コロナ ライン スタンプ。 LINEスタンプ「ぜんぶコロナのせい」が話題! 新型コロナウイルスで沈む私たちの気持ちを代弁(?)してくれるよ

LINEスタンプ「ぜんぶコロナのせい」が話題! 新型コロナウイルスで沈む私たちの気持ちを代弁(?)してくれるよ

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左:『可愛い嘘のカワウソ【お話きっかけ編】』 右:『BROWN感染予防スタンプ 概要 無料配布を開始した『可愛い嘘のカワウソ【お話きっかけ編】』は、「LINE」でもっと気軽に何気ない会話(雑談)をするために制作したスタンプです。 新型コロナウイルス感染症の影響により、長期間、大勢の方が外出を自粛して在宅で過ごす環境にあり、普段よりも話し相手や話す内容も限られている方も多くいることが予測されます。 「LINE」は短文でトークを行えるコミュニケーションツールであり、雑談を行うのに適しています。 スタンプで「LINE」のちょっとした日々の会話のきっかけづくりをしたいという思いの元、スタンプクリエイターの「Lommy」さんにスタンプの制作を依頼し、7月6日のまで期間、『可愛い嘘のカワウソ【お話きっかけ編】』を無料配布することになりました。 『可愛い嘘のカワウソ【お話きっかけ編】』は、カワウソが「いま大丈夫?」と話しかけてきたり、カモちゃんがカワウソをつんつんして話しかけたりするなど、会話をスタートさせるきっかけとなるスタンプや、カワウソとカモちゃんが一緒に両手をあげて「一緒にがんばるの」と言っているスタンプなど全8個が1セットとなっています。 『BROWN感染予防スタンプ』はブラウンとコニーが相手との距離を開けて「KEEP DISTANCE」を呼びかけたり、サリーが手をよく洗いながら「WASH YOUR HANDS」を呼びかける内容です。 無料配布期間は7月8日までです。 さらに、3月9日より無料配布している『母からメッセージ【感染予防編】』につきましても、引き続き感染予防の啓発に役立つよう、無料提供期間を2020年6月1日まで延長されました。 そのほか、4月16日から5月31日までの期間、「LINE Creators Studio」から感染予防をテーマとしたデコフレームが6種類提供されます。 「話す」きっかけの仕掛けは、プロフィール画像にも 現在、「LINE」のプロフィール画像に今の気持ちを発信できるフレームを無料で簡単に設定することができます。 「うちで過ごそう」「#Stay Home」「Keep Distance」困難な状況下、医療機関等で働く皆さまに感謝の気持ちを伝える「Thank you」の言葉とLINEキャラなどの可愛いイラストで構成されたフレームをプロフィール画像に表示して、友だちに呼びかければ、話すきっかけとなります。

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新型コロナウイルス感染症の正しい予防方法がLINEスタンプに!「母からメッセージ【感染予防編】」を、本日より無料配布

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新型コロナウイルス感染予防のLINEスタンプ LINE株式会社は新型コロナウイルス拡大により、「LINE」でもっと気軽に何気ない会話をできるようにと無料ラインスタンプを作成しました。 現在、新型コロナウイルス感染症の影響により、大勢の方が外出を自粛して在宅で過ごす環境にあり、普段よりも話し相手や話す内容も限られている方も多くいることが予測されていますよね。 そこで、「LINE」は短文でトークを行えるコミュニケーションツールであり、雑談を行うのに適しているということから、スタンプで「LINE」のちょっとした日々の会話のきっかけづくりをしたいという思いが込められています。 無料配布のLINEスタンプは2種類 新型コロナウイルス拡大を受けて今回LINE株式会社が無料配布を決定したスタンプは2種類あります。 1つ目は「可愛い嘘のカワウソ【お話きっかけ編】」です。 そして、2つ目は「BROWN感染予防スタンプ」となっています。 この2つについてまとめていきますので見てみてくださいね! 可愛い嘘のカワウソ まずは「可愛い嘘のカワウソ【お話きっかけ編】」についてまとめていきます。 こちらのスタンプは、カワウソが「いま大丈夫?」と話しかけてきたり、カモちゃんがカワウソをつんつんして話しかけたりするなど、会話をスタートさせるきっかけとなるスタンプが多くあります。 また、カワウソとカモちゃんが一緒に両手をあげて「一緒にがんばるの」と言っているスタンプなど全8個が1セットとなっています。 ダウンロードはこちらから BROWN感染予防スタンプ 続いて、「BROWN感染予防スタンプ」についてまとめていきます。 こちらのスタンプは、ブラウンとコニーが相手との距離を開けて「KEEP DISTANCE」を呼びかけたり、サリーが手をよく洗いながら「WASH YOUR HANDS」を呼びかける内容となっています。 このスタンプは全てが英語になっており、手洗いやマスク体温計などが描かれているスタンプになっています。 ダウンロードはこちらから.

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LINEクリエイターズスタンプの審査が通らないので、LINE本社へ行って直接聞いてみた

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こんにちは。 Webでアホなことばっかりしている株式会社バーグハンバーグバーグです。 LINEで個人でも自作のスタンプを作って販売できる「」というサービスがあるのですが、なぜか我社が出したスタンプがまったく審査を通らないのです。 クリエイターのみなさんは、スタンプの審査通ってますか? そんなわけで今回は、代表のシモダテツヤがLINE株式会社に直談判にやってまいりました。 お話を伺ったのは、LINEスタンプ企画チームのマネージャーをしている渡辺尚誠さん。 厳密に言えばクリエイターズスタンプの審査は別チームということですが、全体を統括している彼に、率直な疑問をぶつけていきたいと思います! シモダ 「僕らのスタンプが審査を通過しない理由を今日こそはっきり教えてもらいますよ! 今日はこうして、百戦錬磨の弁護士も連れて来ましたから!」 ベンチャー企業から上場企業まで、数多くの企業と顧問契約を結んでいる弁護士。 IT企業の法律問題に特化し、契約書・利用規約の作成・審査・交渉サポートなどの案件を数多く手がけている。 今回の案件にピッタリと、シモダが選んだ最強弁護士だ! LINEスタンプ企画チームマネージャー 「はい…疑問点にはできるだけお答えさせていただきますので、よろしくお願いします」 1. パロディのラインを探る シモダ 「まずこれなんですけど…」 シモダ 「なぜこのスタンプがダメなんですか? 僕的には結構人気出そうな気がするんですけど…」 LINEスタンプ企画チームマネージャー 「これは…多分なんですけど、某有名キャラクターを元にしてますよね?」 シモダ 「はい、してますよ。 完全にパクってます。 でも目が違うじゃないですか」 LINEスタンプ企画チームマネージャー 「パクリ…がダメなんですね。 LINEスタンプはパクっちゃダメなんです」 シモダ 「ええっ!? そんなことあるんですか!?」 LINEスタンプ企画チームマネージャー 「割と普通にあると思いますけど」 シモダ 「じゃあこれもパクリになるんでしょうか?」 LINEスタンプ企画チームマネージャー 「うん、ダメですね」 シモダ 「ドラえもんに似てるからダメっていうことですよね?」 LINEスタンプ企画チームマネージャー 「それもそうなんですが、血の涙を流していることも気になりますね。 うーん……まぁここまでくると原型をとどめてないので、キャラクターはオリジナルと見なしてもいいのかなぁ……」 シモダ 「そうでしょうそうでしょう。 じゃあこのスタンプは出してもいいってことですね?」 LINEスタンプ企画チームマネージャー 「いや、事実は汗だったとしても、やはり『血の涙に見えてしまう』という点でNGですね」 シモダ 「チッ」 2. 暴力表現はダメ シモダ 「ではその『暴力表現』の部分を掘り下げていきたいんですが、例えばこのスタンプは完全にリジェクトされますよね?」•

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