リンクスメイト 評価。 リンクスメイトの速度と評判を解説!対象ゲームやアプリで通信容量の節約が可能

LinksMate(リンクスメイト)

リンクスメイト 評価

リンクスメイトでグラブルをプレイしてみました リンクスメイトユーザーは、やはりオンラインゲームが好きな方が多いですね。 私も実際にリンクスメイトの格安SIMを契約して使ってみましたが、 カウントフリーオプションのメリットはかなり大きいです。 こちらはグランブルーファンタジーを1時間ほどプレイした時のデータ消費量を、リンクスメイトのマイページで確認した時の画像です。 1時間で69MBのデータ通信量を消費し、そのうちの62MBがカウントフリーオプションの対象データ通信となっています。 ) また、口コミにもあったように、カウントフリーを付けないとデータ通信量が大変なことになるようです。 そのため、 オンラインゲームを楽しみたい方には、カウントフリーオプションは必須かと思います。 逆に、カウントフリーオプションさえ付ければ、1GBのプランでも快適にプレイし放題となります。 ゲーム用にリンクスメイトのデータSIMを契約するのもおすすめです。 リンクスメイトの速度は快適? リンクスメイトは、格安SIMの中でも速度が快適と評判です。 そのため、オンラインゲームをプレイしない方でも、リンクスメイトを契約する方が増えています。 実際、リンクスメイトは回線増強に力を入れており、ツイッターでも定期的にアナウンスされています。 LinksMateスタッフです。 本日(6月20日)回線設備の増強を実施いたしました。 これからもご利用いただいている皆様に快適な通信サービスを提供するよう努めてまいります。 本日(5月25日)回線設備の増強を実施いたしました。 これからもご利用いただいている皆様に快適な通信サービスを提供するよう努めてまいります。 本日(5月14日)回線設備の増強を実施いたしました。 これからもご利用いただいている皆様に快適な通信サービスを提供するよう努めてまいります。 注意点としては、リンクスメイトは1GBプランだと通信速度が最大2Mbpsに制限されてしまいます。 ですが、1GBプランの通信速度を測ると、 いつでもどこでも安定して2Mbpsを維持していました。 他の格安SIMが1Mbpsを下回る平日昼間でも安定しており、これはかなりすごいことだと思います。 リンクスメイトの料金プラン リンクスメイトの料金プランはとてもシンプル。 容量は1GB、5GB、10GB、20GB、30GBから選ぶことができ、カウントフリーオプションを月額500円で付けることができます。 また、 SMS(ショート・メッセージ・サービス)は、データSIMでも標準で付いています。 月額850円で10分かけ放題オプションを付けることもできますので 、リンクスメイトは通話が多い方にもお得です。 他の格安SIMと比較しても十分お得な料金設定で、速度も快適となればリンクスメイトへの乗り換えは本当におすすめです。 リンクスメイトのお申し込み方法 リンクスメイトのお申し込みにはまず、メールアドレスが必要です。 キャリアから乗り換えたい方は、 「 docomo. jp」などのキャリアメールを使用しないようにご注意ください。 キャリアを解約すると使えなくなってしまいますので、リンクスメイトからの大事なお知らせが届かなくなります。 GmailやYahoo! メールなどのフリーアドレスを取得しておいてください。 通話SIMを申し込む場合は、本人確認書類も必要です。 こちらは運転免許証などをスマホで撮影したものでOK。 リンクスメイトを申し込む際に、手元に置いておけば大丈夫です。 MNPでリンクスメイトに乗り換えたい方は、 MNP予約番号をお申し込みの前に取得しておく必要があります。 MNPとは、今お使いの電話番号をそのまま引き継げるサービスで、多くの方が利用されるかと思います。 各キャリアから簡単に取得できますので、リンクスメイトを申し込む直前に取得されると良いかと思います。 リンクスメイトのお支払い方法ですが、 クレジットカードだけではなく、「LP支払い」を選択することもできます。 LPとは、「LinksPoint」というリンクスメイト独自のポイントサービスです。 LPは銀行決済やコンビニ決済でも購入できるので、現金で支払いたい方やクレジットカードをお持ちでない方におすすめです。 初期費用については、事務手数料3,000円と、SIMカード発行手数料400円がかかります。 また、 最低利用期間がなく、解約しやすいのも安心できるポイントです。 当サイトでは、リンクスメイトの実際のお申し込み手順も解説しております。 ネットからのお申し込みが不安な方は、も参考にしてください。 リンクスメイトに乗り換えて良かった点や悪かった点、選ぶ決め手となったことなど、実際に使ってみた感想を教えてください。 これからリンクスメイトをご検討される方に向けて、リアルな口コミ情報を提供するため、ご協力いただけると幸いです。 口コミ情報投稿フォーム [contact-form-7 404 "Not Found"] 個人情報のお取り扱いについて 口コミ情報を投稿していただく際にお預かりする個人情報については、プライバシーポリシーに基づいて、細心の注意を払って管理致します。 詳しくは当サイトのプライバシーポリシーをお読みください。

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リンクスメイトの評判や料金プランを徹底解説!メリット・デメリット

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LinksMate リンクスメイト とは LinksMateは、LogicLinksという会社が提供する格安SIMです。 LogicLinksは、グランブルーファンタジーやシャドウバースのプロデューサーとして知られる春田康一氏が2016年11月に設立した会社で、サイバーエージェントの関連企業です。 LogicLinksは2017年4月30日に行われたニコニコ超会議2017にて、LinksMateを発表しました。 春田氏によると、通信量を気にしながらゲームをしたりいざアップデートしようとした時に通信制限が原因でできないといったことを防ぐために、LinksMateを立ち上げたとのこと。 春田氏の言葉通り、LinksMateは一部のゲームはどれだけ使っても高速通信としてカウントされない、いわゆる「カウントフリー機能」があり、カウントフリー対象のアプリであれば通信量気にせず楽しむことができます。 また、LinksMateはカウントフリーだけでなく格安SIMとして見ても料金の手頃さや多機能な点など、ゲームをしない人にもメリットのあるサービスとなっています。 LinksMateのメリットやデメリットに関しては詳しくは後ほど解説します。 公式サイト LinksMate リンクスメイト の料金プラン 容量 データ通信SIM SMSなし データ通信SIM SMS付き 音声通話SIM 100MB 250円 370円 970円 200MB 300円 420円 1,020円 500MB 350円 470円 1,070円 1GB 380円 500円 1,100円 2GB 660円 780円 1,380円 3GB 900円 1,020円 1,620円 4GB 1,140円 1,260円 1,860円 5GB 1,380円 1,500円 2,100円 6GB 1,580円 1,700円 2,300円 7GB 1,780円 1,900円 2,500円 8GB 1,980円 2,100円 2,700円 9GB 2,180円 2,300円 2,900円 10GB 2,380円 2,500円 3,100円 11GB 2,550円 2,670円 3,270円 12GB 2,720円 2,840円 3,440円 13GB 2,890円 3,010円 3,610円 14GB 3,060円 3,180円 3,780円 15GB 3,230円 3,350円 3,950円 17GB 3,570円 3,690円 4,290円 20GB 4,080円 4,200円 4,800円 25GB 4,680円 4,800円 5,400円 30GB 5,280円 5,400円 6,000円 40GB 6,280円 6,400円 7,000円 50GB 7,230円 7,350円 7,950円 70GB 9,030円 9,150円 9,750円 100GB 11,730円 11,850円 12,450円 150GB 16,250円 16,370円 16,970円 200GB 20,500円 20,620円 21,220円 300GB 29,000円 29,120円 29,720円 400GB 37,000円 37,120円 37,720円 500GB 45,000円 45,120円 45,720円 750GB 64,880円 65,000円 65,600円 1TB 86,880円 87,000円 87,600円 LinksMate リンクスメイト のサービスや手数料 使用回線 ドコモ 料金プランの変更 マイページから変更できる。 スマホ向けオプション• 最大5枚のSIMでシェア可能 SIM再発行手数料 SIMカード1枚につき3,000円 SIMカードサイズ変更手数料 SIMカード1枚につき3,000円 SIMカード交換手数料 SIMカード1枚につき3,000円 高速通信時の最高速度 ダウンロード 下り :375Mbps アップロード 上り :50Mbps 低速通信時の最高速度 最大200kbps 高速通信時の速度制限 なし 低速通信時の速度制限 低速モード時に3日間で300MBに達すると速度が制限される場合がある。 高速通信容量の繰り越し 可能。 利用期限は翌月末 公衆無線LAN なし LinksMate リンクスメイト の特徴・メリット まずは、LinksMateの特徴やメリットからまとめます。 ドコモの回線を使った格安SIM。 ドコモの端末や日本国内で購入できるほとんどのSIMフリー端末で使える 格安SIMにはドコモの回線とau回線、ソフトバンク回線を使ったものがありますが、 LinksMateはドコモの回線を使っています。 ドコモ回線なので、 ドコモのスマホやタブレットに挿せばドコモのSIMを挿したときと変わらないエリアで通話や通信できます。 また、最近は日本国内でも数多くのSIMフリースマホが発売されていますが、格安SIMはドコモの回線を使ったものが多いので周波数 バンド もドコモ回線に最適化されているものがほとんどです。 つまり、 LinksMateで使えるSIMフリースマホの選択肢はかなり多いので、自分の使い方や予算に合った端末を選ぶことができるということです。 LinksMateはSIMフリースマホのセット購入もできますが、端末をSIMとは別で購入する場合は以下の周波数 バンド に対応しているかを確認しましょう。 特に 3GのBand6と4G LTEのBand19は、山間部や都市部の電波が届きづらいところまでカバーしている重要なバンドなので、確認漏れがないように注意が必要です。 選べるプランが100MB~1TBとかなり幅広い 他の格安SIMにはないLinksMateの大きな特徴として、 選べる料金プランの豊富さが挙げられます。 1番少ない容量は100MBから、最も大きい容量は1TBまで用意されています。 1TBは月額料金が8万円超えで一般ユーザー向けではないので現実的には20GBあたりまでが検討するプランになるでしょうが、いずれにせよ 選べるプランが多いことで自身の利用状況に応じた最適なプランを選べるのでありがたいですね。 ゲームアプリだけでなくTwitterやFacebook、Instagram、AbemaTV、AWAなどがカウントフリーで使い放題 LinksMateの最大の特徴は、 月額500円のカウントフリーオプション加入でゲームアプリがカウントフリーで使い放題になる点です。 また、LinksMateではゲームだけでなく Twitter、Facebook、Instagramやサイバーエージェントの動画サービス「AbemaTV」、同じくサイバーエージェントが提供する音楽ストリーミングサービスの「AWA」とゲーム実況やプレイ動画のライブ配信サービス「OPENREC. tv」などもカウントフリーで使い放題となっています。 現時点のLinksMateのカウントフリー対象アプリは以下の通り。 カウントフリー対象アプリ 【SNS】 ・Twitter ・Facebook ・Instagram 【コンテンツ】 ・AbemaTV ・Abemaマンガ ・AWA ・enza ・OPENREC. tv ・グランブルーファンタジースカイコンパス ・GameWith ・サイコミ ・niconico ニコニコ動画/ニコニコ生放送 ・Video Market ・ファミ通app ・ファミ通. また、カウントフリー対象アプリは今後も追加されるとのことです。 カウントフリー対象のゲームアプリについては、サイバーエージェントグループのCygamesが提供するグランブルーファンタジーとシャドウバースだけでなく、実況パワフルサッカーやみんゴルなどCygames以外のメーカーが提供するゲームも対象となっています。 自社縛りではないので、今後もカウントフリー対象アプリが増えることに期待できます。 AWAはそこまでたくさん通信量を必要とするわけではありませんが、 AbemaTVやニコニコ動画、ニコニコ生放送、U-NEXTは動画をストリーミング再生するので長時間視聴することで大量の通信が発生します。 日頃上記の動画サービスをスマホで視聴している人にとっては、通信量を気にせず楽しめるLinksMateのカウントフリーは大きなメリットですね。 TwitterとFacebook、Instagramに関しても短時間の利用ならそこまで通信量は必要ありませんが、ヘビーユーザーであれば使い過ぎでひと月の高速通信容量を使い切ってしまうこともあると思います。 そのような人にはLinksMateは選択肢の1つとしてありです。 カウントフリー対象アプリはダウンロードやアップデートなどに発生する通信もカウントしない LinksMateのカウントフリーは、カウントフリー対象のアプリを使う時の通信量だけがカウントされないわけではありません。 対象のアプリをAndroidのGoogle PlayやiOSのApp Store でインストールしたりアップデートする際の通信も高速通信としてカウントしません。 ゲームアプリの場合は、実際にゲームをプレイしている時よりもアプリをアップデートする時などの方がより多くの通信を必要とすることが多いので、LinksMateのこの仕様はユーザーにとっては大きなメリットです。 ゲーム連携で特典がもらえる LinksMateでは ゲーム連携することで特典がもらえるのも特徴です。 例えば、グランブルーファンタジーではSSRキャラの「メドゥーサ」が、シャドウバースでは持っているカードをプレミアム化するアイテムであるプレミアムオーブ3枚としゃどばすチャンネルスリーブ、エンブレム3種がもらえます。 毎月利用プランに応じたプレゼントがもらえる LinksMateでは、ゲーム連携特典の他にも 契約しているプランによって毎月利用特典があります。 ゲーム連携特典対象コンテンツのプランごとの利用特典は以下の通り。 スターが6個貯まると、連携しているゲームでアイテムと交換可能です。 例えば、グランブルーファンタジーはヒヒイロカネか金剛晶、もしくはリンクス交換チケットが、シャドウバースはプレミアムレジェンドカードを3枚選んでもらえます。 ここまでは、LinksMateのゲームに関する特徴をまとめました。 次は、LnksMateの格安SIMとしての料金やサービスなどの特徴を見ていきます。 最大5枚のSIMで高速通信容量をシェアできる 格安SIMの中には、1つの契約プランの高速通信容量を複数枚のSIMでシェアできるものもあります。 実は、 LinksMateも複数枚のSIMに対応しています。 LinksMateで1つの契約につき追加できるSIMは最大4枚、 合計5枚でシェア可能です。 1人で複数台の端末を使っている人や、家族で格安SIMに乗り換えを検討している場合はLinksMateも選択肢の一つとして検討してみるとよさそうですね。 音声通話SIMにも最低利用期間や解約金がない LinksMateには、データ通信SIMだけでなく 音声通話SIMにも最低利用期間と解約金がないのもメリットです。 一般的な格安SIMはデータ通信SIMには最低利用期間・解約金とも無いのがほとんどですが、音声通話SIMには半年から1年の最低利用期間と最低利用期間内に解約すると6,000円から9,800円程度の解約金がかかる場合がほとんどです。 音声通話SIMにも最低利用期間と解約金のないLinksMateは、他の格安SIMに比べて気軽に試してみることができます。 ただし、 LinksMateはデータ通信SIMも音声通話SIMも解約する際にSIM削除手数料として3,000かかる点には注意が必要です。 また、LinksMateから他社の格安SIMやキャリアに乗り換える場合は2,000円のMNP転出手数料がかかります。 高速と低速の速度切り替えも可能 LinksMateはゲームやアプリなどのカウントフリー機能が目立っていますが、基本的なSIMの機能も高性能です。 一部の格安SIMでは高速と低速を手動で切り替えることができますが、 LinksMateも手動で速度切り替えが可能です。 手動で低速に切り替えた場合、低速通信中は高速通信容量を消費せず節約できるのがメリットです。 LinksMateのカウントフリー対象のアプリであれば、高速通信でもカウントされないため低速に切り替える必要はありませんが、 カウントフリー対象外でよく使うアプリがあれば低速に切り替えることで通信量を気にせず利用できます。 LinksMateの高速と低速の速度切り替えは、マイページにある節約モードから行います。 節約モードをON にすると速度が低速に切り替わり、上り下りとも最大200kbpsの低速データ通信になります。 なお、節約モードを設定するマイページの「データ通信」画面ではひと月に使用したデータ通信量を確認することもできます。 TwitterやFacebookがカウントフリーで使い放題になる格安SIMにLINEモバイルがありますが、LINEモバイルは高速と低速の速度切り替えはできません。 この点では、LinksMateは使い勝手の良い格安SIMと言えます。 低速通信時でもカウントフリーオプションは有効 カウントフリーオプションで気になるのが、「低速通信時にも対象アプリは高速で通信できるか」という点です。 LinksMateの場合は、 低速通信時でもカウントフリー対象のアプリは引き続き高速で通信することができます。 格安SIMの中には、カウントフリー対象アプリでもそのSIMの高速通信容量を使い切って低速になるとカウントフリー対象のアプリも低速に制限されてしまうものもあるので、LinksMateは良心的ですね。 10分かけ放題オプションを月額850円で使える 現在、主要な格安SIMのほとんどが3分や5分、10分以内の通話がかけ放題になるオプションサービスを提供しています。 対して、LinksMateはサービス開始当初かけ放題のオプションサービスはありませんでしたが、 現在は月額850円で10分かけ放題を利用できます。 格安SIMでも通話をたくさんしたい人は、LinksMateのSIMに10分かけ放題オプションをつけることで毎月の支払いを安くすることができます。 【2020年9月30日まで無料】月額500円の5G回線オプションに加入すると高速で通信できる LinksMateは、 2020年6月8日より5G回線オプションの提供を開始しました。 5G回線オプションは、 月額500円で5Gによる高速通信が利用できるオプションサービスです。 また、 2020年9月30日利用分まではオプションの月額500円が無料になるキャンペーンが開催されています。 5Gの大きな特徴は超高速、多数同時接続、低遅延の3点です。 特にスマホの操作性に大きく関わるのが超高速化で、 5Gの最大伝送速度は下り ダウンロード が20Gbpsで上り アップロード が10Gbpsとなっていて、4Gに比べて20倍の速さです。 単純計算すると、 4Gでは30秒かかるデータのダウンロードでも5Gなら1. 5秒で完了します。 もちろん上記の最大転送速度は理論値であり最大値が出ることはほぼありませんが、それでも4Gに比べれば大幅に速度アップしているのは間違いありません。 また5Gにより通信速度が向上することで、 モバイル通信 Wi-Fiに接続できない の環境でも通信速度の速さが求められる4Kや8Kといった高画質の動画をスムーズにダウンロード・視聴することができるようになります。 LinksMateは4Gにおいても格安SIMの中では速い方ですが、 5G回線オプションに加入するとさらに高速でストレスなく通信できます。 ただ、 5Gは利用できるエリアが狭いのが現状です。 LinksMateの5Gはドコモの回線を利用していて対応エリアはドコモの5Gエリアと同じなので、エリアが気になる場合は以下のページで確認してください。 注意点が問題ないと判断した上で近くに5Gエリアがある場合などは、5G回線オプションの月額料金無料で試せる9月30日までに申し込んで、実際に使ってみるといいでしょう。 【終了しました】招待コード利用で初期費用が最大10,000円割引【当サイトの招待コード:A100004FAQZYE3】 LinksMateでは現在、 「招待キャンペーン」が開催されています。 SMSなしデータ通信SIMとSMS付きデータ通信SIM、音声通話SIMそれぞれのプランごとの割引額は以下の通り。 データ通信SIM SMSなし 容量 初期費用 最大 割引適用後 初期費用 割引額 最大 100MB 3,652円 980円 2,672円 200MB 3,702円 980円 2,722円 500MB 3,752円 980円 2,772円 1GB 3,782円 980円 2,802円 2GB 4,062円 980円 3,082円 3GB 4,302円 980円 3,322円 4GB 4,542円 980円 3,562円 5GB 4,782円 980円 3,802円 6GB 4,982円 980円 4,002円 7GB 5,182円 980円 4,202円 8GB 5,382円 980円 4,402円 9GB 5,582円 980円 4,602円 10GB 5,782円 980円 4,802円 11GB 5,952円 980円 4,972円 12GB 6,122円 980円 5,142円 13GB 6,292円 980円 5,312円 14GB 6,462円 980円 5,482円 15GB 6,632円 980円 5,652円 17GB 6,972円 980円 5,992円 20GB 7,482円 980円 6,502円 25GB 8,082円 980円 7,102円 30GB 8,682円 980円 7,702円 40GB 9,682円 980円 8,702円 50GB 10,632円 980円 9,652円 70GB 12,432円 2,432円 10,000円 100GB 15,132円 5,132円 10,000円 150GB 19,652円 9,652円 10,000円 200GB 23,902円 13,902円 10,000円 300GB 32,402円 22,402円 10,000円 400GB 40,402円 30,402円 10,000円 500GB 48,402円 38,402円 10,000円 750GB 68,282円 58,282円 10,000円 1TB 90,282円 80,282円 10,000円 データ通信SIM SMS付き 容量 初期費用 割引適用後 初期費用 割引額 最大 100MB 3,772円 1,100円 2,672円 200MB 3,822円 1,100円 2,722円 500MB 3,872円 1,100円 2,772円 1GB 3,902円 1,100円 2,802円 2GB 4,182円 1,100円 3,082円 3GB 4,502円 1,100円 3,402円 4GB 4,662円 1,100円 3,562円 5GB 4,902円 1,100円 3,802円 6GB 5,102円 1,100円 4,002円 7GB 5,302円 1,100円 4,202円 8GB 5,502円 1,100円 4,402円 9GB 5,702円 1,100円 4,602円 10GB 5,902円 1,100円 4,802円 11GB 6,072円 1,100円 4,972円 12GB 6,242円 1,100円 5,142円 13GB 6,412円 1,100円 5,312円 14GB 6,582円 1,100円 5,482円 15GB 6,752円 1,100円 5,652円 17GB 7,092円 1,100円 5,992円 20GB 7,602円 1,100円 6,502円 25GB 8,202円 1,100円 7,102円 30GB 8,802円 1,100円 7,702円 40GB 9,802円 1,100円 8,702円 50GB 10,752円 1,100円 9,652円 70GB 12,552円 2,552円 10,000円 100GB 15,252円 5,252円 10,000円 150GB 19,772円 9,772円 10,000円 200GB 24,022円 14,022円 10,000円 300GB 32,522円 22,522円 10,000円 400GB 40,522円 30,522円 10,000円 500GB 48,522円 38,522円 10,000円 750GB 68,402円 58,402円 10,000円 1TB 90,402円 80,402円 10,000円 音声通話SIM 容量 初期費用 割引適用後 初期費用 割引額 最大 100MB 4,372円 1,700円 2,672円 200MB 4,422円 1,700円 2,722円 500MB 4,472円 1,700円 2,772円 1GB 4,502円 1,700円 2,802円 2GB 4,782円 1,700円 3,082円 3GB 5,022円 1,700円 3,322円 4GB 5,262円 1,700円 3,562円 5GB 5,502円 1,700円 3,802円 6GB 5,702円 1,700円 4,002円 7GB 5,902円 1,700円 4,202円 8GB 6,102円 1,700円 4,402円 9GB 6,302円 1,700円 4,602円 10GB 6,502円 1,700円 4,802円 11GB 6,672円 1,700円 4,972円 12GB 6,842円 1,700円 5,142円 13GB 7,012円 1,700円 5,312円 14GB 7,182円 1,700円 5,482円 15GB 7,352円 1,700円 5,652円 17GB 7,692円 1,700円 5,992円 20GB 8,202円 1,700円 6,502円 25GB 8,802円 1,700円 7,102円 30GB 9,402円 1,700円 7,702円 40GB 10,402円 1,700円 8,702円 50GB 11,352円 1,700円 9,652円 70GB 13,152円 3,152円 10,000円 100GB 15,852円 5,852円 10,000円 150GB 20,372円 10,372円 10,000円 200GB 24,622円 14,622円 10,000円 300GB 33,122円 23,122円 10,000円 400GB 41,122円 31,122円 10,000円 500GB 49,122円 39,122円 10,000円 750GB 69,002円 59,002円 10,000円 1TB 91,002円 81,002円 10,000円 身近にLinksMateを使っている人がいたら、招待コードをもらって申し込みましょう。 また周りにLinksMateユーザーがいない場合は、私が契約しているLinksMateの招待コードを使ってください。 招待コード: A100004FAQZYE3 招待コードの利用方法などはこちらにまとめています。 LinksMate リンクスメイト の注意点・デメリット 上記の通りLinksMateには多くのメリットがありますが、逆に注意すべき点やデメリットもあるのでまとめておきます。 カウントフリー対象のアプリでも使いすぎるとカウントフリーオプションが無効化されることがある カウントフリー対象のアプリは、文字通り通信量を気にせず使い放題になりますが例外もあります。 具体的には、 大容量のデータ通信を長時間行った場合やテザリングを使って複数台からのデータ通信を長時間行った場合はカウントフリーオプションの利用が一時停止となり、その後はカウントフリー対象アプリの通信でも高速通信容量を消費するようになります。 カウントフリーオプションの利用が停止になる具体的な通信量は公開されていませんが、テザリングを使って複数の端末で大容量の通信をするとカウントフリーオプションが利用停止になる可能性があるので十分に注意しましょう。 また、 一時停止となったカウントフリーオプションは当月中は復活せず、翌月になると自動的に再開されます。 月の初めの方にカウントフリーオプションが停止されると高速通信容量をかなり消費することになるので、マイページから低速に切り替えるなどして高速通信容量を節約するように心がける必要があります。 低速モード時に3日間で300MBに達すると速度がさらに制限される 先ほども触れた通り、LinksMateは高速と低速の速度切り替えが手動でできますが、低速に切り替えた場合は使いすぎによる速度制限に注意する必要もあります。 LinksMateの場合、 低速に切り替えた状態で3日間で通信量が300MBに達した場合は200kbpsよりもさらに低速に制限されます。 200kbpsであればメールやLINE 、Twitter、Googleマップなど一部のアプリは問題なく使えますが、 200kbpsよりもさらに制限されるとほぼすべてのアプリがまともに使えなくなると思っておいたほうがいいでしょう。 また、通常の低速通信時でもカウントフリーオプションは有効でカウントフリー対象アプリだけは高速で通信できますが、 低速通信から更に速度が制限されてしまうとカウントフリーオプションも無効化されてしまうため対象アプリも使えなくなってしまいます。 低速通信よりもさらに速度が制限された状態を解除するには、高速データ通信容量を追加で購入するか4日目以降に過去3日間のデータ通信容量を300MB未満に抑える必要があります。 なお、LinksMateの高速通信容量を複数枚のSIMでシェアしている場合、低速状態よりもさらに速度が制限されてしまうとシェアしている全てのSIMが超低速状態になってしまう点にも注意しましょう。 速度切り替えは専用アプリではなくブラウザでマイページにアクセスして行う必要がある 高速と低速の速度切り替えができる格安SIMの多くは専用のアプリも提供していて、ブラウザでマイページにアクセスする必要なく簡単に速度切り替えが可能です。 対して、 LinksMateには専用のアプリは提供されていないため速度切り替えの際はその都度ブラウザでマイページにアクセスする必要があります。 マイページをブックマークに保存するなどしておけばそこまで手間はかかりませんが、専用アプリを起動してワンタッチで速度切り替えできた方が手軽なのは確かです。 今後専用アプリの登場に期待ですね。 複数枚のSIMでシェアする場合は名義を1名に統一しておく必要がある これはLinksMateに限った話ではないのですが、複数枚のSIMでシェアできる格安SIMの多くはシェアするSIMの名義を1名に統一する必要があります。 LinksMateも同じで、 シェアするなら名義の統一は必須の条件となります。 他社からLinksMateに番号そのままで乗り換え MNP転入 する場合は、名義の変更を済ませた後にMNP予約番号を発行するようにしましょう。 追加SIMは1枚あたり月額300円 音声通話SIMは月額900円 かかる LinksMateで複数枚のSIMでシェアする場合、データ通信SIMを1枚追加するごとに月額300円、音声通話SIMを1枚追加すると月額900円かかります。 IIJmioの10GBプランであるファミリーシェアプランは4枚目以降から400円 音声通話SIMは1,100円 の月額料金がかかるので、LinksMateは若干割高になります。 ですが、LinksMateは月額料金がそこそこ安いのと追加SIMの月額料金も少し安いので、他の格安SIMと比べても大きなデメリットとはならないですね。 支払いはクレジットカードのみ。 口座振替やデビットカードでの支払いは不可 ほとんどの格安SIMは支払方法はクレジットカードのみですが、楽天モバイルは口座振替に対応していたりLINEモバイルはLINE Payカードでの支払いができるなど一部の格安SIMではクレジットカード以外での支払いも可能になってきています。 対して、 LinksMateは現時点ではクレジットカードでの支払いにしか対応していません。 今後、クレジットカード以外での支払い対応にも期待したいところです。 2018年1月以降はカウントフリーオプション料金がかかる LinksMateの最大の特徴であるカウントフリーオプションは、2017年中であれば無料で利用できていたのは前述の通りです。 ですが、逆を言えば 2018年からはカウントフリーオプションを使うのに毎月500円の追加費用がかかっています。 スマホセットもあるが分割で購入できないことが多く分割で払えても割高 LinksMateには、SIM単体だけでなくスマホセットも用意されています。 ラインナップは、HUAWEI P20 liteやnova 3、Mate 20 Pro、SHARP AQUOS sense plus SH-M07など人気の機種が含まれています。 ですが、 LinksMateのスマホセットは他の格安SIMとは違って分割で購入できないことが多く、分割で買えたとしても一括価格よりも数千円割高です。 現時点のLinksMateは、スマホをセットで購入するにはあまり向かない格安SIMです。 LinksMateのSIMを契約予定で端末も新しく購入したい場合は、端末はAmazonなどで単体で購入がおすすめです。 端末代金は少し割高でもいいので補償を手軽につけたいならLinksMateのスマホセットを、端末をセールなどで安く入手してLinksMateのSIMは単体で契約したい場合はモバイル保険を検討してみるといいでしょう。 最低利用期間はないがSIMカード削除手数料3,000円がかかる 初めの方でも触れた通り、LinksMateをはデータ通信SIMだけでなく、音声通話SIMにも最低利用期間と解約金はありません。 ただし、 データ通信SIM・音声通話SIM共通で解約時にSIM削除手数料として3,000円がかかります。 SIM削除手数料は利用期間に関係なく、例えば1ヶ月でも3年でも解約する際には必ずかかる手数料なので注意しましょう。 LinksMate リンクスメイト の通信速度 LinksMateを契約したので、通信速度を記録していきます。 速度の測定方法は、スピードテストによる速度と実際にアプリで通信して表示されるまでの速度 体感速度 を計測しています。 測定に使うスピードテストアプリは、でいつも使っているSpeedSpotのアプリです。 測定時間帯は、8時、12時、20時、22時で、スピードテストでは各時間帯で3回ずつ計測してその平均値を出しています。 表やグラフの数値は、下り ダウンロード の速度のみ掲載していています。 体感速度は、ブラウザ、Youtubeアプリ、Google Fitの3アプリで表示速度などを目視で確認しています。 スピードテストの結果は数値として表れるのでスクリーンショットを掲載し、体感速度は数値では見えないためその様子を動画撮影してアップしています。 2017年12月26日のLinksMate速度測定結果 2017年12月26日のLinksMateを含む格安SIMの速度測定結果です。 主要格安SIMの下り速度ランキングはこちら。 8時 順位 SIM名 下り速度 1位 b-mobile S 10. 71 2位 nuroモバイル ソフトバンク 5. 94 3位 UQモバイル 5. 52 4位 イオンモバイル タイプ1 5. 50 5位 U-mobile S 5. 33 6位 イオンモバイル タイプ2 5. 15 7位 楽天モバイル 新回線 4. 66 8位 ロケットモバイル 3. 96 9位 mineo Aプラン 3. 75 10位 U-mobile 3. 66 11位 OCNモバイルONE 3. 52 12位 楽天モバイル 新新回線 3. 50 13位 BIGLOBEモバイル タイプD 3. 38 14位 LINEモバイル 3. 31 15位 IIJmio タイプD 3. 06 16位 nuroモバイル ドコモ 2. 83 17位 NifMo 2. 83 18位 BIGLOBEモバイル タイプA 2. 78 19位 DTI SIM 2. 78 20位 LinksMate 2. 76 21位 b-mobile 2. 51 22位 docomo 2. 46 23位 DMMモバイル 2. 30 24位 mineo Dプラン 2. 08 25位 FREETEL 2. 04 26位 エキサイトモバイル 1. 76 27位 IIJmio タイプA 1. 48 28位 0 SIM 0. 19 12時 順位 SIM名 下り速度 1位 docomo 13. 62 2位 LinksMate 6. 95 3位 UQモバイル 5. 30 4位 nuroモバイル ソフトバンク 2. 75 5位 BIGLOBEモバイル タイプA 2. 65 6位 b-mobile 2. 13 7位 U-mobile S 2. 00 8位 b-mobile S 1. 93 9位 U-mobile ドコモ 0. 68 10位 イオンモバイル タイプ2 0. 54 11位 mineo Aプラン 0. 53 12位 エキサイトモバイル 0. 46 13位 BIGLOBEモバイル タイプD 0. 46 14位 mineo Dプラン 0. 45 15位 IIJmio タイプD 0. 40 16位 LINEモバイル 0. 39 17位 nuroモバイル ドコモ 0. 38 18位 イオンモバイル タイプ1 0. 38 19位 DMMモバイル 0. 38 20位 OCNモバイルONE 0. 34 21位 ロケットモバイル 0. 33 22位 NifMo 0. 29 23位 楽天モバイル 新新回線 0. 29 24位 IIJmio タイプA 0. 25 25位 FREETEL 0. 22 26位 楽天モバイル 新回線 0. 21 27位 DTI SIM 0. 20 28位 0 SIM 0. 13 20時 順位 SIM名 下り速度 1位 U-mobile S 17. 70 2位 b-mobile S 15. 81 3位 docomo 7. 49 4位 nuroモバイル ソフトバンク 6. 58 5位 イオンモバイル タイプ2 4. 80 6位 BIGLOBEモバイル タイプA 4. 45 7位 エキサイトモバイル 3. 37 8位 mineo Aプラン 3. 28 9位 nuroモバイル ドコモ 3. 09 10位 DTI SIM 2. 95 11位 U-mobile 2. 89 12位 LinksMate 2. 49 13位 UQモバイル 2. 45 14位 DMMモバイル 2. 34 15位 IIJmio タイプD 2. 26 16位 楽天モバイル 新新回線 2. 14 17位 OCNモバイルONE 2. 10 18位 イオンモバイル タイプ1 2. 02 19位 mineo Dプラン 1. 82 20位 楽天モバイル 新回線 1. 55 21位 b-mobile 1. 50 22位 NifMo 1. 47 23位 ロケットモバイル 1. 41 24位 BIGLOBEモバイル タイプD 1. 38 25位 IIJmio タイプA 1. 24 26位 LINEモバイル 0. 98 27位 0 SIM 0. 29 28位 FREETEL 0. 23 22時 順位 SIM名 下り速度 1位 b-mobile S 8. 97 2位 U-mobile S 8. 83 3位 mineo Aプラン 5. 74 4位 イオンモバイル タイプ2 5. 15 5位 nuroモバイル ソフトバンク 4. 62 6位 nuroモバイル ドコモ 3. 65 7位 UQモバイル 3. 45 8位 BIGLOBEモバイル タイプA 3. 21 9位 エキサイトモバイル 3. 18 10位 ロケットモバイル 3. 14 11位 mineo Dプラン 3. 10 12位 DMMモバイル 3. 08 13位 IIJmio タイプD 3. 08 14位 IIJmio タイプA 3. 07 15位 U-mobile 2. 91 16位 LinksMate 2. 69 17位 イオンモバイル タイプ1 2. 68 18位 b-mobile 2. 60 19位 楽天モバイル 新回線 2. 49 20位 docomo 2. 38 21位 OCNモバイルONE 2. 24 22位 DTI SIM 2. 21 23位 NifMo 2. 19 24位 楽天モバイル 新新回線 2. 04 25位 LINEモバイル 1. 87 26位 0 SIM 1. 37 27位 BIGLOBEモバイル タイプD 1. 11 28位 FREETEL 0. 22 LinksMateの体感速度はこちらで確認できます。 2017年6月14日のLinksMate速度測定結果 2017年6月14日のLinksMateの速度測定結果は以下の通り。 まだ正式スタートしておらずユーザーが少ないためか、全体的に速度は出ています。 特に、ほとんどの格安SIMで速度が極端に落ちる 平日の12時台も3Mbpsを超えていて、体感速度も速いです。 12時24分にYouTubeを再生してみたところ、 1080PのHD画質でも動画は途中で止まることなくスムーズに再生されていました。 現時点では、 LinksMateは1日を通して常に快適に通信できる状況です。 ただ 正式スタート前でこの速度だと、正式スタートでユーザーが一気に増えた際にかなり低速化してしまう可能性もあります。 これからユーザー増加に備えて回線増強を実施するとは思いますが、LinksMateには現状レベルの速度が今後も継続されることに期待したいですね。 LinksMate リンクスメイト はこんな人におすすめ 最後に、LinksMateがおすすめな人についてまとめます。 カウントフリー対象アプリをたくさん使う人 LinksMateのカウントフリー対象アプリをよく使う人には、LinksMateが最適です。 またゲームはもちろんのこと、TwitterやFacebookのヘビーユーザーやAbemaTV、ニコニコ動画、ニコニコ生放送をよく観る人はLinksMate検討してみるといいでしょう。 大容量プランを安い月額料金で使いたい人 LinksMateは、大容量プランの月額料金が他の格安SIMに比べて割安です。 特に20GBや30GBのプランで格安SIMを検討している人は、LinksMateも選択肢の一つとして加えてみることをおすすめします。 ほとんど通信しない人やWi-Fiメインで通信する人 LinksMateの100MBプランはSMSありのデータ通信SIMでも370円と安く、コストパフォーマンスの高さがメリットです。 格安SIMでほとんど通信しない人や、通信はモバイルWi-FiルーターなどWi-Fi接続で通信する人は、超低料金で済ませられるLinksMateの100MBプランなどはおすすめです。 複数枚のSIMで高速通信容量をシェアしたい人 LinksMateはカウントフリーオプションに加えて複数枚のSIMでシェアできるのもメリットです。 カウントフリー対象のアプリをよく使う人が家族にいる場合は、LinksMateのカウントフリーオプションに加入した上でシェアプランの利用を検討してみるといいでしょう。 そうすることで、 シェアプランを提供している他の格安SIMよりもひと月あたりの高速通信容量を抑えることができ、結果利用料金も安く済ませられる可能性があります。 今後電話番号が変わっても問題ない音声通話SIMを契約したい人 LinksMateの音声通話SIMは解約時にSIM削除手数料3,000円がかかるものの、 最低利用期間はなく解約金もかからないので安い手数料でいつでも解約できる気軽さがあります。 例えば、年配の方や子供用などでSIMがいらなくなったり、より良いサービスが他に登場した場合は解約して新しい番号で契約する予定 同じ番号を使い続ける必要がない なら、LinksMateの音声通話SIMは検討してみてもいいと思います。 LinksMate リンクスメイト まとめ LinksMateは、ゲームやSNS、動画サービスなどが使い放題になるカウントフリーオプションや、月額500円で5Gの高速通信を利用できる5G回線オプションが特徴です。 特にカウントフリーオプションについては、LINEをカウントフリーにするLINEモバイルと同じように、LinksMateはグランブルーファンタジーやシャドウバースなど自社関連のサービスと共に他社のサービスも使い放題にすることで他の格安SIMとの差別化を図り、後発組ながら非常に魅力的なサービス内容となっています。 また、月額料金の安さや複数枚のSIMでシェア可能、高速と低速の速度切り替えが可能などカウントフリーオプション抜きでも十分高機能で使える格安SIMです。 格安SIMの最大の弱点である通信速度に関しては、契約者数が増えてくるにつれ確実に低速化してきますが現時点では平日の12時台も快適に通信できています。 速度が落ちてきた時にどれだけスピーディに回線増強ができるかによって、LinksMateの評価は大きく変わります。 カウントフリーオプションの対象アプリに動画サービスのAbemaTVやニコニコ動画、ニコニコ生放送を含めているので、今後も動画が視聴できる程度の速度は維持されることに期待したいところですね。 LinksMate リンクスメイト の特徴と料金比較、注意点など総まとめは以上です。 公式サイト.

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評価が高すぎィ!LinksMate(リンクスメイト)が評判の理由は「カウントフリー機能の充実」

リンクスメイト 評価

LinksMateのSIMでカウントフリーオプションを利用して対象ゲームと連携すると素敵な特典が貰える! 本パッケージからのお申し込みで通常3,000円 税抜き の登録事務手数料が無料に• 7 5つ星のうち3. 4 5つ星のうち3. 6 5つ星のうち4. 2 5つ星のうち4. 7 5つ星のうち4. 0 価格 ¥300 ¥432 ¥300 ¥380 ¥3,000 ¥350 販売者 Amazon. jp Amazon. jp Amazon. jp Amazon. jp Amazon. jp Amazon. 本パッケージ内に記載されておりますエントリーコードはリンクスメイト内のお申し込み画面にてご利用いただけます。 エントリーパッケージ1枚につきお申し込みいただける契約数は1契約となります。 リンクスメイトの契約者様及び、無料登録会員ユーザ様はご利用いただけません。 購入前に、必ず、以下に記載する【ご注意事項】をご確認ください。 リンクスメイトの3大特徴! さらに低速状態でも対象の通信は高速のままになるので、ほとんどの対象ゲームやコンテンツ、 SNSをそのままお楽しみいただけます。 リンクスメイトのSIMでカウントフリーオプションを利用して、 対象ゲームと連携すると素敵な特典が貰える! 予めご確認ください。 詳しい料金プランにつきましてはリンクスメイトのHPをご確認ください。 【ご注意事項】 ・本パッケージは、株式会社LogicLinks 以下「当社」といいます の運営する電気通信サービスLinksMate 以下「本サービス」といいます の新規お申し込みを目的とした商品です。 ・本サービスのお申し込みには、連絡用メールアドレス、インターネット接続環境、本人確認書類【運転免許書証・パスポート等】が必要です。 ・本パッケージにはSIMカードは同封されていません。 ・日本国外に居住している方、及び14歳未満の方は、本サービスの利用はできません。 ・20歳未満の方が、本パッケージを購入し、本サービス利用のお申し込みを行う場合には、保護者の方の同意を得てください。 ・本サービスの詳細や規約につきましては、公式ウェブサイトよりご確認ください。 ・本サービスの利用を希望される場合、当社の所定の審査がございます。 審査の結果、本サービスの利用ができない場合であっても、本パッケージの返品・交換・返金等はできません。 ・お客様の本サービスの契約プランが、電気通信事業法上の初期契約解除制度の対象となる場合で、かつ、お客様が初期契約解除制度を利用して当該契約の解除を行った場合であっても、 本パッケージの返品・返金などはできません。 ・エントリーコードは、1回しか使用できません。 但し、本サービス契約の初期契約解除を行った場合には、再度エントリーコードが使用できる状態となります。 ・本サービスお申し込み時にエントリーコードを入力してください。 本サービスお申し込み後はエントリーコードの使用はできませんので、ご注意ください。 ・本エントリーパッケージの紛失、破損、汚損、盗難等により、エントリーコードが使用できなくなった場合であっても、エントリーコードの再発行等は致しません。 ・本サービスは、本パッケージ代金とは別に、初期費用、月額基本料、通話料等の料金が発生いたします。 ・本パッケージ及びエントリーコードの営利を目的とした転売及び譲渡は禁止です。 パッケージご購入前にプラン、SIMサイズ、ご利用端末が対応しているかを予めご確認の上お申し込みください。 同時にお申し込みいただけないキャンペーンもございます。 予めご了承ください。 最低利用期間: 最低利用期間はございません。 契約解除費用: 契約解除費用はございませんが別途SIMカード削除事務手数料が発生いたします。 またMNP転出される場合はMNP予約番号発行手数料:2,000円が別途発生します。 SIM削除の場合:1枚あたり3,000円 税抜き SIM転出の場合:1枚あたり5,000円 税抜き エントリーコード利用の対象外 以下の条件に当てはまる場合 ・エントリーパッケージ以外からのお申し込み ・当社が定める規約などに違反した場合 ・その他、当社が会員として不適格であると判断した場合 お申し込み前からお問い合わせチャットにてご質問を承っております。 ご不明な点は以下のURLよりご質問が可能です。

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