グロー ハイパー スティック。 グローハイパー専用たばこスティック『ネオスティック』全銘柄の味を評価!|毎日セブン店長

グローハイパーの「KENT・ネオスティック・トゥルー」シリーズが発売決定

グロー ハイパー スティック

ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパン(以下略、BATジャパン)は、6月22日より数量限定で、加熱式たばこを初めて使用するユーザーにも使いやすい新色のデバイス「glo hyper Black(グロー・ハイパー・ブラック)」を、コンビニエンスストアを含む全国の主要なたばこ取扱店にて発売します。 ブルー、ホワイト、オレンジカラーのラインナップの中に、新色となるブラックが数量限定で追加。 ボディ全体を包むツヤ消しの質感は、重厚感があり圧倒的な存在感を放ちますね。 ボタン一つの分かりやすい操作性も特徴です さらに、グロー・ハイパー専用の「KENT neostiks(ケント・ネオスティック)トゥルー・シリーズ」3銘柄も登場。 6月15日より「ケント・ネオスティック・トゥルー・タバコ」、「ケント・ネオスティック・トゥルー・メンソール」、「ケント・ネオスティック・トゥルー・ベリー・ブースト」を、全国のグローストアとグローオンラインストア、およびコンビニエンスストアを含む全国の主要たばこ取扱店にて発売中です。 価格は各470円(税込)、1箱20本入り パッケージは、ケントブランドとしての統一感を維持しながら、銘柄ごとの違いを色合いで表現しています。 では、それぞれの特徴について紹介します。 ケント・ネオスティック・トゥルー・タバコは、紙巻きたばこの味わいに近いです。 ケント・ネオスティック・トゥルー・メンソールは、スースーしたミントの刺激によるバランスの取れた吸い心地。 ケント・ネオスティック・トゥルー・ベリー・ブーストは、カプセルをつぶすとブルーベリーの香りが口の中に広がり、味わいを楽しめるメンソールです。 すでに発売中のグロー・ハイパー専用のたばこスティック「neoスティック」シリーズに、ケントブランドが新たに加わったわけですが、グローユーザーにはケントは、馴染み深い味だけに発売を待っていたユーザーも多かったことでしょう。 価格もneoスティックより、30円安いという点からもケント・ネオスティックはオススメですよ。 撮影/我妻慶一 【フォトギャラリー(画像をタップすると閲覧できます)】.

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glo hyper(グローハイパー)実機レビュー!【glo全機種持ちが違いを比較】

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確かにその吸い応えは素晴らしく、細身の専用スティックの可能性をギリギリまで追求したデバイスだ。 ただ、それと同時に限界も見えていたのは確かである。 筆者もいつもその創意工夫に心を動かされてきたが、やはり「これでスティックが太ければなあ」と思うこともあった。 そこへ来て、従来スティックとの互換性を断ち切った専用スティックとともに「グロー・ハイパー」が登場したのだから、期待してしまう。 カラーは左から、ブルー、ホワイト、オレンジ。 オレンジは、gloストアとgloオンラインストアでの限定販売だ <関連記事> IH式加熱で「ブーストモード」搭載! 仕様は「グロー・プロ」とほぼ同じ 「グロー・ハイパー」の仕様は、素早い加熱が可能な誘導加熱技術(IH)を採用しているところや、「充電時間約90分で使用可能回数が約20回」というところも共通していることから、「グロー・プロ」直系のデバイスだということがわかる。 約20秒で加熱が完了して約4分間喫煙できる「通常モード」のほか、約15秒間で加熱が完了して約3分間喫煙できる「ブーストモード」(スティックが太いためか、「グロー・プロ」より5秒長い)という、2つのモードを選択できるところも同じだ。 「グロー・プロ」とはわずかにデザインが違う電源ボタンを長押しして起動するのも同じ。 バイブ1回で「通常モード」、そのまま押し続けてもう一度バイブさせれば「ブーストモード」だ 「グロー・ハイパー」(左)と「グロー・プロ」(右)。 見た目はよく似た兄弟というところだろうか。 「グロー・ハイパー」のほうが、幅は2mm大きく、8g重い 4mm太くなったスティックのために、挿入口は「グロー・ハイパー」(左)のほうが少しだけ大きくなっている スティックを見ると、一目瞭然。 左が「グロー・ハイパー」用、右が従来のグロー専用スティック。 フィルターの真ん中の穴がより大きい口径になった 実際に吸ってみたところ、フィルター穴の口径が大きくなった分、ドローが軽くなっているという印象だ。 また、喫煙時のニオイ自体はきちんとするのだが、加熱式タバコ特有の「ポップコーン臭」と呼ばれる酸味混じりのイヤなニオイが抑えられているという。 タバコ葉が増量されていることを考えると、これは素晴らしい。 在宅テレワークなどで、部屋に閉じこもって喫煙しながら仕事する機会も増えていると思うので、ニオイ問題が少なくなるのは大きなメリット。 ニオイも少なめで、紙巻きのようにヤニが発生しない分、PC故障の原因になりにくく、在宅勤務時向きと言えるだろう タバコ葉の量が3割増の全6スティック味レビュー! メンソール系は「通常モード」がうまい ここからは、同時発売となる6種類の専用スティックの味わいをレポートしていこう。 「グロー・ハイパー」の専用スティックは、喫味を高めるために使用するタバコ葉の量が3割も増えているという。 専用スティックのラインアップは、レギュラー系1種、メンソール系2種、フレーバーメンソール系3種類と、ほぼメンソール系(うち4種類はカプセルメンソール)で占められている レギュラー系「ネオ・テラコッタ・タバコ・スティック glo hyper 用」 洋モクのような、しゃれたニュアンスのスパイシータバコ 専用スティック6種類の中で唯一のレギュラー系となるのが、「ネオ・テラコッタ・タバコ・スティック」(以下、テラコッタ・タバコ)である。 スティックを挿す際、従来の「グロー」の作法と同じなのに太めのスティックというのが、なんとも妙な気分だ。 まずは、新たなる最強喫味となるブーストモードで味わう。 少しの酸味はあるが、引き締まった「ネオ」の味がする。 スーツの似合いそうな、紳士的な味わいが広がる。 ピリッとくるスパイス感はあるが、コーヒー感は強くなく、むしろニオイ消しの役割のほうが強い気がする。 「ネオ」のレギュラー味が好きな人なら間違いない「タバコ・テラコッタ」 味も香りも、素直においしいと思えるレギュラー味だ。 洋モク(海外タバコ)フィーリングとでも言えばいいのか、少しだけしゃれたニュアンスのスパイシータバコの趣きである。 「ネオ」を「グロー・プロ」のブーストモードで味わった時、喫味は強いのだが、「アイコス」などと比べるとどうしても蒸気が細い分、舌の中心に意識を集中して味わう必要があった。 きっちり味わえば強い喫味を感じられるのだが、適当に吸うと喫煙時間の短さ(アイコスの6分に対し、グロー・プロのブーストモードは3分)もあって、満足度が低くなる。 しかし、「テラコッタ・タバコ」を「グロー・ハイパー」のブーストモードで味わうと、蒸気の量自体が増えているので、口の中いっぱいに味わいを感じることができ、さほど集中しなくても気楽に「ネオ」のうまさを堪能できる。 ながら吸いでも満足しやすいのだ。 いっぽう、通常モードで味わうといささか地味な印象に。 喫煙可能時間は4分に伸びるので、まったりとシックな味わいを感じられるが、パンチは失われる。 それでも従来品に比べれば、タバコ葉増量のおかげか、満足度は高い。 メンソール系「ネオ・フレスコ・メンソール・スティック glo hyper 用」 ペパーミント系の辛みで目の覚める強烈刺激 メンソール系のスティックが豊富な点は、グローの最大の強みでもある。 やはり「グロー」と言えばメンソールだ ブーストモードで吸うと、ペパーミント系の辛みがのどの奥を直撃して、ガンと目を覚まさせる強烈刺激系だ。 ただ、辛みが後を引かずに清涼感だけが残るというのはセンスがいい。 酸味の少ないタバコ感も感じられる。 箱を開けた瞬間に感じる甘い香りは、実際に吸う時にはほとんど感じない。 通常モードで吸うほうが、かえってメンソールの刺激とタバコ感が強まって、おいしく感じたのが意外だった。 メンソール系「ネオ・フリーズ・メンソール・スティック glo hyper 用」 鼻の奥まで寒くなる! ジューシーな芳醇ミントのカプセルメンソール メンソールにもいろいろな種類があり、最近注目されているのが、冷感を感じるタイプのメンソールだ。 そう、これは「グロー」のお家芸であるカプセルメンソール製品なのだ。 グローお得意のカプセルメンソール「フリーズ・メンソール」 カプセルメンソール自体は珍しくないが、こうした太めのスティックにカプセルが入っているのは珍しい。 ブーストモードで吸ってみると、最初は控えめな普通のメンソールタバコ味。 甘さも酸味もないが苦味は少々という、ストイックなタイプだ。 ところがカプセルを押しつぶすと一転、ジューシーささえ感じさせる芳醇ミントが冷たく広がる。 鼻の奥までしっかり寒くなる強力さ、冬には吸いたくないが、暖かくなってきたらおいしく感じるはずだ。 通常モードでもしっかり味わいが出せているのは、スティックの太さゆえなのかもしれない。 カプセルをつぶしたあとも落ち着いて芳醇な冷たいミント感が味わえるので、こちらも通常モードがおすすめだ。 ネオンイエローのボックスが鮮やかで、箱を開けると嫌味のないシトラス(柑橘系)フレーバーが広がる ブーストモードで吸ってみると、最初はシンプルなペパーミントメンソールで、シトラスはあまり感じない。 ところがカプセルをつぶすと、途端に強烈なシトラス感が襲いかかってくる。 これは好き嫌いが分かれそうだ。 個人的に、シトラスの味仕立ては基本的に難しいと感じているのだが、この「フローレセント・シトラス」は黄色いフルーツの果肉中心のような香料が、少々強すぎると感じた。 タバコとの相性を考えると、もっと青いフルーツの果皮を中心にしたほうがよいと思うのだが。 通常モードでは前半のメンソール感が強く感じて、普通においしい。 問題のカプセルをつぶした後は……。 やはり少し厳しい。 好みの問題もあるだろうが、筆者はケミカル感(薬っぽさ)を感じてしまった。 箱を開けた瞬間に芳醇なパープル系のベリーの香りが鼻をつく。 人気の高いベリーメンソール「ブリリアント・ベリー」 ベリーメンソールはちょっとした加減でケミカル感を感じやすいので、少々警戒しながらブーストモードで吸ってみる。 最初からすでにベリー風味を感じるが、控えめなので、清涼感とともに吸いやすい。 地味ではあるが、クセはない。 メンソールは辛み系のペパーミントだ。 問題のカプセルをつぶしてみると、これも強力。 メンソールですでにタバコ感が減っているところをベリーの果汁感で上書きするようで、タバコとしては少々濃すぎるアロマだ。 通常モードでは、前半のカプセルをつぶす前のわずかなベリー感で十分だと感じた。 タバコ感を主役に、メンソールとベリーが脇役のように引き立てる、このバランス感がいい。 ところが恐る恐るカプセルをつぶしてみると……、ほどよい香り立ちで、こちらのほうが断然おいしい。 これなら立派に上質なベリーメンソールだ。 メンソール系の味仕立ては、通常モードに合わせてバランスをとっているのかもしれない。 箱を開けた段階ではアロマは強くない。 日本人の慣れ親しんだトロピカルが味わえる「トロピカル・スワール」 ブーストモードで吸ってみると、前半は甘みのあるスペアミント系メンソールで、ほのかにトロピカル風味が漂う程度だ。 タバコ葉の苦味もしっかり感じられて、とてもおいしい。 カプセルをつぶすと、一気に鼻にまで逆流してくるような芳醇すぎる南国フルーツ感が襲ってきた。 南国といってもそんなにエスニックなものではなく、グアバやマンゴー程度の日本人の慣れ親しんだトロピカルなので安心していい。 ただアロマ感は強いので、好みは分かれると思う。 通常モードで吸ってみると、穏やかで辛すぎない清涼感が気持ちいい。 激辛メンソール好きには物足りないかもしれないが、タバコとしてはこちらのほうが王道だと思う。 カプセルをつぶしたあとも普通においしい。 トロピカル過ぎないフルーティーさがいい仕事をしており、癒される味だ。 タバコスティックは、「アイコス」「プルーム・エス」「パルズ」との互換性なし ひと通り「グロー・ハイパー」用のスティックを味わってみたが、どれも好印象だった。 デバイス自体は口径が大きくなっただけで変化はあまりないが、専用スティックの完成度が高い。 ここで気になるのが、スティックが太くなったということで、他デバイスとの互換性があるかどうかという点だ。 見た目の口径では似通っており、測ってみても、ほぼその差は1mm以下なのだから、もしや互換性があるのではと期待してしまうのも無理はない。 とはいえ、「グロー・ハイパー」専用スティックは、中心に空洞がある構造のため、中心加熱式「アイコス」「パルズ」は候補から外れる。 長さも合わない。 同じ周辺加熱式を採用している「プルーム・エス」で使えそうなものだが、わずかな大きさの違いでスカスカになってしまううえ、長さも大きく違うので無理だった。 結局のところ互換性は、グローの従来機用スティックともども、まったくないことがわかった。 左から、「アイコス」用、「パルズ」用、「プルーム・エス」用、「グロー・ハイパー」用、「グロー」従来機種用スティック 「グロー」の「ネオ」シリーズが好きな人なら、ぜひ! デバイスとしては、「グロー・プロ」のブーストモードで喫味の強さに喜んだ人なら、「グロー・ハイパー」の仕上がりは、その期待を裏切らないだろう。 タバコ葉を増量した専用スティックを味わえるのは、この機種だけだからだ。 喫煙可能時間は、「アイコス」の6分に比べると、通常モードでも4分と短いが、それ以外の魅力はかなり肉薄したと思う。 加熱式タバコ用に生まれた「ネオ」シリーズの紳士的な味わいが好きならば、どのフレーバーも比較的おいしく味わえるはずだ。 特におすすめなのが、唯一のレギュラー系の「テラコッタ・タバコ」。 「ネオ」特有の酸味と甘味を抑え、ほのかな苦味のある大人の味わいを、さらに深みを加えて感じさせてくれる。 これにて、「グロー」史上最強喫味の組み合わせは更新された。 紙巻きタバコからの移行組でも、違和感を持ちにくいレベルにまで到達したと言えるだろう。 メンソール、フレーバーメンソール系に関しては、ブーストモードよりも通常モードに焦点を当てて味の調整がはかられているように感じられた。 したがって、従来の「グロー」よりも30秒長く楽しみたいというメンソールファンにも向いているだろう。

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【本日発売】グローハイパー新フレーバー「ケント」をレビュー!値段安めでガッツリ紙巻きたばこ感な銘柄

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まず定番のフレーバーから試してみよう! glo グロー 『neo(ネオ)シリーズ』の特徴 neoシリーズはKENTシリーズに比べて、 たばこ感や吸いごたえを重視したフレーバーが多いのが特徴です。 いい意味で味のクセが強く名前もそれぞれクセが強くて世の中の店員さんは心でこう叫んでいます。 クセが強いんじゃー!! ぜひセブンイレブンでneoシリーズを購入される場合は店員さんに優しくしてあげてください。 w フレーバーメンソールと言われるフルーツ系のメンソールの種類も多く、2020年現在10種類あります。 glo グロー 『neo pods ネオポッド シリーズ』の特徴 gloの低温加熱式タバコである「neo sens ネオセンス 」専用のリキッドで、JT 日本たばこ から発売されている「Ploom TECH プルームテック 」と同じように 健康志向の方向けになっています。 低温加熱式のリキッドタイプなので吸いごたえは求めないでください。 水蒸気タバコのようにニオイを楽しむタイプです。 またややこしいことにこちらもneoシリーズなので『glo pro』専用のスティックのneoシリーズと間違って購入すると吸えないので初めて購入する方は必ず確認しましょう! 特徴はスティックの太さが4ミリ太くなり吸いごたえが従来のneoスティックよりUPしました! より吸いごたえを求める人に向けたフレーバーです! 実際に吸ってみた味の感想はこちらの記事をご覧ください! 『glo hyper グローハイパー 専用ケントスティックトゥルーシリーズ』の特徴 こちらも 『glo hyper』専用のたばこスティックです。 たばこ本来の味わいを追求し、 加熱式タバコ独特のクセをなくした吸いやすさ重視のフレーバー。 ネオシリーズよりは吸いごたえはないが万人受けするような味わいになっています。 1位は『ケント・リッチタバコ・エックス』• 2位は『ケント・スムース・フレッシュ・J』• 3位は『ケント・インテンスリー・フレッシュ・J』• 4位は『ネオ・フレッシュプラス・スティック・J』• 5位は『ケント・ブライト・タバコ・J』• 6位は『ケント・ミントブースト・エックス』• 7位は『ネオ・ダーク・プラス・スティック・J』• 8位は『ネオ・クリーミー・スティック・J』• 9位は『ネオ・ブースト・ルビー・プラス・スティック・J』• 10位は『ケント・ネオスティック・ブースト・ミント・J』 gloの売り上げランキング結果は 定番のレギュラータイプと 定番のメンソールが上位を占めました。 吸いごたえを求めてKENTシリーズより味が濃い目のneoシリーズを買う方が多いと予想していましたがやはり定番のフレーバーには及びませんでした。 neo podsシリーズとglo hyperのneoシリーズは後の方に発売されてまだまだ本体が売れていないのでランキングに入りませんでした。 gloのフレーバー数はどのメーカーより多いのでぜひ色々なフレーバーを試してみて、自分好みのフレーバーを探してみてはいかがでしょうか! gloの本体やおすすめのケースについても別記事で紹介してるのでよろしければこちらの記事もご覧ください。

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