コウペンちゃん 炎上。 スマホ向けゲームアプリ「コウペンちゃん はなまる日和」が讃岐うどんチェーン「はなまるうどん」とコラボ実施!アプリ内の期間限定配信やはなまるうどん店舗での展開、コラボ記念グッズの予約販売など盛り沢山!:時事ドットコム

【レポート】「コウペンちゃんといつもいっしょな原画展」が松坂屋名古屋店で開催中。

コウペンちゃん 炎上

のんきでやさしいコウテイペンギンのあかちゃん。 いっぱいいて、どこにでもいる。 いいところを見つけるのが上手。 あなたのとなりが好き。 邪悪を愛し、世界征服を夢見るシマエナガさん。 ついついやさしさがにじみ出てしまう。 コウペンちゃんの頭の上がアジト。 必殺技は「邪悪アタック」。 目つきが悪くて気性が荒いけど、見た目によらずやさしいペンギンさん。 せっかちだから釣りは苦手。 みんなに変なあだ名をつけがち。 大きくてつるんとした大人のコウテイペンギンさん。 とてもおだやかで誰にでも優しい。 あだ名は「ぼたもちさん」。 アデリーさんと仲良くなってきた。 物知りなシロクマさん。 いつもみんなのことを見守っていて、時折なにかを教えてくれる。 しょっちゅう大きさが変わる。 体にポケットがあるらしい。

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コウペンちゃんがしまむらの寝具で登場!4点セットで2000円は安い!

コウペンちゃん 炎上

なんでも肯定してくれるコウテイペンギンのキャラクター、「コウペンちゃん」を知っていますか? イラストレーター「るるてあ」さんが描くコウペンちゃんは、「お風呂に入ったの?えらい!」「歯磨きしたの?えらい!」というように、日常のあたりまえのこともすべて肯定して褒めてくれます。 LINEスタンプが人気の火付け役となり、グッズ化や書籍化を経て、ついに「 コウペンちゃん はなまる日和」というアプリとしてリリースされました。 今回は、そんな疲れた心に染み渡る、癒し系アプリ「コウペンちゃん はなまる日和」を紹介します! 「コウペンちゃん はなまる日和」ってどんなゲーム? 「コウペンちゃん はなまる日和」は、「ねこあつめ」や「旅がえる」のような、時々アプリを開いて楽しむタイプの放置系ゲームです。 「りょうり」や「ざっか」を設置すると「おともだち」が訪ねてきて、通貨のかわりとなる「はなまる」をおみやげとして獲得することができます。 この「はなまる」は、雑貨や素材を買うのに使うことができるほか、「金のはなまる」を集めるとお庭を拡張できるようになります。 「りょうり」を作って「おともだち」を呼ぼう 「コウペンちゃん はなまる日和」では、アデリーペンギンのアデリーさんに「りょうり」を作ってもらうことができます。 「りょうり」を作って設置することで、訪ねてくる「おともだち」の種類がかわります。 「りょうり」は、「そざい」をお店で購入することで作れるようになるので、いろんな食材を買って作れる「りょうり」を増やしていきましょう。 コウペンちゃんとお話をする 時折、訪ねてきたコウペンちゃんから話しかけられることがあります。 簡単な質問だったり、今の調子をきいてくれるので、答えてみましょう。 どんな答えを選んでも、かならず「肯定」、つまり ポジティブなコメントをしてくれるので、癒やしが欲しいときにオススメです。 コウペンちゃんファンも、そうでない人も、元気が欲しくなったらぜひ遊んでみてください!.

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おしゃべりコウペンちゃん新登場!

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コウペンちゃんにほめられたい通勤通学客が続出?(ツィッターユーザーのおさむ()さん提供) 「お金儲けではない。 ありがとうを集めること」など、労働に関する「はたらく言葉たち」を集めた阪急電鉄の車内キャンペーン「ハタコトレイン」が「炎上」してしまったが、この企画がネットを通じて拡散されると、関東の西武鉄道の企画がにわかに注目されるようになった。 西武線に乗ると、ゆるいキャラクターの「コウペンちゃん」が、働く人々を癒してくれるというのだ。 何でもほめてくれる車内 西武鉄道とコウペンちゃんがコラボした企画「いつもいっしょな はなまるトレイン」は、2019年3月から20年3月まで展開予定だ。 「出勤してえらい!」「電車にのってえらい!」「混んでるのにつめてえらい!」と何から何まで乗客をほめてくれるコウペンちゃんが、満員電車でストレスにさらされる都会人の琴線に触れたようだ。 炎上した企画とは反対に、働く現代人を癒してくれるとして、ひょんなきっかけで脚光を浴びることになった。 コウペンちゃんは、イラストレーター・るるてあさんが生み出した、何でも肯定してほめてくれる「コウテイペンギン」の赤ちゃんという設定のキャラクター。 19年4月に西武百貨店池袋本店でコウペンちゃんの原画展を開催したことがきっかけで、鉄道の方でもコラボ企画がスタートした。 1編成をまるまるラッピングと内装で飾った「コウペンちゃんはなまるトレイン」を走らせ、マナーポスターやスタンプラリーなどを展開してきた。 この広告やポスターに使われた言葉もまた「バッグを前に持ってえらい!」「ドアの周りを空けてくれたの?ありがと〜!」と乗客を肯定してくれる言葉づくしである。 車体外側から車内のドアの端に至るまでコウペンちゃんの肯定的な言葉が応援してくれるというわけだ。 「快適な車内」以上の効果 西武鉄道広報部にJ-CASTニュースが取材したところ、当初は 「コウペンちゃんのキャラクターを生かし、マナーの『良い例』を載せることでお客さまの気づきにつなげ、快適に車内をご利用いただけることを目指して制作しました」 という狙いだったそうだが、それを超えてストレス社会の中で、コウペンちゃんに癒される人が続出した。 「乗って元気になる車両」というコンセプトも見事社会にヒットしたようだ。 これにはインターネット上でも、 「最寄りの線にもほしい」 「押しつけがましさがないのがいい」 など、西武沿線外でも知名度と評価する声が広がっている。 西武鉄道は18年にも、サンリオの「ぐでたま」とのコラボキャンペーンを行い、やはりキャラに合わせた脱力的な台詞が電車や駅を飾っていた。 このゆるさ、コウペンちゃんとのコラボにも関係があるのでは、と聞いてみたが、 「直接的なかかわりはございませんが、キャラクターとのコラボキャンペーンはお客さまからの評価も高いため、今回はご縁のあったコウペンちゃんとコラボさせて頂きました。 お客さまに親しみやすい鉄道会社だと思って頂けると嬉しいです」 とのことだった。 (J-CASTニュース編集部 大宮高史).

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