名古屋 グランパス 掲示板。 赤鯱新報

赤鯱新報

名古屋 グランパス 掲示板

以下、まとめです。 (サッカーキング) 【プラス材料】 5日のJリーグYBCルヴァンカップ・セレッソ大阪戦による大阪遠征から埼玉には戻らず、直接の名古屋入りで中2日の試合を戦う。 C大阪戦では最終ラインとGKを完全ターンオーバーしたうえ、選手層を考えればそれほど日程の厳しさによるダメージを受けずに済むだろう。 前節の清水エスパルス戦は最終的にセットプレーの二次攻撃から1点を奪われたものの、DFトーマス・デンが復帰した最終ラインは安定感があった。 中断明けの試合結果を見れば、デンの出場した試合は無敗をキープしていることからも、すでに守備の要だと言える。 前線ではFWレオナルド、FW武藤雄樹、FW杉本健勇のローテーション起用が可能。 スタメンが2試合続いたレオナルドがスーパーサブとして控え、勝負どころで投入される可能性も十分にある。 【マイナス材料】 3連戦を1つのセットとして捉えれば、2試合勝利なしで迎えるアウェイゲームということでチームの流れはよくない。 第7節の横浜FC戦で負傷交代したFW興梠慎三は、少なくともこの試合までは欠場が見込まれる。 (ゲキサカ) 名古屋グランパスは8日に豊田スタジアムで行うJ1第9節浦和レッズ戦のチケットが全席種で完売したと発表した。 収容人数の上限は5000人となっている。 なお愛知県は6日に新型コロナウイルスに蔓延における独自の緊急事態宣言を発令。 しかしクラブは期間中の主催試合について、「予定通り開催いたします」と発表していた。 (浦和レッズ) 【質疑応答】 連戦が続く中でもこれまでは中3日での3連戦だったが、5日のセレッソ大阪戦から中2日で明日の名古屋グランパス戦を迎えることになる。 大槻監督は中2日での戦うことをどう捉えているか、また選手たちのコンディションはどうか? 「中2日ですし、回復には48時間以上掛かりますので、今の時点でも回復の段階だと思っています。 ですからギリギリまで選手のコンディションを見てゲームに臨まなければいけないと思っています。 ただ、トレーナー、メディカルチーム、またはフィジカルコーチの石栗 建 を中心に良い仕事をしてもらっているので、明日のゲームもまたコンディションに関しては良い形で問題なくやれるのではないかと思っています」 C大阪戦の結果は残念だったが、相手を圧倒する時間も多く内容の面では良さも出たと思う。 明日の名古屋戦でも継続したいこと、また結果を得るために改善したいことはあるか? 「フットボールは点数をどちらが多く取ったか、取られないかということを競うものなので、内容に関して良い狙いの部分の回数が出たとはいえ、本当に大事なことを持ってこられなかったことは非常に残念には思っています。 けれども、全体的なここまでの流れの中で、チームを作ってきて、試合を重ねるに従い、我々がやろうとしていることを表現する回数や時間は増えていることは非常にポジティブに捉えています。 だからと言ってゲームを渡していいということは全くもって思っていませんので、選手と一緒にまた話をして、次の試合でまた一つでも上回れるようにトライしたいと思います」 沖縄トレーニングキャンプの終盤に「幹を太くしていくことと枝葉を作っていくことが大事」だとおっしゃっていて、「最初は幹を太くしていくことが重要だ」とおっしゃっていたと記憶しているが、それから半年ほど経ち、中断もあったが、その段階はどう変化してきているのか? 「幹という言葉を使いましたが、グループ全体で共有して同じ絵を描けているものが増える、大きくなるという作業をしてきた部分に関しては徐々にですが、選手同士で、グループとして共有できていると思います。 その中で組み合わせであったり、個人でやれることで色がついていくことがあると思います。 柏戦でも。 恐らく相手によってハイプレスは使い分けているし、武藤がその役割を担っている感じがします。 相手ディフェンスが高い清水みたいな相手にはこっちもタッパのある選手を前線に入れていたし、寧ろ自分はバリエーションを増やそうと色々試しているように感じます。 ただ、実際問題どれもまだハマっていない。 どれが一番得点量産型になるのか、大槻さん自身見出せていないのかもしれません。 でも恐らく中盤の選手に関しては柴戸を見出せた事は大きいです。 あの位置でクラッシャーがいるといないとでは前線の攻撃バリエーションもへったくれもなく、ひたすら相手の攻撃ターンが続きますから。 バリエーションがないというのは単に攻め方のことではなくまずどんな相手でも4-4-2だと、相手次第では戦略的に後手に回るという意味です。 今期は川崎、横浜、東京、神戸など4-3-3の相手が多い。 名古屋も今期は3トップ気味な印象だ。 欧州トップリーグにおけるサッカーの兆候とも無関係ではないと見ている。 そんな中今の大槻さんの4-4-2は選手の位置取りも含めてあまり制約がなく、サイドの攻防でも心もとなさを感じる。 更には選手個々が不用意に動き過ぎなのだ。 プレスも高い位置から全体で網を掛けるというコンセプトではない。 4バックが慣れてきたので、個人的にはレッズも相手によっては3トップを取り入れてほしいと思うし、4-2-3-1を試してもいいとも思う。 布陣を変えることで攻め方のルートも自ずと変わる。 それにより杉本や武藤、柏木なども別の活かし方がもっとあるのではないかと思う。 今のままだと彼らはチャンスが少ないのではないか。 4-3-3への変更が単に縦に速いサッカーを放棄するということにはならないと思いますし、齟齬はないですよ。 リバプールやマドリーは基本布陣は同じ4-3-3ですが、ポゼッションに重きはそれ程置いていないし、むしろ縦への速さを特徴にしていますよね。 4-3-3は4-4-2より高い位置からのプレスに適した布陣と言われることが多い。 それは前者の方が選手個々のカバーエリアが少なくて済むし、走る距離も少なく省エネで済むからです。 今期の川崎の走行距離は少ないらしいが、それは布陣とサッカーのコンセプトが無関係じゃないと思われます。 柏木や武田は今のような4-4-2では落とし所がないと思いますし、汰木や関根も今の位置なら純粋なウイングとして起用すればもっと活きると個人的には思いますね。 ただ大槻監督はそのあたりの柔軟さに欠けるので物足りなく感じるわけです。

次の

赤鯱新報

名古屋 グランパス 掲示板

NEW 2020. 「雰囲気はまず、みんながしっかり楽しくできたってことで良かったと思います。 良い緊張…• NEW 2020. 「ここまでどういう形で、何があった影響で、というものは…• NEW 2020. 13 本日6月13日、金崎夢生の新型コロナウイルス陽性判定を受けての活動休止から約2週間ぶりにチームが全体練習を再開させた。 初日は雨天に見舞われる中、1時間余りの午後練習を行ない、選手たちは充実の時…• NEW 2020. 13 なぜかゴール前で笑顔の山﨑凌吾。 この場面、右サイドに良い組み立てがあり、良いタイミングで山﨑が動き出し、バッチリのタイミングでクロスが上がってきてい…• NEW 2020. 12 8. 心に残る選手の変化。 そのパフォーマンスについて 今回はアラカルトでお届けする。 感染者が出てしまったことで名古屋グランパスのチーム活動はまた少しだけ後退してしまったわけだが、相手は病気で誰が悪いと…• 2020. 11 目玉が飛び出そうなくらいにひんむいて、次のパスを狙うシミッチ。 ボールを奪ってすぐのショートカウンターのような展開の中、リーグ屈指のパサーは視覚をフル稼働させてチャンスを探っている。 かつて楢…• 2020. 腰回りを含めた下半身に厚みが増し、上半身にも幅が出てきた感じ。 センターバックとしての体格の進化はアカ…• 2020. 09 こんな時だからと、どこもかしこも秘蔵コンテンツを発表していくのが昨今の流れ。 ならばと昔の取材ノートを漁ってみたところ、ちょっとだけ興味深いものが出てきたので箸休め的にお届けできればと思う。 雑誌…• 2020. 08 ボールは向かって左に流れているのに、マーカーのシミッチと石田凌太郎は右に動いている。 阿部浩之の得意技のひとつ、ノールックパスだがいつ見ても丁寧である。

次の

赤鯱新報

名古屋 グランパス 掲示板

NEW 2020. 「雰囲気はまず、みんながしっかり楽しくできたってことで良かったと思います。 良い緊張…• NEW 2020. 「ここまでどういう形で、何があった影響で、というものは…• NEW 2020. 13 本日6月13日、金崎夢生の新型コロナウイルス陽性判定を受けての活動休止から約2週間ぶりにチームが全体練習を再開させた。 初日は雨天に見舞われる中、1時間余りの午後練習を行ない、選手たちは充実の時…• NEW 2020. 13 なぜかゴール前で笑顔の山﨑凌吾。 この場面、右サイドに良い組み立てがあり、良いタイミングで山﨑が動き出し、バッチリのタイミングでクロスが上がってきてい…• NEW 2020. 12 8. 心に残る選手の変化。 そのパフォーマンスについて 今回はアラカルトでお届けする。 感染者が出てしまったことで名古屋グランパスのチーム活動はまた少しだけ後退してしまったわけだが、相手は病気で誰が悪いと…• 2020. 11 目玉が飛び出そうなくらいにひんむいて、次のパスを狙うシミッチ。 ボールを奪ってすぐのショートカウンターのような展開の中、リーグ屈指のパサーは視覚をフル稼働させてチャンスを探っている。 かつて楢…• 2020. 腰回りを含めた下半身に厚みが増し、上半身にも幅が出てきた感じ。 センターバックとしての体格の進化はアカ…• 2020. 09 こんな時だからと、どこもかしこも秘蔵コンテンツを発表していくのが昨今の流れ。 ならばと昔の取材ノートを漁ってみたところ、ちょっとだけ興味深いものが出てきたので箸休め的にお届けできればと思う。 雑誌…• 2020. 08 ボールは向かって左に流れているのに、マーカーのシミッチと石田凌太郎は右に動いている。 阿部浩之の得意技のひとつ、ノールックパスだがいつ見ても丁寧である。

次の