ゴールド ワン ゴルフ スクール。 ゴールドワン ゴルフスクール

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ゴールド ワン ゴルフ スクール

「とにかく上手くなりたいと願うすべてのゴルファーに!」 G1では無駄な力を抜いて、最小の力で、最大飛距離(パワー)を出すスイングを提唱しています。 一生涯を通じて身体を痛めない強いスイングが作れるよう指導します。 G1のレイクランズキャンプではオーストラリアの大自然豊かなホームコースを利用して一生涯使える、身体に優しくて力強いスイング集中してご習得頂けます。 G1公認コーチ 渡邉 翔コーチ レッスン開催期間 2020年1月13日 月曜日 〜4月10日 金曜日 月曜日から金曜日までの5日間 計12回開催• 5時間、 ロングゲーム : 1. 上記料金はオーストラリアドルです。 コース期間は上記以外でも、ご希望の日数を承ります。 料金はお問い合わせください。 土、日のレッスンはありません。 シャトレーゼ レイクランズ ゴルフクラブ -About Chateraise Lakelands Golf Club-• 世界トップクラスのゴルフコース ジャック・ニクラウス設計、ゴールデンベア建築チームの監督のもと施工された18ホール・インターネショナルスタンダード・ゴルフコースです。 緑色にマニキュアされたようなフェアウェイ、タイトに整備されたバミューダ種ティフドワーフ芝のグリーンは毎年リノベートされ、素晴らしいコンディションでゴルフを満喫できます。 ゴールドコーストの中心街サーファーズパラダイスからレイクランズまで車で15分、ブロードビーチから10分というアクセスです。 また、レイクランズゴルフクラブ内にホリデーアパートメントを完備、隣接しているパームメドウリゾートにはメルキュールホテルがあり、そこからレイクランズまで徒歩10分という環境の良さも魅力です。 レストランでは日本食メニューもお楽しみいただけます。 シャトレーゼ レイクランズゴルフクラブ公式HP: オーストラリアレッスンの特徴 -Features Of Australia Lesson- レッスンで学んだことをコースで実践! レッスンは月曜始まり金曜終了です。 基本的に7時から10時までのレッスンとなります。 生徒は最大8名まで。 (5人以上は渡辺コーチがつきます) 1日の練習はロングゲーム(スイングの構築 からショートゲーム、バンカー、パターとまんべんなく行います。 今話題の世界水準のスイングを身に着ける科学的ゴルフ上達の中のシャロープレーン、裏面ダウン、8フィギィア&ターン、インバランスフィニッシュ等を学べます。 初日はスイング分析を交えながら、自分の弱点、課題を明確にし、オーストラリアでのゴルフ目標を設定をし、最終日は帰国してからの練習方法、ドリルを確認します。 オーストラリアレッスン ご予約 -Australia Lesson Reservation- 「スイングの構築、 スイングとはなんぞや?」 -What is a swing?? - オーストラリアトレーニングコースでは 「スイングの構築、スイングの意味」を深く理解・習得して頂けるように、 7つの重要ポイントをしっかりと学べる特別なカリキュラムをご用意しております。 バランスの良い立ち方が強いコイルを生み、厚みのあるインパクトを作る。 バックスイングの役目は背骨を軸とした体幹の捻転(コイリングモーション と 遠心力を効かしたフトコロの深いトップを作ること。 ダウンスイングの役目は胸とグリップの間にできた大きなフトコロを体幹の捻じり戻しによって、 一気に体に引き付けると 求心力 、腕とクラブが巻き付くように下りてきて、小さく速く回転できる。 これが飛ばすためのボディーターンスイングです。 バックスイングのトップから切り返す時にシャフトがしなって、背中に似巻き付くように下りてくる タメの形成。 その時、右肘を脇腹に絞り込む動きは、野球のサイドスローのモーションに似ている。 そのため、ダウンの軌道はバックスイングの軌道よりシャローなプレーンで下りてくる。 インサイドアタックが飛ばしの秘訣です。 この時に左サイドを開かずに左腰を少しだけ水平移動させてからターンする。 ハンドファーストインパクトで捉えられると、インパクトに厚みが増して一気に飛距離が伸びます。 そのカギは肩と腰の捻転差を効かして腰の切れで打つこと。 そして、左手首の甲側をフラットリストにしたまま、目標の左へ低く振り抜くこと。 終わりよければすべてよし。 左足の上でスッと真っ直ぐ立ったインバランスフィニッシュを目指します。 フィニッシュで左足裏がめくれたり、背中の反ったフィニッシュは上達を妨げ、怪我の原因になります。 さらなるレベルアップ・スコアアップを目指すために! オーストラリアトレーニングコースではラウンドの際の重要なポイントも じっくりと時間を取ってしっかりレクチャー致します。

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2019年10月開催レッスンスケジュールについてお知らせです。

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板橋 繁 ~プロフィール~ GOLD ONE GOLF SCHOOL ディレクターゴルフ。 米ゴルフ教師インストラクター協会日本支部(USGTF JAPAN)主席試験官。 1967年生まれ。 日本体育大学大学院体育学博士課程修了。 専門はトレーニング論と身体動作学。 日本体育大学ゴルフ部時代は、同期の伊澤利光プロとともに活躍。 卒業後は、日本体育大学ゴルフ部コーチ兼スポーツトレーニングセンターに勤務。 オリンピック選手とプロゴルファーのトレーニング指導を担当。 日本体育大学ゴルフ部男子部コーチ・女子部監督に就任、細川和彦プロや平塚哲プロを指導する。 1995年に渡豪し、ジェソン・デイの母校ヒルズ学園高校ゴルフ部監督に就任。 ジュニアの育成と数々の勝利に貢献する。 2002年からは豪州のトップチームを担当するA Game Golf Academy日本人担当コーチに就任。 運動力学を主体にした独自のコーチング理論とメンタルコントロール論を確立し、ツアープロのコーチングも担当。 ホームページを一新 リニューアル中 拝啓 薫風の候、皆様方におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。 平素は弊社に格別のご高配とご協力を賜り心より御礼申し上げます。 さて、このたびゴールドワンゴルフスクールのホームページをリニューアルする運びとなりました お客様には、大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承のほど宜しくお願いいたします。 社員一同、引き続きゴールドワンゴルフスクールを盛り上げ、一層尽力して参ります。 どうぞこれからも、変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。 世の中、誰一人として同じスイングをする人はいません。 そもそも有名プロのスイングを真似すること自体に無理があります。 お客様の持つポテンシャル、リズム、キャラクターを考慮して、何発打っても疲れない効率的なスイングを目指し、将来、体を傷めないようにすること。 アマチュアのみなさんもそれだけでスコアは簡単に縮まります。 考え方を変えるだけで、 ゴルフは誰でも上達します.

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グッドワンゴルフは初心者、上級者レベルを問わずお気軽にお越し頂けるとってもアットホームなゴルフ専門ショップです。

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Contents• ゴールドワンゴルフのダウンスイングの仕方【裏面ダウンからの側屈】 まず、結論から言いますとゴールドワンゴルフのスイング理論は世界標準のボディターンスイングです。 代表の板橋先生のコーチング力は初心者ゴルファーがボディターンスイングを覚えるために、理にかなっている解説と指導をされています。 なので、ゴルフを始めたばかりの人は手を返すスイングに寄り道して変な癖が付いてしまう前に、ゴールドワンゴルフ理論を取り入れると短期間で上達していけると思います。 理にかなったダウンスイングの動き ゴールドワンゴルフのダウンスイングでよく耳にする「裏面ダウン」というキーワード。 これは切り返しからフェースの裏側が地面に落下する動きのことを指します。 切り返しからのいわゆる自然落下などと呼ばれる動きですが、ゴールドワンゴルフのダウンスイングの動きでは「裏面ダウン」という言葉で表現されています。 このフェース面の裏側が切り返しから落下することによって、クラブをシャローイングして切り返してくることが可能となります。 切り返しをシャローにする動きを昔から説いている板橋コーチならではの裏面ダウンという表現です。 そして、この動きを入れることによってクラブシャフトを寝かせることができて、裏面ダウンによってクラブヘッドがインサイドに落下してくれますので、ボディターンで手を返さないインサイドアタックの準備が整います。 なので、ゴールドワンゴルフのダウンスイングの「裏面ダウン」は理にかなったダウンスイングの動きになるのです。 具体例としては、以下の動きですね。 この動きが「裏面ダウン」です。 フェースの裏側が地面に落下するように落としてくる動きです。 この時に 右手首が甲側に折れている事がポイントになります。 右手首が甲側に折れているのが分かると思います。 この 右手首が甲側に折れる動き(ヒンジ)によってフェースを閉じることになります。 そして、同時に右前腕部が外旋する動きが入ります。 まさに野球のピッチャーのスローイングの腕の使い方に似ています。 ちなみに、サイドスローやアンダースローの腕の使い方になります。 裏面ダウンで切り返しをシャローにする 裏面ダウンをすることによって、切り返しでクラブを寝かせることができるようになります。 切り返しでクラブを寝かせることができるようになると、いわゆるシャローイングが発生します。 手を返さないスイングを作るためには、切り返しからのシャローイングは必要不可欠な要素となります。 見てわかる通り、このように裏面ダウンを行うと手元の位置よりもクラブヘッドが下(地面に近い位置)にありますね。 これぐらいの極端なイメージで切り返してくることによって、実際のシャローな切り返しに繋がります。 切り返しのシャローな動きを作るために、の動画で解説している通りです。 結果的にシャローな切り返しからダウンスイングに繋げることができますので、アウトサイドインのカット軌道で悩んでいる方などは、積極的にこの動きを真似されることによってアウトサイドインのカット軌道を直す効果を実感できます。 シャローからの右側屈 サイドベンド)で完成 切り返しを裏面ダウンでシャローイングしてくるゴールドワンゴルフの理論ですが、この後に気を付けてほしいポイントがあります。 実際に切り返しの裏面ダウンができても、ここから体を回転してインパクトに向かっていくのですが、多くの人が右サイドベントが入らずに体を回転させてしまいやすいという事があります。 右サイドベントというのは右わき腹辺りが凹む動きの事を言います。 右の側屈と言われることもあります。 この右サイドベントの動きを入れることなく体を回転してインパクトに向かってしまうと、右肩がボール方向へ出ながら体が回転していきますので、これでは完全なる横回転のスイングになってしまいます。 そして、右肩がボール方向へ出ながら回転してしまうと、右手が左手を追い越すようにインパクト付近で手首をフリップさせる動きが入ってしまいます。 これでは、せっかくシャローイングして切り返してきても意味がありませんので、必ず右サイドベントを入れるようにしましょう。 右サイドベンドの入れ方に関しては、の記事下の方でも動画解説していますので見ておいてくださいね。 ゴールドワンゴルフのスイングはボディターン ゴールドワンゴルフのダウンスイングの動きはボディターンでスイングを作っていきたい人にとってはおすすめの動きとなります。 シャローイングの方法は他にもありますが、ゴールドワンゴルフの「 裏面ダウン」でシャローイングをするという方法も1つの手段として良いと思います。 正しい基本形ボディターンスイングができる まずは基本形のボディターン(手を返さないスイング)を作りたいというのであれば、このようにゴールドワンゴルフのダウンスイングの動きを実践してみるといいでしょう。 ただし、先ほどもお伝えしましたが裏面ダウンでシャローイングができても、そこから インパクトに向かって右サイドベンドが入っていかないと意味がないという事だけは知っておいてほしいですね。 日本人ゴルファーは手を返すスイングばかりをしている人が圧倒的に多いので、そうった人からするとゴールドワンゴルフのダウンスイングからインパクトに向かう動きやフォローの抜き方などは違和感がある動きだと思います。 手を返すスイングをしている人からするとインパクト付近で真逆の腕の捻じれ方や使い方になりますので当然です。 アレンジを加えてGGスイングが可能 ゴールドワンゴルフの手を返さないスイング理論もそうですが、元々手を返さないスイングができている人は、GGスイングの下半身の使い方を取り入れることによって、飛距離アップできます。 手を返さないスイングができている人は、下半身の動きをアレンジしてGGスイングのようにガニ股にして切り返すことによって、 腰が左へスエーする動きを抑えることができますので、ダウンスイングで右ひじが体の前に入ってきやすくなり、結果的によりハンドファーストでインパクトしやすくなるのです。 なので、僕は下半身の切り返しの動きはGGスイングのガニ股(スクワット)を取り入れています。 もしもあなたがGG系にスイングを変えたいというのであれば、 まずは手を返さない基本的なボディターンスイングを覚える必要があります。 そうしないことには、いくらGGスイングにチャレンジして下半身の動きを真似しても手を返す動きを入れていると下半身と上半身の動きがマッチアップしないので余計にスイングがおかしくなってしまいます。 手を返さないスイングが世界の主流 ゴールドワンゴルフを始め、世界標準スイングはボディターンで手を返さないスイングです。 手を返さないスイングを作ることがシングルやプロへの道ですが、この手を返さないスイングができないアマチュアゴルファーがめちゃくちゃ多いです。 真逆の手を返すスイングをしている日本人アマチュアゴルファーがめちゃくちゃ多く、その原因となっているのは、 日本には手を返すスイング理論が流行しているということが言えると思います。 世界標準の手を返さないボディターンができない人が、その延長にあるGGスイングなどを真似して独自でやろうと思っても無理な話です。 そもそも腕の使い方が間違っているから無理な話なんです。 まずは基本となる 手を返さない腕の使い方から覚える必要があるのです。 そのためには、手を返すスイングをしている人が取り組むべき要素として フォロースルーの出し方を変える必要があります。 人気記事• - 151,544 views• - 149,857 views• - 146,442 views• - 136,970 views• - 108,432 views• - 94,061 views• - 76,563 views• - 73,354 views• - 73,089 views• - 71,030 views• - 61,844 views• - 59,255 views• - 58,811 views• - 57,924 views• - 55,875 views• - 51,319 views• - 49,124 views• - 47,273 views• - 42,825 views• - 41,941 views.

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