カブドットコム。 カブドットコム証券の評判は実際どう?みんなの口コミでわかったメリット・デメリット

【カブドットコム証券】IPOルールを解説~当選するために知っておきたい抽選方法や資金ルール~

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パフォーマンス 年 1年 3年(年率) 5年(年率) 10年(年率) トータルリターン (信託報酬控除後) 11. 27 17. 13 16. 37 -- カテゴリー 21. 96 18. 84 18. 69 -1. 71 -2. 63 0. 34 0. 56 -- カテゴリー 0. 46 0. 23 0. お取引の際は、当社ホームページ等にて各銘柄の目論見書や契約締結前交付書面等をよくお読みの上、ご自身の判断で無理のない資産運用をおこなってください。 (主な投資対象が国内株式であるもの) ・投資信託へ組み入れた株式の値動き等により基準価額が上下しますので、株価の下落で投資元本を割り込むことがあります。 また、組み入れた株式の発行体の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等で、基準価額は変動します。 (主な投資対象が円貨建公社債であり、かつ、外貨建資産 又は株式・出資等に投資しないもの) ・ 投資信託へ組み入れた円貨建ての公社債の値動きにより基準価額が上下します。 一般に、金利が上昇した場合は、組み入れた有価証券は値下がりし基準価額が下落する要因になり投資元本を割り込むことがあります。 また、組み入れた債券の発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等で、基準価額は変動します。 (主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円貨建て・外貨建ての双方にわたっているもの) ・組み入れた株式及び債券の値動き等により基準価額が上下しますので、株式の値下がり・債券の値下がりで投資元本を割り込むことがあります。 ・投資対象国の市場動向や金利動向、また、対円レートの状況で保有資産の損益が変動しますので、投資信託内の資産配分の状況で基準価額の巧拙が分かれます。 ・一般的に、債券投資の部分は発行国の金利上昇に伴い下落します。 また、投資対象国の通貨に対して円高となった場合は、投資対象資産は円換算の金額は減少します。 ・組み入れた国内外の株式や債券の発行体の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等で、基準価額は変動します。 ・投資信託が投資する外貨建ての公社債や短期金融商品の発行体の財務状況、経営不振等により支払い不能(債務不履行)が発生した場合は基準価額が下落する要因となります。 (主な投資対象が外貨建ての公社債や短期金融商品であるもの) ・投資信託の基準価額は、組み入れた外貨建ての公社債や短期金融商品の値動きや為替相場の変更等の影響により上下するため、値下がりに伴う基準価額の下落で投資元本の損失が生じることがあります。 一般に投資対象国の金利が上昇した場合は、組み入れた有価証券は値下がりし基準価額が下落する要因になります。 また、円レートが投資対象国の通貨に対して円高に推移した場合、円換算の金額は減少します。 ・組み入れた海外債券の発行体の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等で、基準価額は変動します。 ・投資信託が投資する外貨建ての公社債や短期金融商品の発行体の財務状況、経営不振等により支払い不能(債務不履行)が発生した場合は基準価額が下落する要因となります。 ・投資信託は、銘柄により委託会社が運用継続が困難と判断する場合に償還期限が繰上げとなる可能性があります。 ・投資信託は、投資元本及び分配金の保証された商品ではありません。 お取引いただく際には、当社ホームページ等にて各銘柄の目論見書等をよくお読みください。 ・毎月分配型投資信託・通貨選択型投資信託のご注意事項については、以下のページをよくお読みください。 html anc02 ・投資信託によっては、換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合がありますのでご注意ください。 手数料等の詳細は、当社ホームページ等にて各銘柄の目論見書や契約締結前交付書面等をよくお読みください。 ・信託報酬:銘柄により異なります。 各銘柄の目論見書等にてご確認ください。 ・信託財産保留額:銘柄により異なります。 各銘柄の目論見書等にてご確認ください。 詳細は、当社ホームページ等にて各銘柄の目論見書や契約締結前交付書面等をよくお読みください。 〇その他のご注意事項 ・前金商品(投資信託等)をご購入の場合には、お申込みから約定までの間に現金買付余力がないと注文が取り消しとなる場合がございます。 株式発注金額は、約定・未約定にかかわらず優先して拘束されますので、前金商品(投資信託等)の申込条件を満たさない場合もあります。 前金商品(投資信託等)をお申込みの場合には、オンライントレード規定、目論見書補完書面に記載するご注意事項や、お申込み画面のご注意事項を十分にご確認ください。 ・当コンテンツにおける各情報は、情報の提供のみを目的としており、投資または特定の商品を勧誘するものではありません。 ・当コンテンツに掲載されている情報によって、何らかの損害を被った場合でも、auカブコム証券は一切責任を負うものではありません。 ・投資対象、投資機会の選択などの投資に係る最終決定は、お客さまご自身の判断でなさるようにお願いいたします。 ・当コンテンツに掲載されている内容に関しては、万全を期しておりますが、auカブコム証券はその内容および情報の正確性、完全性または適時性について保証を行って おらず、また、いかなる責任を持つものでもありません。 ・当コンテンツに掲載されている運用実績は過去のものであり、将来の運用成果等を保証・推測するものではありません。 分配金額は収益分配方針に基づいて委託会社が決定します。 あらかじめ一定の額の分配をお約束するものではありません。 分配金が支払われない場合もあります。 ・掲載している銘柄を含めて、当コンテンツの記載内容は、予告なしに変更されます。 ・このページの情報はモーニングスター株式会社から提供されています。 モーニングスター株式会社が信頼できると判断したデータにより作成しましたが、その正確性、安全性等 について保証するものではありません。 ・著作権等の知的所有権その他一切の権利はauカブコム証券、モーニングスター株式会社並びにMorningstar,inc. に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。

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カブドットコム証券、オープンAPI「www.videocon.com API」の基盤をAWSで刷新 クラウド化でコスト半減

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パフォーマンス 年 1年 3年(年率) 5年(年率) 10年(年率) トータルリターン (信託報酬控除後) 11. 27 17. 13 16. 37 -- カテゴリー 21. 96 18. 84 18. 69 -1. 71 -2. 63 0. 34 0. 56 -- カテゴリー 0. 46 0. 23 0. お取引の際は、当社ホームページ等にて各銘柄の目論見書や契約締結前交付書面等をよくお読みの上、ご自身の判断で無理のない資産運用をおこなってください。 (主な投資対象が国内株式であるもの) ・投資信託へ組み入れた株式の値動き等により基準価額が上下しますので、株価の下落で投資元本を割り込むことがあります。 また、組み入れた株式の発行体の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等で、基準価額は変動します。 (主な投資対象が円貨建公社債であり、かつ、外貨建資産 又は株式・出資等に投資しないもの) ・ 投資信託へ組み入れた円貨建ての公社債の値動きにより基準価額が上下します。 一般に、金利が上昇した場合は、組み入れた有価証券は値下がりし基準価額が下落する要因になり投資元本を割り込むことがあります。 また、組み入れた債券の発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等で、基準価額は変動します。 (主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円貨建て・外貨建ての双方にわたっているもの) ・組み入れた株式及び債券の値動き等により基準価額が上下しますので、株式の値下がり・債券の値下がりで投資元本を割り込むことがあります。 ・投資対象国の市場動向や金利動向、また、対円レートの状況で保有資産の損益が変動しますので、投資信託内の資産配分の状況で基準価額の巧拙が分かれます。 ・一般的に、債券投資の部分は発行国の金利上昇に伴い下落します。 また、投資対象国の通貨に対して円高となった場合は、投資対象資産は円換算の金額は減少します。 ・組み入れた国内外の株式や債券の発行体の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等で、基準価額は変動します。 ・投資信託が投資する外貨建ての公社債や短期金融商品の発行体の財務状況、経営不振等により支払い不能(債務不履行)が発生した場合は基準価額が下落する要因となります。 (主な投資対象が外貨建ての公社債や短期金融商品であるもの) ・投資信託の基準価額は、組み入れた外貨建ての公社債や短期金融商品の値動きや為替相場の変更等の影響により上下するため、値下がりに伴う基準価額の下落で投資元本の損失が生じることがあります。 一般に投資対象国の金利が上昇した場合は、組み入れた有価証券は値下がりし基準価額が下落する要因になります。 また、円レートが投資対象国の通貨に対して円高に推移した場合、円換算の金額は減少します。 ・組み入れた海外債券の発行体の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等で、基準価額は変動します。 ・投資信託が投資する外貨建ての公社債や短期金融商品の発行体の財務状況、経営不振等により支払い不能(債務不履行)が発生した場合は基準価額が下落する要因となります。 ・投資信託は、銘柄により委託会社が運用継続が困難と判断する場合に償還期限が繰上げとなる可能性があります。 ・投資信託は、投資元本及び分配金の保証された商品ではありません。 お取引いただく際には、当社ホームページ等にて各銘柄の目論見書等をよくお読みください。 ・毎月分配型投資信託・通貨選択型投資信託のご注意事項については、以下のページをよくお読みください。 html anc02 ・投資信託によっては、換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合がありますのでご注意ください。 手数料等の詳細は、当社ホームページ等にて各銘柄の目論見書や契約締結前交付書面等をよくお読みください。 ・信託報酬:銘柄により異なります。 各銘柄の目論見書等にてご確認ください。 ・信託財産保留額:銘柄により異なります。 各銘柄の目論見書等にてご確認ください。 詳細は、当社ホームページ等にて各銘柄の目論見書や契約締結前交付書面等をよくお読みください。 〇その他のご注意事項 ・前金商品(投資信託等)をご購入の場合には、お申込みから約定までの間に現金買付余力がないと注文が取り消しとなる場合がございます。 株式発注金額は、約定・未約定にかかわらず優先して拘束されますので、前金商品(投資信託等)の申込条件を満たさない場合もあります。 前金商品(投資信託等)をお申込みの場合には、オンライントレード規定、目論見書補完書面に記載するご注意事項や、お申込み画面のご注意事項を十分にご確認ください。 ・当コンテンツにおける各情報は、情報の提供のみを目的としており、投資または特定の商品を勧誘するものではありません。 ・当コンテンツに掲載されている情報によって、何らかの損害を被った場合でも、auカブコム証券は一切責任を負うものではありません。 ・投資対象、投資機会の選択などの投資に係る最終決定は、お客さまご自身の判断でなさるようにお願いいたします。 ・当コンテンツに掲載されている内容に関しては、万全を期しておりますが、auカブコム証券はその内容および情報の正確性、完全性または適時性について保証を行って おらず、また、いかなる責任を持つものでもありません。 ・当コンテンツに掲載されている運用実績は過去のものであり、将来の運用成果等を保証・推測するものではありません。 分配金額は収益分配方針に基づいて委託会社が決定します。 あらかじめ一定の額の分配をお約束するものではありません。 分配金が支払われない場合もあります。 ・掲載している銘柄を含めて、当コンテンツの記載内容は、予告なしに変更されます。 ・このページの情報はモーニングスター株式会社から提供されています。 モーニングスター株式会社が信頼できると判断したデータにより作成しましたが、その正確性、安全性等 について保証するものではありません。 ・著作権等の知的所有権その他一切の権利はauカブコム証券、モーニングスター株式会社並びにMorningstar,inc. に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。

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第13回 MACD(Moving Average Convergence and Divergence)|テクニカル分析ABC |ガイド・投資講座 |セミナー・マーケット情報|株のことならネット証券会社【auカブコム】

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証券会社のFXサービスを利用したい。 カブドットコム証券に口座がある。 という人に、カブドットコム証券が提供するFXサービスについて紹介します。 カブドットコム証券のCMを見たことがあるという人もいるのではないでしょうか。 カブドットコム証券は株を取引する人によく知られた、MUFGグループの証券会社です。 カブドットコム証券はインターネット専業の証券会社ですが、株や投資信託のみならず、債券や先物、オプション取引など、様々な金融商品を扱っています。 また、取り扱いファンドが投資信託の評価機関であるモーニングスターに受賞されるなど、取り扱い商品のレベルの高さにも定評があります。 そんなカブドットコム証券では、FXも取り扱っています。 証券会社の中にはFXにはあまり力を入れていない会社もありますが、カブドットコム証券では顧客のニーズに合わせて様々なFXのサービスを提供しています。 今回は、そんなカブドットコム証券が提供するFXサービスについて紹介します。 カブドットコム証券にすでに口座を持っている人はもちろん、これからFXをやってみようという人も、同社のサービス内容を知り、検討材料の一つにしてください。 カブドットコム証券はどんな会社? カブドットコム証券は有名な会社ですが、知らない人もいると思います。 ここでは、カブドットコム証券がどんな会社なのか紹介します。 カブドットコム証券について カブドットコム証券は、伊藤忠商事、マイクロソフトなどの出資によって設立された日本オンライン証券と、旧三和銀行系列のイー・ウイング証券が合併して2001年に誕生した比較的新しいインターネット専業の証券会社です。 2006年からは、三菱UFJフィナンシャルグループの連結子会社となっています。 同社はネット証券では珍しい、完全システム内製化をしているのが特徴です。 また、ネット証券唯一のメガバンクグループの証券会社でもあります。 カブドットコムの名のとおり、株の取扱いはもちろん、投資信託や債権、先物、そしてFXなど、取り扱い商品は多岐にわたっています。 また、カブドットコム証券は、HDI社が行う証券会社の公開格付け評価で、Webサポート格付けと問合せ窓口格付けで最高評価の三つ星を獲得するなど、顧客サポートの手厚さにも定評のある証券会社です。 カブドットコム証券のFX取引システム カブドットコム証券のFX取引システムにはどのような特徴があるのでしょうか? ここからは、カブドットコム証券で提供しているサービスや取引システムについて紹介していきます。 カブドットコム証券のFX取引サービス カブドットコム証券では、投資家の方針に合わせて• の選べる3つのFXサービスを提供しています。 投資家は、この3つのFXの中から選んでトレードできます。 カブドットコム証券の店頭FX 店頭FXは、低コストで安定した取引をしたい人におススメのサービスです。 カブドットコム証券の店頭FXは、FXと聞いてイメージする一般的な「FX」のサービスを提供していますが、同社独自の特徴もあります。 特徴として挙げられるのは、主要ネット証券では屈指の低スプレッドや、充実した取引ツールが用意されていること、そしてカブドットコム証券の独自のサービスとして、現金が0円であっても株式や投信を担保にして取引ができることです。 カブドットコム証券の店頭FXの通貨ペアは? カブドットコム証券の店頭FXで取引可能な通貨ペアは、• これは他のFX会社の中では比較的少ない方であると言えます。 1銭など、主要ネット証券会社では屈指の低スプレッドです。 4銭や0. 5銭などの会社も少なくないため、それほど狭いスプレッドであるとはいえません。 カブドットコム証券の店頭FXの証拠金とコースの種類 カブドットコム証券の店頭FXでは、注文の都度レバレッジを選ぶのではなく、証拠金額でコースを選びます。 そのため、取引する通貨ペアのレートや数量によっては取引ができないケースもあります。 例えば、最も低い2. 5万円コースでは取引ができない、ということになります。 この場合は取引そのものを諦めるか、コースを5万円や10万円へ変更して取引するか、あるいはもっとレートの低い他の通貨ペアを取引するしかありません。 このスワップ金額は、特別高くも安くもなく、標準的であると言えます。 カブドットコム証券の店頭FXのロスカット カブドットコム証券の店頭FXのロスカットは、コース別に定められた一定の金額だけ損失が発生する方向にレートが動いた際に、自動的に執行されます。 また、自動ロスカットは建玉ごとに執行されます。 例えば、証拠金10万円コースの対日本円ペアであれば、8円損失方向に動いた場合にロスカット注文が執行されます。 カブドットコム証券の店頭FXの証拠金管理ルール カブドットコム証券の店頭FXでは、証拠金管理ルールがあります。 営業日の朝に1日1回FX追証の判定が行われ、追証と判定された場合は翌営業日の15時までに追加証拠金を取引口座へと入金しなくてはいけません。 もし間に合わなかった場合は、全ての建玉を反対売買して未約定の新規注文を取り消す強制決済が行われます。 また、追証が発生している場合にロスカットが生じた場合も、並行して行われます。 カブドットコム証券の店頭FXの取引ツール カブドットコム証券の店頭FXは、パソコンとスマートフォン用にそれぞれ専用ツールがあります。 また、Webブラウザでも取引が可能です。 パソコン用のツールは店頭FXナビゲーターといい、発注がスピーディーという特徴があります。 しかしそれだけではなく、テクニカル分析の売買シグナルも簡単い設定でき、音声通知も行うことができます。 最新のマーケット情報もタイムリーに送られてくるため、重要な情報を逃すことはありません。 画面レイアウトやウインドウのサイズなども自在に変更でき、表示色も6色の中から選ぶことができます。 スマートフォン用ツールは直感的な操作が売りで、ワンタップでハイスピードな注文を実現できます。 レートの更新時間も自由に設定でき、最短で1秒ごとに切り替わります。 細かなチャート設定も可能で、トレンド系からオシレータ系までテクニカル指標も完備しています。 Web版のツールはシンプルな画面構成ですが、その分簡単に注文をすることが可能です。 インストール不要なので、すぐにでも取引が始められます。 店頭FXでは、このようなツールを提供し、投資家のFX取引をサポートしています。 カブドットコム証券のシストレFX シストレFXは、人気のシステムトレードが可能なFXサービスです。 カブドットコム証券が提供しているシストレFXは、主要ネット証券屈指の低スプレッドでシステムトレードができます。 システムトレードは全自動なので相場に張り付く必要がなく、楽に取引ができ、スマホアプリにも対応しています。 システムトレードは、あらかじめルールを決めておいてそれに沿った取引を行います。 そのため、裁量トレードと違い、感情が邪魔をしてルールを破ることはありません。 また、まかせっきりに出来るので24時間取引を続けてくれます。 自動売買プログラムは自分で作ることもできるので、自分なりのルールを決めてトレードすることも可能です。 ただし、相場が変動した際に柔軟な対応をすることは難しいでしょう。 また、相場によって通用する自動売買プログラムが異なるので、注意が必要です。 シストレFXを始めるには、まず、シストレFXナビゲーターをインストールします。 そして、カブドットコム証券の口座に入金してある資金を証拠金としてシストレに移動し、ログインしたらシグナルチャートから期間などを設定してOKをクリックします。 カブドットコム証券が用意したストラテジーを追加して、設定が完了したら発注が開始されます。 他のFX会社と比較すると、少ない方であると言えます。 カブドットコム証券のシストレFXのスプレッドは? シストレFXのスプレッドは、ドル円で0. 5銭、ユーロ円は1. 0銭です。 主要ネット証券屈指の低スプレッドですが、他のFX会社の中には、ドル円0. 2銭、という会社や、ユーロ円0. 4銭、0. 5銭という会社も珍しくないことを考えると、ドル円0. 5銭、ユーロ円1. 0銭は、それほど狭いスプレッドであるとはいえません。 カブドットコム証券のシストレFXの取引単位 システムFXの取引単位には、1,000通貨単位のミニ、10,000通貨単位の通常、50万通貨以上10万通貨単位の大口の3種類があります。 カブドットコム証券のシストレFXのロスカット シストレFXでは、口座の時価評価額が必要な証拠金の75%を下回ると自動ロスカットが発動し、全ての未約定注文が取り消されて全建玉が強制的に決済されます。 また、法人の場合は必要証拠金の100%を下回った場合に自動ロスカットが発動します。 カブドットコム証券のシストレFXの証拠金管理ルール シストレFXの証拠金管理ルールでは、営業日の朝に1日1回FX追証の判定が行われ、追証と判定された場合は翌営業日の15時までに追加証拠金を取引口座へと入金しなくてはいけません。 もし間に合わなかった場合は、全ての建玉を反対売買して未約定の新規注文を取り消す強制決済が行われます。 また、追証が発生している場合にロスカットが生じた場合も並行して行われます。 シストレFXでは代用有価証券が利用できる シストレFXでは、カブドットコム証券が指定する株式や投資信託を代用有価証券として証拠金に利用することが可能です。 その際は、株式は前営業日の最終価格の70%、投資信託は前営業日の基準価額の70%として評価されます。 カブドットコム証券のシストレFXの取引ツール シストレFXでは、パソコン、スマートフォン、Webブラウザ用の取引ツールを提供しています。 パソコン用のツールはシストレFXナビゲーターといい、操作性やカスタマイズ性に優れたリッチクライアント型の取引ツールです。 操作性やカスタマイズ性に優れていて、スピード感のある取引環境が整っています。 スマートフォン用のシストレFX用アプリはiPhone版とAndroid版があり、どちらも見やすいレイアウトになっています。 直感的に操作できるので、スムーズな取引ができます。 また、プライス一覧やチャート、口座管理も表示でき、市況が急激に変化した際にはアラートで知らせてくれます。 Webブラウザ用ツールでは、評価証拠金額や現金残高、評価損益など設定した項目を表示できます。 また、この画面から裁量トレードを行うこともできます。 カブドットコム証券のくりっく365 カブドットコム証券が提供する3つめのFXサービスは、信頼度が一番の証券所FXのくりっく365です。 他の2つとはどういう違いがあるのでしょうか? カブドットコム証券のくりっく365の通貨ペアは? くりっく365で取引可能な通貨ペアは、• カブドットコム証券のくりっく365のスプレッドは? くりっく365のスプレッドは、東京金融取引所の配信レートに準じています。 くりっく365のスプレッドは原則固定ではありません。 ドル円は2018年3月9日現在3銭、ユーロ円は3. 5銭となっていて、店頭FXに比べるとスプレッドは広いといえます。 カブドットコム証券のくりっく365のスワップは? くりっく365のスワップは、ドル円が48円前後、豪ドル円が30円~35円程度となっています。 店頭FXの会社の中にはもっと高いスワップがつくところもありますが、くりっく365のスワップは買いポジションの時にもらうスワップと売りポジションの時に支払うスワップが同じでなので、透明性が高いという特徴があります。 カブドットコム証券のくりっく365の証拠金とロスカット くりっく365の証拠金については、「為替証拠金基準額」というものが東京金融取引所によって各通貨ペアごとに定められているので、毎週変わります。 毎営業日取引時間終了後に判定していて、追証の差し入れ期限は同日の15時です。 追加証拠金を差し入れるとリアルタイムに解消します。 全建玉の決済による解消の場合はリアルタイムではなく、翌営業日から新規の取引が可能になります。 なお、期限までに解消しない場合は、全建玉は強制的に決済されてしまいます。 その場合には、翌営業日から新規の取引が可能になります。 カブドットコム証券のくりっく365の取引ツール くりっく365用の取引ツールは、パソコン用の365FXナビゲーターと、Webブラウザ、スマートフォン・モバイル用Webブラウザの3つがあります。 365FXナビゲーターはくりっく365専用の高機能トレーディングツールで、操作性やカスタマイズ性に優れています。 パソコンにインストールするだけでくりっく365の取引から必要な情報の収集まで、すべてこのツールで完結できます。 カスタマイズ機能も充実していて、とても便利な取引ツールです。 パソコン版とモバイル版のWeb取引ツールは、シンプルな画面設計がされており、必要な機能も詰まっています。 場所を選ばずどこでも取引が可能ですので、取引のチャンスを逃しません。 カブドットコム証券の店頭FX の口座開設 カブドットコム證券ではそれぞれのFX口座単独での口座開設ができません。 そのため、まずは証券口座を開設する必要があります。 証券口座開設後に店頭FX、シストレFX、くりっく365のそれぞれの口座を開設できます。 ただし、シストレFXについては証券口座との同時開設ができます。 カブドットコム証券のFX口座への入出金は? 入金は、それぞれのFX口座への直接入金はできません。 証券口座に入金した後で、それぞれのFX口座に振り替える「振替依頼」をする必要があります。 証券口座への入金は4種類あります。 1つ目はネット振込で、これは提携先のインターネットバンキングを利用した入金方法です。 利用可能な金融機関は• 三菱東京UFJ銀行• じぶん銀行• ゆうちょ銀行• ジャパンネット銀行• 三井住友銀行• みずほ銀行 の6金融で、これらの銀行のいずれかに口座を持っていてインターネットバンキングの契約をする必要があります。 2つ目は口座振込で、銀行の窓口やATMから振込入金を行います。 カブドットコム証券で入金を確認後に取引口座へと反映されます。 3つ目は口座からの自動引き落としです。 マイページから申し込むと、2~3営業日後に引き落とされます。 4つ目は同じく口座からの自動引落ですが、リアルタイムに口座から引き落とされ、取引口座に反映される、というものです。 カブドットコム証券では、これらの入金方法から、好きなものを選ぶことができます。 出金については、100億円未満であれば即日出金が可能です。 即日出金が可能なのは18時30分までで、ゆうちょ銀行以外の口座であれば可能です。 なお、出金依頼はマイページから行います。 また、銀行などで保有している外貨預金をそのままカブドットコムの証券口座へ入金したり、同社の証券口座から銀行口座へ外貨のまま出金したりすることができる「外貨入出金」のサービスもあります。 このサービスは、米ドル、ユーロ、豪ドル、ニュージーランドドル、南アフリカランド、メキシコペソで可能となっています。 外貨入金の手数料は、送金元の銀行で所定のものがかかりますが、カブドットコム証券への入金の場合、特別手数料はかかりません。 外貨出金は、送金先口座が三菱UFJ銀行日本橋中央支店の口座の場合であれば送金手数料は無料ですが、三菱UFJ銀行の他の支店の口座の場合には、2,000円の送金手数料がかかります。 また、三菱UFJ銀行以外の金融機関への送金は3,500円の送金手数料がかかります。 マーケットニュースも豊富! カブドットコム証券では「マーケット情報」を提供しています。 マーケット情報は、世界有数の金融情報サービス会社であるトムソン・ロイター社と、会社四季報を発行する東洋経済新報社、それにカブドットコム証券のオリジナルコンテンツを加え、投資家目線から有用な情報を選び抜いた、個人投資家に向けた投資情報サービスです。 為替関連ニュースはもちろん、株や債権、投資信託など、様々な投資商品に関する情報を豊富に取りそろえています。 キャンペーンも開催! カブドットコム証券では、現在FX関連のキャンペーンは開催されていないのですが、過去にはシストレFXの新規注文取引高に応じてキャッシュバックなど、FXに関するキャンペーンも開催していました。 今後、また開催されることもあると思うので、時折チェックしてみましょう。 まとめ カブドットコム証券はネット証券として有名な会社ですが、FXに関してもサービスを行っています。 タイプの違う3種類のFXサービスを提供しているため、どのサービスが良いか悩んでいる人にとってはとてもありがたいですね。 その中でもシストレは、「人気はあるけれど難しそう」「対応している会社が少ないということもあって敷居が高い」などといったイメージもありますが、カブドットコム証券では他のFXサービスも提供していますので、システムトレードが性に合わなければ他のFXサービスに移ることもできます。 そのため、システムトレードにチャレンジしてみたい人にはうってつけです。 これからFXを始めようと思っている人は、ぜひカブドットコム証券に口座を開設することを考えてみてください。

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