パソコン音楽クラブ 大学。 パソコン音楽クラブ「DREAM WALK」によせて|SxZxR|note

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パソコン音楽クラブ 大学

で聴ける曲だけで60曲以上、やCD化されているものを合わせると70曲以上になる。 たくさん名曲があるのに、あり過ぎて埋もれてしまっているのは、本当にもったいない。 あえて、再生数やlikeが多くない曲の中で、聴いてみてもらいたい5曲を選んだ。 そう意気込んで、選んでいる間にも、何曲か消えていた。 候補だった『大団円』も。 ダウンロードしておいたのが幸いだけど、聴いてもらいたかったな。 早速、5選。 また、曲が消えてしまわないうちに。 ガラスのコップをお箸で叩くみたいな音が入ってる。 私は機材もソフトもよく知らないけど、さすがにこの"人が叩くような"アナログ感がただよった間抜けな感じの音は、プリセットとかの音ではないように思う。 若干叩くのが遅れる感じが、たまらない。 気になりだすと、大きく聴こえてきてしまうのも面白い。 1:35あたりで入ってるへんな声も、わかってても毎回笑ってしまう。 聴けば聴くほど、発見があって面白いという例として。 子供が「包括する全体社会」とかラップしてて、後ろで鳴ってる笛の音の抜け感が良い。 アイドルグループとかが、ゆるく歌ったらいい感じになりそうな気がするんだけど。 5選に入れられなかったけど、『HAMAYAN』も板尾さんのセリフの使い方が芸術的。 大阪のライブで一回だけラップを披露していて、動画で見たらすごくよかったし、望む声も目にしたことあるけれど、どうしても嫌らしい。 無機質な何もない巨大な、音楽が流れだし、徐々にテンポを上げていくと、それに合わせて魔法のように花が咲いていく。 そんな光景が目に浮かぶ。 宗教音楽のような美しい始まるが、その世界観から繋がったまま、ちゃんと踊れる曲になっている。 音の勢いではなく、こんなに澄んだ音で、踊りたくさせてしまうグルーブもあるのはすごいと思う。 パ音は、百貨店並みに品揃えが幅広い。 幅を広げてチャレンジしても、それなによい曲ができてしまうところ、尊敬してしまう。 曲のバリエーションだけではなく、1曲の始めから終わりまで、音が増えたり減ったり、リズムが変わったり、常に変化していくから、飽きないし踊っていられるのかなと思う。 フィジカースされたアルバム『Young in Metropolis 』に入っている『Furo Technology』が一番近いと思うので、聴き比べてみると面白い。 『Locator 404』に近い気がするけれど、『Legs』には、極限までそぎ落とした美しさを感じる。 というんだろうか、高い音の強弱と少しずつずれていくリズムの不規則さで、シンプルで少ない音数でも、これだけ噛み応えのある音楽を作れるということが示されている作品だと思う。 後半30秒の何かを踏み潰すみたいな音が気持ちが良い。 私が音の名前さえ知っていれば、「ここから始まる何々音とリズムが。 」とか、いくらでも語れるんだけど。 ガスコンロで火をつけるときに聞こえるチッチッチッチッみたいなのが、どうやららしいということに、2週間かけて辿り着いた。 人に語るかは別として、何の音とか技法とかわかると、もっともっと楽しめるんだろうな。 senotic.

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第50期 各クラブ活動の予定について

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で聴ける曲だけで60曲以上、やCD化されているものを合わせると70曲以上になる。 たくさん名曲があるのに、あり過ぎて埋もれてしまっているのは、本当にもったいない。 あえて、再生数やlikeが多くない曲の中で、聴いてみてもらいたい5曲を選んだ。 そう意気込んで、選んでいる間にも、何曲か消えていた。 候補だった『大団円』も。 ダウンロードしておいたのが幸いだけど、聴いてもらいたかったな。 早速、5選。 また、曲が消えてしまわないうちに。 ガラスのコップをお箸で叩くみたいな音が入ってる。 私は機材もソフトもよく知らないけど、さすがにこの"人が叩くような"アナログ感がただよった間抜けな感じの音は、プリセットとかの音ではないように思う。 若干叩くのが遅れる感じが、たまらない。 気になりだすと、大きく聴こえてきてしまうのも面白い。 1:35あたりで入ってるへんな声も、わかってても毎回笑ってしまう。 聴けば聴くほど、発見があって面白いという例として。 子供が「包括する全体社会」とかラップしてて、後ろで鳴ってる笛の音の抜け感が良い。 アイドルグループとかが、ゆるく歌ったらいい感じになりそうな気がするんだけど。 5選に入れられなかったけど、『HAMAYAN』も板尾さんのセリフの使い方が芸術的。 大阪のライブで一回だけラップを披露していて、動画で見たらすごくよかったし、望む声も目にしたことあるけれど、どうしても嫌らしい。 無機質な何もない巨大な、音楽が流れだし、徐々にテンポを上げていくと、それに合わせて魔法のように花が咲いていく。 そんな光景が目に浮かぶ。 宗教音楽のような美しい始まるが、その世界観から繋がったまま、ちゃんと踊れる曲になっている。 音の勢いではなく、こんなに澄んだ音で、踊りたくさせてしまうグルーブもあるのはすごいと思う。 パ音は、百貨店並みに品揃えが幅広い。 幅を広げてチャレンジしても、それなによい曲ができてしまうところ、尊敬してしまう。 曲のバリエーションだけではなく、1曲の始めから終わりまで、音が増えたり減ったり、リズムが変わったり、常に変化していくから、飽きないし踊っていられるのかなと思う。 フィジカースされたアルバム『Young in Metropolis 』に入っている『Furo Technology』が一番近いと思うので、聴き比べてみると面白い。 『Locator 404』に近い気がするけれど、『Legs』には、極限までそぎ落とした美しさを感じる。 というんだろうか、高い音の強弱と少しずつずれていくリズムの不規則さで、シンプルで少ない音数でも、これだけ噛み応えのある音楽を作れるということが示されている作品だと思う。 後半30秒の何かを踏み潰すみたいな音が気持ちが良い。 私が音の名前さえ知っていれば、「ここから始まる何々音とリズムが。 」とか、いくらでも語れるんだけど。 ガスコンロで火をつけるときに聞こえるチッチッチッチッみたいなのが、どうやららしいということに、2週間かけて辿り着いた。 人に語るかは別として、何の音とか技法とかわかると、もっともっと楽しめるんだろうな。 senotic.

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第50期 各クラブ活動の予定について

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年3回の定期公演をメインに、夏合宿・冬合宿などを通して技術の向上を図りつつ、部員同士の交流を深めます。 三味線と琴、尺八を主に演奏。 年に1度、定期演奏会を行います。 年4回の機関誌の発行・配布、年4回のカラーイラスト展示のほか、大学祭に向けての看板制作、アニメ制作などを行います。 春の芸文発表会、秋の大学祭での作品展示、冬の梅村学園美術展に出品を行います。 ビッグバンド形式のジャズを主に演奏。 使用楽器はトランペット、トロンボーン、サックス、ドラム、ベース、ピアノ、ギターなど。 年1回の定期演奏会、ガレリアコンサート、他大学の合唱団との交流会や合同評価会、夏・冬合宿などを行います。 老人ホームで歌のボランティアも企画中です。 週1回の部会のほか、釣り、天体観測、化石掘り、夏・冬のクラブ旅行、夏のキャンプなど、多彩に活動しています。 毎回お寺の茶室を借りて、点前を練習し、抹茶とお菓子をいただきます。 合宿も行います。 中日展、読売展、梅村学園美術展、謙慎展の出品のほか合宿や大学祭での書道パフォーマンスなどを行います。 弦楽器・管楽器・打楽器が一体となって、クラシックを中心にさまざまな曲を演奏します。 さまざまな学内外の行事で司会や音響、VTR撮影、昼の放送、ラジオ作品制作などを行います。 年間通して多数の自主映画を制作。 部会では撮影計画を立てたりするほか、年1回の合宿、定期公演会を行います。 卒業式・入学式での演奏や7月の芸文系クラブ発表会、12月の定期演奏会を中心にさまざまな行事に向けて練習を行います。 機関誌「石舞台」発行のほか、博物館見学、発掘調査などを行います。 ムービー制作、イラスト制作、作曲、プログラミングなど、パソコンを使って創作活動を行っています。 月例ライブや年数回の野外ライブ、冬の定期演奏会、夏の合宿などの活動を行います。 「最高に楽しく有意義な時間を」をコンセプトに、法曹界・公務員・企業法務などを目指して、主に法律の勉強をしています。 CGやアートに興味がある人が集まり、イラスト・フィギュア制作など自由に活動。 毎月部誌を発行し、大学祭で発表。 年2回合宿を行います。 ラジオブースでの放送や大学祭での公開放送やネット配信を中心に、ラジオ番組の制作を行います。 天体観測よりも「夜空・星空を楽しむ」ことを目的に活動。 流星を眺めたり、星座写真の撮影も行います。 部員のほとんどが大学からよさこいを始めています。 毎年8月末に行われている、にっぽんど真ん中祭りをメインに、ほかにも地域のさまざまなお祭りに出ています。 休日に大学周辺の子ども会に行き、自分たちの考えた人形劇やゲームなどで、子どもたちと一緒になって楽しく遊びます。 月1回のライブ活動や大学祭でのライブなどを実施。 また年2回程ライブハウスを貸し切ったライブも行っています。

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