ヴィセ アイブロウ マスカラ。 ヴィセのアイブロウはやっぱり優秀♡髪色別おすすめカラーも紹介

【コスメマニア監修】眉マスカラおすすめランキングTOP10!プチプラ&基本の使い方

ヴィセ アイブロウ マスカラ

アイブロウペンシルで毛を足す• パウダーですき間を埋める• 眉マスカラをつける パウダー上2つを混ぜて使うか、それぞれ単体で使うのが綺麗です。 色を混ぜると深みのある眉毛に。 真ん中だけ使うと赤みの綺麗な今っぽい眉に。 パウダーは眉の隙間をうめるのに活用します。 付属のブラシでも書けないことはないのですが、粉含みがあまり良くないのと、眉に綺麗に乗らないのでおすすめしません。 おすすめは「WHOMEE」のアイブロウブラシ。 これを使うと見違えるくらい綺麗な眉毛に仕上がります。 小ぶりなブラシは眉を描くのが難しいので1本眉用にブラシがあると便利です。 まゆげを埋める時はジグザグ描きかトントン置きで綺麗に書けます。 眉頭にもしっかりめにパウダーを乗せると求心的なメイクになります。 まとめ ヴィセのコスメは欠品すると中々手にいれることが出来ないので、見かけたら即買い必死のコスメです。

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ヴィセのアイブロウはやっぱり優秀♡髪色別おすすめカラーも紹介

ヴィセ アイブロウ マスカラ

アイブロウペンシルで毛を足す• パウダーですき間を埋める• 眉マスカラをつける パウダー上2つを混ぜて使うか、それぞれ単体で使うのが綺麗です。 色を混ぜると深みのある眉毛に。 真ん中だけ使うと赤みの綺麗な今っぽい眉に。 パウダーは眉の隙間をうめるのに活用します。 付属のブラシでも書けないことはないのですが、粉含みがあまり良くないのと、眉に綺麗に乗らないのでおすすめしません。 おすすめは「WHOMEE」のアイブロウブラシ。 これを使うと見違えるくらい綺麗な眉毛に仕上がります。 小ぶりなブラシは眉を描くのが難しいので1本眉用にブラシがあると便利です。 まゆげを埋める時はジグザグ描きかトントン置きで綺麗に書けます。 眉頭にもしっかりめにパウダーを乗せると求心的なメイクになります。 まとめ ヴィセのコスメは欠品すると中々手にいれることが出来ないので、見かけたら即買い必死のコスメです。

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【1000円以下!】リシェ カラーリング アイブロウマスカラ / Viseeのリアルな口コミ・レビュー

ヴィセ アイブロウ マスカラ

「上質感・本物感あふれる大人レディなグラマラス」をブランドコンセプトに掲げ、だれもが一度は憧れる「ハーフ顔」を演出できる製品をラインナップしています。 そんなの中で注目を集めているアイテムのひとつが、表情の印象を決める「眉」づくりに欠かせない「アイブロウ」! 今回はヴィセのアイブロウにスポットライトをあてて、使ってみた感想や製品情報、使い方のポイントなどを余すところなくご紹介します。 ヴィセのアイブロウで、おしゃれな抜け感のある眉にシフトチェンジしてみませんか? アクセントカラーで眉にヌケ感。 4色を自由に混ぜ合わせて、髪色やなりたい自分色に仕上げられるアイブロウパウダーです。 しっとりとやわらかなタッチのパウダーは、カラーリングしたかのような美発色。 [BR-2使用] 見たままの鮮やかな発色。 パウダーが細かいのか、ブラシに取るときに力を入れすぎるとパレットが一気に削れてしまうため、力加減を調節しながら使うとよさそうです。 公式HPの推奨使用方法を参考に、Aで眉尻を描き、眉の中心部分にDを重ねて、眉頭の方はCとDをブレンド(Cが多め)しています。 最後に、眉山のあたりを中心にBをアクセントとして重ねました。 Bの赤みが活きて、やわらかい印象の眉に仕上がりました! 最後にBを重ねることで、一気に明るい雰囲気になったように思います。 なりたいイメージでそれぞれの色の量を調節すれば、かなり多くのバリエーションが楽しめそうです! マンネリ眉を打破したい方にぴったりのアイブロウパウダーではないでしょうか。 細くも太くも自由自在。 するするとやわらかく均一に描け、自然な眉に仕上げます。 [BR30使用] パウダー(チップ)側のキャップの中にパウダーが含まれています。 パウダーのつきが悪いと思ったらキャップを締めてペン軸を1回転させると、チップにパウダーがつく仕組みです。 購入したてはチップにパウダーが多めについてしまいがちなので、使う前に手の甲やティッシュでかるくオフしてから使うことをおすすめします。 繰り出し式のペンシルは、楕円形というよりもさらに平べったい感じです。 文房具の蛍光マーカーのような形状と言えば伝わりやすいでしょうか。 この形状のおかげで、平べったい面が肌へあたるようにしたままペンシルを動かせば細く描くことができますし、ペンシルを立てるように持てば太く描くこともできます。 今回は、ペンシルの細い面を使って眉尻を描いた後、眉山付近を太い面で描き足し、眉頭の方へ向かってパウダーでふんわりと色を乗せました。 先に試したカラーリングアイブロウパウダーよりも、輪郭がはっきりとした印象の眉が完成! ペンシルとパウダーの両刀使いで、きちんと感からふんわり感まで自在に操れそうです。 べたつかないテクスチャーでダマつきにくく、乾くのもスピーディ。 お湯で落とせるフィルムタイプです。 [BR-3使用] ブラシの先端がとてもコンパクト。 全体のサイズも大きすぎず、小回りがききそうな印象です。 色選びは、ボトルのカラーを参考にすれば大丈夫だと思います!ほとんどパッケージで見たままの、鮮やかな発色です。 がっちり色をつけるというよりは、ふんわりとカラーを「乗せる」ようなイメージのアイブロウマスカラです。 毛流れに逆らうようにつけても、特に地肌についてしまうことはありませんでした。 今回は、先に試していたアイブロウペンシル&パウダーとのセット使いも試してみました! アイブロウペンシル&パウダーのみだと、地毛の黒い色がはっきりと目立っていますが、これにアイブロウマスカラをオンすることで、より自然な眉に仕上がっています。 おしゃれ感のあるナチュラルな眉に仕上げたい方には必須のアイテムといえそうです! 3.ヴィセのアイブロウ 使い方と選び方 ポイントメイクの中でも、表情を決める重要なパーツになるアイブロウ。 その分、アイブロウを上手に仕上げるのは至難の業…と感じている方も多いのではないでしょうか。 そこでこの章では、アイブロウを上手に仕上げるポイントやアイテム選びのコツなどを、ヴィセのアイブロウアイテムを使ってご紹介します。 3-1.アイブロウの使い方(描き方) まず、どのアイブロウアイテムを使う場合でも重要になるポイントをお伝えした後、アイブロウのタイプ別に使い方をご紹介します。 アイブロウを描く際は、このバランスへ近づけるように意識すると、美しい仕上がりにぐんと近づきますよ。 ぜひ、あわせてご覧ください。 ペンシルの細い面を使うと描きやすいです。 眉の毛先にふわっと触れるくらいのイメージで、さっと塗るのがポイント。 ここでも毛先のみにつけるようなイメージで。 3-2.ヴィセのアイブロウ 色選びのポイント アイブロウのカラーは、基本的に髪の色に合わせて選ぶのがおすすめです。 ご自身の 髪色よりもワントーンほど明るめの色にすると、抜け感のある自然な眉を演出できます。 先にご紹介した3製品と合わせて、ぜひこちらもチェックしてみてくださいね。

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