とんかつ ひなた。 とんかつ激戦区・高田馬場で、絶対に食べたい店『とんかつ ひなた』|おとなの週末

高田馬場「とんかつひなた」で全部位食べ比べ!溢れる肉汁に悶絶

とんかつ ひなた

ランチタイムがおすすめです。 しつこくはなく、飽きることもありません。 キャベツとごはんは1回おかわりできます!! 新宿区高田馬場 とんかつひなた 上ロースかつ• 2020年04月06日 13:00• ~美しい~ 肉が柔らか肉の味が濃厚、脂が甘い。 油のキレが良く軽い。 芯いっぽんピンクを残した完璧な揚げ具合。 とんかつを褒める美辞麗句がすべて 当てはまる出来栄えに感動する。 蒲田と並びとんかつ激戦区の高田馬場の中でも人気のとんかつ店の評価は 正しかった。 席は全席カウンターで、オープンキッチンです。 一番奥の席に案内されるとラッキーなことに真横から とんかつ作りの工程が良く見えます。 注文はお店に入る前に伝えてあるので そのままとんかつが出来るまでの工程を見ながら待ちます。 お客さんが着席してから、注文の肉の数か所に包丁を入れたのち、小麦粉、卵、パン粉の順でまぶしたのちに油に投入します。 塩・胡椒等の下味を付けている様子は有りません。 弾ける音が小さいので低温で揚げているんだなということが分かります。 途中中心温度計でコア部分の温度確認したように見えましたが定かでは有りません。 包丁を油に入れてからカットしたりするよりスマートかなと。 油が切れたタイミングで包丁でサクサク切って皿にのせます。 その間約10分でした。 いよいよロースとんかつとご対面。 ~美しいビジュアル~ カウンターの調味料はオリジナルとんかつソース、オリジナルさらさらソース、高知あまみ塩、インカ天日塩 ペルー 、オリーブオイル、七味などが並んでいます。 早速あまみ塩を少し付けて食べてみます。 肉がとにかく柔らかくて口の中でとろけて、ロース肉の肉汁と甘い脂がとても上品なハーモニー。 塩とソースをいろいろ試したけど、脂の甘味を一番引き立ててくれるのはあまみ塩かなと思う。 衣はしっとり系、揚げる油も軽い油を使っていて、肉には下味はつけない、これらは全て豚肉の旨味を引き出す ワザなのかな 柔らかくてジューシーな豚肉は宮城県産の漢方三元豚を使用しているとのことでした。 とても美味しかったです! ご馳走様でした。 漢方三元豚 ふんわりキャベツ とんかつひなた• 2020年01月26日 16:18• 中野に用事があり お昼 中野で探そうか。。 良いですか?! 2020年04月17日 16:21.

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とんかつ ひなた(高田馬場/とんかつ)

とんかつ ひなた

とんかつ激戦区に新星のごとく誕生した次世代の名店。 究極のとんかつ愛とでも言おうか。 ひと皿を完成させるために、豚肉の選別から付け合わせのキャベツ、漬物、器にまで心を注いでいる。 と、ここで写真の上ロースを見てほしい。 まるで芸術品のような脂と赤身のバランス。 使うのは薬膳漢方飼料で育った宮城県の漢方豚で、生産者を特定して一頭買いしている。 肉質は脂が甘く、サックリと歯が入る柔らかさ。 独自のブレンド油で揚げれば蒸し料理のように衣の中で甘みが増幅し、怒涛の如く肉の旨みが押し寄せる! 絶妙な火入れもポイントだ。 15時以降の食べ比べコースも魅力。 開店準備で各部位を試食した際、「ひと切れずつ味わうのが面白いのでは」と考案した。 6種の部位に〆は小カツ丼と夢のようなフルコース。 部位によりトリュフ塩などでの食べ方も提案しており、新たなとんかつ革命を予感させる。

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とんかつひなたの特選ロースかつ定食!高田馬場で行列のできるミシュラン掲載店

とんかつ ひなた

どうもみなさま、こんにちわ!アリマックスです。 サクッとした衣に肉汁溢れるなお肉……とんかつは突然食べたくなる中毒性を持った食べ物だと思いませんか? 本日は とんかつの部位ごとに食べ比べができるという、なんとも贅沢なコースがあるの『とんかつひなた』さんにお邪魔してきました。 とんかつをカウンターで、しかも食べ比べ!?と思うかもしれませんが、とんかつの常識を覆す素敵なお店だったので、紹介していきたいと思います。 『とんかつひなた』 JR、西武線の駅から徒歩で約5分程の場所にある、こちらのお店が本日お邪魔する『とんかつひなた』さんです。 お店は午前11時〜午後8時半ラストオーダーで、お昼休みなしの通し営業となっております。 ちなみに今回ご紹介させていただく 食べ比べ(全部位)コースは15時以降の要予約となっておりますので、ご注意ください。 木目を基調とした清潔感のある店内はカウンターのみで、職人さんの仕事を目の前で見る事ができます。 お屋さんや、てんぷら屋さんのカウンターのような雰囲気を感じます。 壁にはメニューが書かれおりますが、ランチタイム限定のサービスランチがお得になっていますね。 美しいお肉を目の前に部位の説明を丁寧にしてくれる 食べ比べ(全部位)コースがスタートすると、まずは 本日いただけるお肉がカウンターに並びます。 お肉を見ながら、部位をひとつひとつ丁寧に説明してます。 写真左側のロースと右側のリブロース:どちらも同じブロックの肉ですが、リブロースは1つの塊から4枚程、ロースは7枚程度しかとれないとのことで、それぞれ脂の乗り方が違うそうです。 ヒレ:外腿と内腿の間に入っている中肉で、写真左側のしきんぼの方には綺麗な網目のようなサシが入っています。 ランプ肉:ランプはお尻のお肉で、脂身が少なくとてもヘルシーで食べやすいお肉だそうです。 とんとろ:豚の首の周りのお肉で、塊が1頭から2枚ほどしか取れないとのことですが、それを贅沢に使ったとんかつはなかなか珍しいです。 などでは、脂身を削って提供される事も多いそうなのですが、今回はしっかりこの脂を堪能していきます。 卓上には塩が2種類、ソースが2種類、オイルもあり部位ごとにこれらを使ったオススメの食べ方も教えていただけます。 オイルをとんかつに?と思ったんですが、こちらも後ほどご紹介しますね。 美しすぎる肉の数々に悶絶必至! まずは1品目のリブロースです。 まずは何もつけずに脂身の部分を味わってほしいとのことで、言われた通り脂身の部分をそのまま口へ運んでみると……。 う〜んうまい!思わず笑みがこぼれてしまう! 脂身なのにとてつもない甘みを感じます! 続いて2品目のロースです。 先ほどのリブロースよりも、キメが細かく感じますね。 こちらも先ほどと同じように何もつけずに脂身からます。 先ほどのリブロースよりもすっきりとした印象なのですが、しっかり後から脂の旨味が追いかけてきます。 こちらもとても良い。 美味しい。 2口目はオススメのオイルと塩でます。 オイルと塩がさらに、お肉の旨味を増幅させます。 はお代わりできます。 やっぱりとんかつには必須ですね。 さて次のお肉を待っていると、こちらの お塩が出てまいりました。 ヒレにはこのトリュフソルトを付けて食べるのがオススメだそうです。 こういった細かいところにこだわっているのが素晴らしい。 こちらはヒレです。 肉汁が溢れているのがわかるかと思います。 まずは何もつけずに1口。 とても柔らかくて口の中でほろほろと崩れます。 キメが細かく、さを残す絶妙な揚げ加減に職人技を感じます。 トリュフ塩を一緒に食べると トリュフの香りが口いっぱいに広がる!とっても贅沢な気分です。 しきんぼも目の前でカットしてます。 切った瞬間から透明な肉汁が溢れます。 みてください!これはもはや肉汁のプールですよ!この肉汁に溺れたいです。 しきんぼはヒレよりも若干噛みごたえを感じますが、旨味とジューシさを強く感じる事ができます。 次はランプ肉です。 こちらはそのままがオススメとの事なので、そのままで。 お肉の旨味はしっかりと感じるのですが、すっきりしていて、飽きがこない味です。 最後にとんとろです。 塩とわさびもしくはオリジナルのサラサラソースで食べるのがオススメとのことです。 まずそのままます。 キラリと光る脂身が美しいです。 口の中で脂の甘みがジュワッと広がりサラッと引いていきますこれは今まで食べたとんとろとは全く感覚が違います。 薄く切られているので、食感が今までのお肉とはまた違って、サクサク感プリプリ感を強く感じます。 サラサラソースを合わせると、ソースの刺激的なスパイスの香りとすごく合うので、クセになる味です。 ご飯物と汁物で〆る さて、食べ比べはこちらで終了。 最後にお口直しと、ご飯物と汁物で〆に入っていきます。 お口直しのトマトのコンポートが出てきました。 見た目も可愛いですね。 酸味とフルーツのような甘みが口の中をリフレッシュしてくれます。 汁物は基本的にはチャーシュースープですが、プラス150円で豚汁を選ぶことができます。 もちろん全て自家製で作っているこの汁物たちは、ごろっと具材が入っていて、とても美味しいです。 汁物とはいえ侮れませんね。 そしてこちらは 〆のソースです。 ソースの香りとやっぱりご飯は食べないと帰れないですね。 ここまでとんかつだけを食べてきましたが、やはりソースカツにご飯は合いますね。 お肉の上に乗っている柚子胡椒もいい味出しております。 これは至福のひと時です。 幸せに浸っていると…… なんとご飯の下からもう一切れお肉が!! これは嬉しいサプライズですね〜!〆のご飯と汁物をいただいて、お腹いっぱい。 大満足の1時間を過ごすことができました。 というわけで本日は、に『とんかつひなた』さんにお邪魔して、食べ比べ(全部位)コース(3,500円)を堪能させてました。 ゆっくりと説明をしてながら職人の技を見ながらいただくとんかつは、ひとつのエンターテインメントといっても過言ではありません。 気になった方は、ぜひ予約をしてこちらの食べ比べ(全部位)コースを体験してみてくださいね。 毎月29日と2月9日は肉の日!都内で美味しいお肉に出会えるグルメ取材まとめはこちら 著者・SPECIAL THANKS アリマックス ブログやwebメディアで文章を書いたり、遊んだりしているおじさん。 新しくて面白そうなモノやコトが大好きな雑食系30代。 ブログ:Twitter:.

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