アラフォーデブス。 スリビアはデブは痩せない効果なし?口コミをアラフォー女子が暴露

デブスな私の婚活の現実

アラフォーデブス

【今週のお悩み】 アラフォーになると出会いがことごとくありません。 特に田舎は結婚が早いので同世代はもう家族持ち。 結婚を10年超える友達ばかり。 出会いがないと言うと、出歩け!外の出ろ!と言われますが、外に出て何かを始めても何の変化も生まれません。 むしろ、ひとの幸せが目についてしょうがない感じです。 婚活の話題は東京中心、独身であふれてる街の話でピンとこないことばかり。 地方は何もないんです。 出会いを見つけるって大変なことなんですが、やっぱり結婚したい。 子供が欲しい。 アラフォーデブスがどんなに頑張っても見てくれる人はいません。 八方塞がりです。 アドバイスをください。 (まりりん・新潟県・38歳) 宇多丸:最初に言っておきたいことがある! 「アラフォーデブスがどんなに頑張っても見てくれる人はいません」……自分でこんなこと言ってちゃダメだよ! だって、ハナから勝負を投げてますって、自分から宣言しちゃってるようなもんなんだもん。 「八方塞がり」って言うけど、そのうち何方かは、明らかに自分で塞いじゃってない? 例えば、デブってご自分で仰ってるけど、「どんなに頑張っても」って言うくらいなら、継続的な運動や食事制限、それもそれなりにハードなメニューに挑んでみたりとか、ちゃんとしてるんでしょうね? まさか、ありましたけど、三十路越して特に何もしてない、なんなら食っちゃ寝してるだけなんだからそりゃ太るのも当然なのに、焦るフリしたりボヤいてみせたりだけは年中欠かさずやってるっていう、そういうよくあるウザ~いパターンじゃないでしょうね……!? こばなみ:ギクリ……。 そうなんですよね、ダイエットって本気でがんばれば結果がでるもんなんすけどね、なかなか……。 あ、でもこれは極端な例ですが、元後輩が久々に会ったら1年かけて35キロくらい痩せてて、別人になっとりましたよ。 宇多丸:ブスっていうのもさ、それが一応ホントだとして、ブスはブスなりにそれをカバーする努力とか、全力でしてます? これも前に言ったけど、だけでだいぶ違うだろうしさ。 なんだから、せめてそっちのセンスだけは磨いておくとかさ。 それこそ姿勢良くするよう心がけるだけだって、見え方全然変わってくるから。 とにかくブサイク分を補うためにやれることって、無数にあるはずなんですよ。 それ全部ちゃんとやった上で言ってんの?っていうさ。 という話も、前にしましたしね。 こばなみ:これまでの回答の集大成的な感じでもありますね。 過去記事をぜひ参照くださいませ。 宇多丸:僕も、アラフォーどころか今やアラフィフの男ブスとして言わしてもらうけどさぁ。 ポーカーで言えば僕らは、最初に配られたカードがあんまり良くなかった人たちなわけでしょ。 だったらどうするの? 手持ちのカードをベースに作れるマシな役をいくつか考えて、それが出来上がるまで、どんどんカードをめくっていくしかないわけでしょ? 最初はいわゆる「ブタ」だったかもしれないけどさ、何度かカード交換するうちにワンペアくらいは出来るかもしれないし、もっと頑張ればツーペアからスリーカード、上手く行けばフルハウスくらい狙えるかもしれないよ? しかも、幸いなことにこのゲーム、寿命が続く限り何枚カードめくってもいいってことなんだからさ! 僕はだから、頭使ってできるだけいい役狙って、時には実際に出来てる手以上のはったり勝負に出たりもして、投げずにゲームを戦ってるつもりですよ。 今んところ結構善戦してると思うんだけど。 で、この例えで言うと、まりりんさんみたいな態度の人はさ、カード交換もせずに最初に配られたカードが悪いってボヤいてるだけって感じなんですよ。 勝つとか負けるとか以前の問題っていうかね。 逆にね、最初に配られた手札がわりと恵まれてても、そこに甘えて頭を丸っきり使わないと、結果として勝負には勝てない、ということだっていくらでもあり得るわけですよ。 例えばさ、アラフォーどころか、アラフィフ、アラカン(還暦)までいっても、まだまだ全然キレイなままの女優さんとかいらっしゃいますけど。 あいつら、みなさんみたいに寝っ転がってポテチかじりながらテレビばっか観てて、ああなってると思います? ……狂ったように努力し続けてるに決まってるだろ! もともと手持ちのカードがいいこと以上に、そここそがそのへんの「若い頃はモテたんでしょうねぇ」な人たちとの最大の差なんですよ。 もちろん金もかかってるだろうけど、そこも含めて彼女たちの労力だからさ。 「え~別に何もしてません~」とかいうのはただのカマしなので素直に信じちゃわないように! とにかく、デブだブスだアラフォーだ、あるいは地方在住だでもいいですけど、いちいちハンデ的な条件を挙げて言い訳にすることは、誰にだって無限にできちゃうわけでね。 それをやってるうちは何ひとつ具体的には解決しないと思いますよ。 ただまぁ、僕もそういうところちょっとあるから気持ちはわからないじゃないけども、 そうやって過剰に自己卑下することで、結果が出ないことに対する防衛線をあらかじめ張ってるってとこもあるんだよね、たぶん。 人生に対する期待値を相当低めに設定しておけば、能動的に動かないぶん、すっごくいいことはそんなに起きない代わりに、決定的に傷つくのも避けられるっていう。 「八方塞がり」という安全壁の中に閉じこもってるとも言えるかもしれない。 こばなみ:しかしながらまりりんさん、はっきりと「結婚したい」、「子どもが欲しい」と言ってるので、やる気はあるんじゃないかと。 宇多丸:同世代でちょうどいい相手がいなくなってる問題ってのは確かにあるんだろうけどね。 ただ、アラフォーくらいになると今度は、そろそろバツイチが増えてくる頃でもないですか? からしても、まりりんさんの周りにもボチボチそういう人が出てきてるはずなんですよ。 つまり、二度目のサイクルが来てる可能性もあるわけだからさ! その点でもやっぱり、年齢を理由に引っ込み思案になってしまうのは、ちょっともったいないかもしれない。 念のため言っておくけど、お見合いだってバカにしないでちゃんと選択肢に入れておくようにね! それにさ、いまどきは新潟でだって、街コンとかそういう催し、ちょいちょいやってたりするんじゃない? こばなみ:ちょっと検索したらいろいろ出てきましたよ! 宇多丸:どうしても新潟にいい男がいなかったとしても、東京でもどこでもいいけど、もっと賑わってるとこにちょいちょい遊びに行きゃあいい話じゃない? 一応名目上は「女磨き」ツアーってことでさ。 そもそも、30代後半の独身女性が結婚前提の交際相手を探している……ということに対する世の中の理解も、昔とは比べものにならないくらいある状態なわけでしょう。 それこそ「アラフォー」とか「婚活」とかって言葉が広まったおかげもあると思うんだけど。 それはそれでフツーのこと、とみんながいつの間にか思えるようになったというかさ。 とにかく、昭和に比べたら何万倍も開けた社会になってるはずなんだからさ。 百歩譲って本当に「地方は何もない」のだとしても、今はインターネットだってあるんだし、例えば趣味を通じてとか、意気投合できる相手を見つける窓口はいろいろあるはずだと思うんだよなぁ。 もしもそういう、趣味でもレジャーでもなんでもいいんだけど、きっかけになるような「何か」すらないんだとしたら……キツい言い方するようだけど、 「何もない」のは新潟という地方じゃなくて、実は自分自身なんじゃないか?とは改めて考えてみたほうがいいんじゃないですかね。 これも前に出た話題だけど、 自分の生活に対する「なんもない」「面白くない」なんて愚痴は、全部自分自身に返ってくるブーメラン形容詞だと思ったほうがいい。 大事なのは、それを「見出す」「感じる」能力のほうなんだと思います。 こばなみ:逆に何か行動を起こせば、何かは絶対起きますからね。 それが直接男性との出会いじゃなかったとしても、楽しかったな!とかドキドキしたな!とか、現状からの変化はあるはずですもんね。 宇多丸: 時には起こせよムーブメント! とは言え、一番最初、エンジンをかけるのが大変なんだよなぁ……。 一緒に頑張れるお友達でもいればいいんだけどねぇ。 とりあえずライザップでも行っとく? こばなみ:あ、一緒にダイエットしましょうよ!! 私、iPhone女子部のなかに「本気のダイエット部」をつくりたいなって思っていて。 現状を報告し合って励まし合う。 どうですかね? 宇多丸:いいじゃん! これぞインターネットの恩恵! それにさ、女の人って、特にスタイルに関しては、男ってより対同性の目を気にするじゃん? その意味でも女友達と一緒のほうが、切磋琢磨していきやすいんじゃないかと。 こばなみ:まりりんさんがどれだけぽっちゃりかはわからないけど、痩せると確実に自信につながりますからね。 私も痩せたい~! とくに腹まわり!! 宇多丸:そんな感じでちょっとお腹がヘっこんだけで、「八方塞がり」の少なくとも一方はもう、ちょっと開いちゃってる感じじゃない? だったらあとは、そこからさらに一歩踏み出すだけじゃん! 「本気のダイエット部」、結成のあかつきにはぜひ参加してみてくださいよ。 要はね、モテるとかモテないとか、結婚できるとかできないとか、そういう、外部要因も関係してくるようなことはもっと後で問題にすりゃいいことでさ。 一番肝心なのは、「自分が好きになれる自分でいれるかどうか」ってことだと思うんですよ。 体型にしろ服やメイクにしろ……いや生き方から何から、全部そうでしょ。 逆に言えば、そこが達成できてれば、他は別にどうでもいいじゃないですか。 それこそ太ってたって生涯独身で子供いなくたって、いや、寝っ転がってポテチがじってテレビばっか見てるだけだっても、 我が生涯に一片の悔い無し!って言えりゃあ、それでいいんだからさ。 相談文には「ひとの幸せが目についてしょうがない」ってあるけど、それだって、たぶんまりりんさんが、「自分にとって幸せな状態」を能動的に作り出す方法——それこそ趣味やレジャーだったり、嗜好品やペット、人によっては仕事っていう場合もあるだろうし、逆にもっと取るに足らない日常的な「セッティング」、例えばただの散歩や食事や入浴だったりもするわけですが——を、自分でもまだあんまりよくわかってないからなんじゃないか、って気もするんです。 だからやっぱり、たとえさっき言ったような自己防衛的な機能があるのだとしても、やたらと自己卑下して済まそうとしているのが、僕には一番の問題に思えるなぁ。 せめて自分のことは好きになってあげようよ! 人から好かれるのはそこから先の話だよ。 こばなみ:でも、もしかしてまりりんさん、そうは言ってるけど、会ってみたら全然違ったりして!? 謙遜してるとか!? 宇多丸:全然デブでもブスでもねぇじゃん!とかね。 客観的に見たら、まさしく「過剰に」自己卑下してるように見える可能性もあるよね。 本人的には本気で言っててもね。 でもね。 だったらなおさらだよ! さっきのポーカーのたとえで言うならさ、ロクにカードも交換せずに「もう、全然ダメ! 降りる!」とか言ってんだけど、よくよく手札を見せてもらったら、「お前、いきなりツーペア来てんじゃん……な~にが全然ダメ!だこの野郎、こっちは何枚めくってもまだブタだぞ?」みたいな。 わざと言ってんなら油断ならねぇヤツだってことだし、本気で言ってるなら「えーと、バカなの?」ってことになっちゃうじゃんよ。 なんにせよさしあたっては、 自分の手持ちカードをもっと冷静に分析することから始めるべき、ってことじゃないですかね。 まぁとにかく、たった一度の人生、どうせ誰もが手持ちのカードでなんとかするしかないんだからさぁ。 文句ばっかつけて終わるより、せめてその中でベストを尽くそうとするほうが絶対楽しいし、ハタから見てても間違いなく魅力的だと思うけどなぁ……。 【今週のお絵描き】 画・宇多丸 [プロフィール] ライムスター・宇多丸/日本を代表するヒップホップグループ「RHYMESTER(ライムスター)」のラッパーにして、2007年にTBSラジオ「 」(毎週土曜日22:00~24:00)が始まるや、ラジオパーソナリティとしてもブレイク中。 ほかTOKYO MX「 」(毎週水曜日21:00~21:55)などさまざまなメディアで切れたトークとマルチな知識で活躍中。

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【日出子】デブスアラフォー看護師の婚活ブログ8【永久婚活】

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アラフォーの時代背景 アラフォー女性が なかなか結婚できない理由として *男性に対する理想が高すぎる *自分一人でなんでもできる *自分より若い女性に 需要があるのを知らない などがあります。 しかしこれは全て、 キャリアがある独身アラフォー女性が 結婚できない理由・・・ ということに気づいていますか? 現在アラフォーになっている女性の 時代背景を考えてみましょう。 アラフォー女性の育った時代 一言で言って受難の世代。 団塊ジュニアとも言われ 数も多く 過酷な受験戦争を経験・・・ 頑張って社会に出る頃には あっさりと バブルが崩壊。 社会に出る頃は就職氷河期・・・ ほとんどが正社員になれず、 「とりあえず景気回復まで」と 非正規雇用での人生が始まるが 景気は一向に良くはならず 悪くなるばかり・・・ さらにリストラの嵐が吹き 不況の中、企業は正社員をとらず 非正規雇用に頼るようになり、 2000年代には 非正規雇用率は3割を超え 現在は4割に迫っているとか・・・ このような時代背景で 派遣の仕事をして 契約更新のため人の仕事を手伝うなど 頑張ってきて 結婚や出産なんて、考える余裕がなかった。 アラサーのときに リーマンショックがあり その時代はクビを切られないよう 必死に働いて気がつけば、アラフォー。 こんな時代を生きてきたアラフォー女性も たくさんいるのではないでしょうか。 アラフォー女性の20代から40代 20歳から40歳と言えば、 就職・結婚・出産・ローンを組んで家を買う というライフイベントが集中する時期。 アラフォー女性の親たちが得てきたもの。 しかし、現在のアラフォーは、 その20年が 上記で述べたような時期と重なり、 就職も結婚も出産も子育ても経験ない、 という女性が少なくありません。 男女問わず、 新卒の時期が就職氷河期であったため いつかは・・・という淡い期待をもって こしかけのつもりで始めた 非正規雇用の仕事が 未だに続いて最低賃金ギリギリで 生活をしている人も沢山いるのも現実。 時給は始めの頃と変わらないどころか、 体力の低下・加齢などが原因で下がり そうなると、 結婚や出産もことなど 考える余裕すらない。 しかし、そんな時代でも 正社員になった人たちは 親世代と同じものを手に入れている。 これが正社員と非正規雇用の差と 言えるのではないかと思います。 しかし現実は友達もみな非正規雇用なので 自覚がない、ということなのでしょうか。 いつかは仕事を辞める 非正規雇用のアラフォーに聞くと 「いつか結婚して仕事を辞めるから キャリアとか自分には関係ない、必要ない」 と思っていたとか・・・ その時付き合っている彼氏もいないのに 「なんとなく結婚できるだろう・・・ くらいにしか考えていなかった」と さらに、そう言う考えを持った人の周りには 正社員で働き、結婚して産休を取って・・・ といった人生を歩いている人がいない、 ということも、甘い考えになってしまった 要因の一つかもしれません。 非正規雇用にもかかわらず、 これが「普通」と思い、危機感もなく これから、どうなるか・・・という 自覚もなくなってしまっているようです。 人生が好転する ある非正規雇用の女性は 自分の努力でキャリアアップするのではなく 恋愛運を上げるスピリチュアルなどに お金をつぎ込んでいるとか。 非正規雇用のアラフォー女性が 全員同じことをしているとは言いませんが 一発逆転できそうな甘い話は無いので 貴重な時間とお金を無駄遣いしないよう 気を付けなければいけません。 非正規雇用で収入も少なく 婚活もうまくいかない・・・ という女性には、胡散臭い話をもって よって来る人も多いとか・・・ お金を持っているキャリアウーマンが 狙われやすいと思うでしょうが 心の弱っている人の方が より狙われやすいといえるのです。 非正規雇用の女性でも 結婚できた人はいて、 非正規雇用だから結婚ができない ということではありません。 「男は女を養うべき」という考えの 同年代男性はほとんどいない・・・ と考えて婚活をすることが大切だと いえるのではないかと思います。 現実を生きていない *お母さんが忙しいと子どもが可哀想 *家にいてあげたい と、自分が非正規のまま来た理由を 説明する女性も・・・ しかし、彼女たちは彼氏もいない独身者。 自分の子どものためという 「現実では起こっていない考えで 先の心配をしている・・・・」 まずは 結婚相手を見つけなければいけない という現実に生きていないのです。 今決めなくてもいいことを 相手もいないのに勝手に決めて、 専業主婦になる人生計画をしている・・・ 子供の母親になる前に 結婚相手を見つけなければ ずっと独身で貧しく生きていかなければ ならない可能性だってあるわけで・・ まとめ 非正規雇用で 婚活がうまくいかない女性の悩みは 30代になってから落ち続ける体力に 貯金もほとんどなく・・・。 さらにこれから 親の介護問題も出てくる。 その上、 自らの老後、病気、住み続ける家などなど。 非正規雇用で結婚できる女性もいる という現実を知り、 自分には、 何が足りていないのかも 考えて婚活 することで うまくいくのではないかと思います。 くれぐれも、 貧困のまま老後を迎えることだけは 避けてほしいと願っています。

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This is what I am. ~私の在り方~

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デブスアラフォー婚活ブログに来ていただきありがとうございます。 このブログは、見た目が悪い(デブス)性格も悪い(陰気でねちっこい)私、日出子の婚活について書いているブログです。 決して婚活に対して前向きになれるようなブログではなく、参考にはなりませんが読んでいただけると嬉しいです。 どうぞよろしくお願いいたします。 今回は、婚活ブログのタイトルにも書いてある私の見た目について書きたいと思います。 私はブスでデブで…いわゆるデブスです。 【デブスで良かった!】と思うことは特になく(そりゃそうだ…。 、 嫌だったことはたくさんあります。 その中でも、印象に残っていることをあげたいと思います。 』 『体力ありそう。 』 この位です。 外見で褒められる要素がない私。 無理やり褒める場所を探さないといけない相手の方に申し訳ないな…と思うことがあります。 何十年も前のことを今でも覚えている(執念深い)私。 高校の入学当初、校門で各部活の勧誘が行われていました。 新入生は皆たくさんのチラシをもらっているのに、私はゼロ。 みんな私を避けてチラシを配っていました。 一回くらい部活の勧誘をされたい私は、部員募集をしている人の近くを通ります。 しかし、私が通ったときにはスルー。 これはとてもショックでした。 今では笑い話ですが。 いや、やっぱり悲しい話…。 この件は見た目だけじゃなく、私のその他のことが影響しているのかもしれません。 挙動不審とか…負のオーラとか…。 そして最後は、 何回かブログで愚痴らせてもらっていますが、 他の女性に対する態度と私に対する態度を明らかに変える人がいます。 いや…そりゃあまあ、デブスよりはそうじゃない人が良いのは分かりますが。 もうちょっと態度に出さないようにしてほしいかな…。 (願い デブスで辛かった過去を思い出していましたが、ここで疑問が… 辛い思いをしたその時になぜ見た目を良くしようとしなかったのか…。 アラフォーになって強く思います。 ・そんなデブスが婚活をしています。 友達ができない話を書いています。

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