おなじみのデッキをプレイするレガシーも もちろん楽しいですが、 こうして新しく、独創的なデッキが登場するのを 眺めるのもレガシーの魅力の一つです。 なんと前回のです! デルバーが空中戦を、若き紅蓮術士が面展開し グルマグのアンコウが地上を固める…。 そのカラーに見合わず、とにかく堅実で 隙の無い戦い方が強力なグリクシス。 そして、先日公開されたこのカード! まさにUR、そしてグリクシスが求めていた 新たな空中クロックが登場です。 早くもレガシーの台風の目になりそうな 《Stormchaser Mage》。 新エキスパンション発売後の動向に注目です。 一年の総決算の意味合いが大きい年末の大会。 一足先に東京は晴れる屋で行われた複合トーナメント では、八十岡翔太プロがレガシー部門で ANT Ad Nauseam Tendrils を使用し、優勝。 決してレガシーの経験が多い方ではない氏をして とまで言わしめたこのデッキ。 北海道、札幌のレガシーでも優勝はANT!! タルキール覇王譚がもたらした探査スペルによって URバーンとオムニテルに沸いた2015年。 2大探査スペル禁止後の下半期は奇跡とANTが 台頭する形となりました。 2016年はどうなるのでしょうか? 今後もレガシーから目が離せません! 今年もヴィズコーパ速報をご覧いただきありがとうございます。 良いお年を!.

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アルバルク東京、ルカ・パヴィチェヴィッチHCが続投「再び優勝を目標として戦っていきたい」(バスケットボールキング)

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年明け一発目のMunna's Magic Fight Clubはチームレガシー! 総勢7チーム、21名の参加者を集めた今大会は、果たして… 懐かしいデッキから、メジャーなデッキ… 手前に見えるのは…今をときめくエルドラージ!? 決して撮影ミスでは… やはり親の力は強かった!おめでとうございます。 このチーム名、名付け親は僕です アピール ちなみに今大会、最も印象に残ったチームを ヒアリングしていました。 そして見事チーム賞を受賞したのがこのチーム山岡家。 山岡家にはBMOサプライなどの賞品が授与されました。 これがスポンサード?プレイヤーの力でしょうか。 何気にオポネントで2位にもつけています! MMFC vol. 全チームのレシピは気が向いたらUP予定。 再来週はBMO vol. 6に参戦してきます! プロツアー終了、そしてエターナルマスターズ発表で そろそろレガシーも熱く燃え上がってくるころ! 久しぶりのStarCityGames Openです。 優勝の奇跡もさすがですが、多色ミッドレンジに強い バーンが2つ勝ち残っているのにも注目です。 しかしよく見ると、弱いことが一切書かれていない このカード。 注目です。 環境に刺さる《発展の代価》 デュアルランド環境を強烈にメタる一撃。 しかし下手をすれば自分も巻き込むカードを よもや撃ってこないであろう… そう考えていた方、危ないところでした。 今のURは積んでいます。 経験談 バーンからレガシーを始めたプレイヤーにも、 デュアルランドさえ何とかなれば 真っ先に組めそうでおすすめなカウンターバーン。 嵐追いだけに、このまま台風の目になることは できるのでしょうか!? まず目を見張るのが7位の 何とも形容し難いコントロールデッキ。 しかしこのデッキ、コントロールと称するには 少々アグレッシブすぎるプランが。 とにかく手札をダンプすることが予測される このデッキ。 捌き切られたらどうするのか… と思いきや、ちゃんとサイドボードに回答が。 BFZ、OGWで再登場したエルドラージの 巨人たち ウラモグ、コジレック の特徴に 「リアニメイト防止の誘発型能力が オミットされている」というのがあります。 滅殺も失い、マナコストを踏み倒されても 問題ないとWotCが判断したと思われますが このデッキでは早速、それを悪用しています! 本来、黒単か黒青で組まれるリアニメイトが 赤黒で組まれている理由の一つが、この 罰する火エンジン。 序盤は相手のクリーチャーを捌き、 後半は上述のコジレックの能力で捨てて 何度も再利用…というのはとにかく恐ろしい! おなじみのデッキをプレイするレガシーも もちろん楽しいですが、 こうして新しく、独創的なデッキが登場するのを 眺めるのもレガシーの魅力の一つです。 なんと前回のです! デルバーが空中戦を、若き紅蓮術士が面展開し グルマグのアンコウが地上を固める…。 そのカラーに見合わず、とにかく堅実で 隙の無い戦い方が強力なグリクシス。 そして、先日公開されたこのカード! まさにUR、そしてグリクシスが求めていた 新たな空中クロックが登場です。 早くもレガシーの台風の目になりそうな 《Stormchaser Mage》。 新エキスパンション発売後の動向に注目です。 一年の総決算の意味合いが大きい年末の大会。 一足先に東京は晴れる屋で行われた複合トーナメント では、八十岡翔太プロがレガシー部門で ANT Ad Nauseam Tendrils を使用し、優勝。 決してレガシーの経験が多い方ではない氏をして とまで言わしめたこのデッキ。 北海道、札幌のレガシーでも優勝はANT!! タルキール覇王譚がもたらした探査スペルによって URバーンとオムニテルに沸いた2015年。 2大探査スペル禁止後の下半期は奇跡とANTが 台頭する形となりました。 2016年はどうなるのでしょうか? 今後もレガシーから目が離せません! 今年もヴィズコーパ速報をご覧いただきありがとうございます。 良いお年を!.

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