パスタ レンジ。 レンジでゆでるパスタのレシピ。子どもが喜ぶ超簡単ナポリタン

人気の美味しすぎる簡単パスタのレシピまとめ。レンジで絶品おすすめ作り方ランキングTOP8

パスタ レンジ

今年の冬は強烈に寒い日があってつらかった。 おまけに、忘年会に新年会とイベント続きで、財布の中身もかなり寒い。 これはもう、「家でおとなしく過ごしなさい」という神のお告げでしかないであろう、と休日は引きこもることを決めた。 ……しかし、いくら部屋でじっとしていたっておなかは空く。 腹ごしらえをしたいけれど、この寒さのなか長時間台所に立ちたくないし、乏しい軍資金で手にできる食材にも限りがある。 でも、おなかいっぱい食いたい! ならば!! お金をかけずに簡単にできるスパゲティでおなかを満たそうじゃないか! というわけで、今回は電子レンジでパスタを作ってみることにした。 面倒な手間は一切なし! ボタンひとつでアルデンテ 準備するものは、「パスタ100g・水500cc・塩少々・電子レンジ対応の容器」の4つ。 作り方は超簡単。 電子レンジ対応容器にパスタと水を入れて塩をふりかけ、 表記されているゆで時間プラス4分間、電子レンジでチンするだけ。 つまり、通常はパスタをゆでるためのお湯を沸かす時間がかかるが、電子レンジを使えばあっという間にパスタがゆであがってしまうというわけだ。 お湯沸き&ゆで時間の短縮もできる上、ずっとコンロのそばについている必要もナシ。 容器にパスタが入らなければ半分に折って入れてもOKだから、手持ちの深皿でも代用できる。 できあがりはこの通り、ボタンひとつでアルデンテに! あとはお湯を切って、レトルトのパスタソースをかけたらスパゲティの完成。 容器をそのままお皿代わりにすれば洗い物も削減できて、あと片付けも楽ちん。 安価なパスタなら500gが200円くらい、パスタソースも2回分100円ほどで手に入るから、1人前のコストは100円以下。 パスタを倍の量で大盛にしても、200円足らずで満腹になれるというわけだ。 本格パスタもお手の物 この作り方を利用すれば、もう少し手の込んだスパゲティもできるかも? そこで、冷蔵庫にある余った食材をかき集めてみたところ、「しめじ・ウィンナー・ほうれん草(冷凍)」がお目見え。 すべての具材を適度な大きさに切って、パスタ100gと水300cc、塩少々を入れた容器に投入。 トマト缶やホワイトソースといった味付けになりそうなものは見当たらないので、「コンソメ2分の1」を入れて、表記時間プラス4分チンしてみることに。 待つこと11分。 ちゃんと食材に熱が通っているかな? ……そんなドキドキを胸に、恐る恐る電子レンジから取り出してみる。 ちょっぴり見た目はよくないけれど、パスタはフォークで簡単にほぐれて、束になっているところもナシ。 具材入りでもできたじゃないの!!! よく混ぜ合わせたら、いただきます! アルデンテのパスタは芯までコンソメの味が染みていて、深みのあるほっこりとした味わい。 具材にもしっかり味が付き、熱も通っていて、レンジでチンしただけとは思えないほど上出来だ。 もし、もの足りなさを感じるようなら、お好みで醤油や塩を足してもいいかも。 手間もコストもかからない「電子レンジパスタ」。 キャベツやツナ缶、玉ねぎなんかを入れてもおいしくできそう。 さまざまな食材を用いればレパートリーも増える上、余った食材の掃除にもなる優れワザ。 外気も財布も寒いときには、ぜひ一度お試しあれ。

次の

【専用容器がなくても】レンジでパスタを上手に茹でる方法、大公開!

パスタ レンジ

包丁不要、レンジだけで作れる超簡単ナポリタンです。 子どもが喜んで食べます。 調理時間:10分 人数:1人分• 水 230~250ml• ソーセージ 2本• ピーマン 1個(30g)• ケチャップ 大さじ3• バター 8g 食卓スプーンひとすくい• 水の量は夏は250ml、冬は230mlがおすすめです。 心配な方は250mlにしてください。 深さのある耐熱容器に水を入れ、半分に折ったパスタを入れる。 ソーセージとピーマンをハサミで切り耐熱容器に入れる。 (まだケチャップは入れないでください。 オリーブオイルが無ければサラダ油やバターで代用可です。 ラップをかけずに600wの電子レンジでパスタのゆで時間+3分加熱する。 (5分ゆでのパスタなら8分、6分なら9分です。 加熱後、箸でよくかきまぜる。 かきまぜた後、余分な水分が多いようなら流し捨てる。 (気温やパスタの種類などで水分の残量は変わります)• バターとケチャップを入れ、箸でかきまぜてできあがり。 加熱後、箸でよくかきまぜて余分な水分があるようでしたら、流し捨ててください。 バターは無ければ省略可能です。 最初に入れる水の量は夏は250ml、冬は230mlがおすすめです。 夏は水温が高い分、蒸発しやすくなるためです。 加熱後に残る水分の量はレンジの機種やパスタの種類によっても異なります。 230mlだと麺が固まることもありますので、心配な方は250mlにしてください。 ピーマンは先のほうからハサミを入れ、まわしながらチョキチョキ切っていくと最後にヘタとタネが残ります。 取り除く手間が省けるのでピーマンを少量使いたいときにはおすすめです。 アクセスしていただきありがとうございます。 簡単・時短レシピサイト「」です。 かんたん常備菜と1週間の献立アイデアを紹介しています。 レンジだけで作れる時短レシピと朝すぐに作れるお弁当おかず中心なので作り置きしない方にもおすすめです。 ホーム画面へはこちらからどうぞ。 毎週更新している作り置きレポートはこちらです。 1週間の献立アイデアとしてご活用ください。 人気レシピTOP35はこちらです。 ぜひご覧ください。

次の

「パスタのゆで方完全ガイド」鍋・フライパン・電子レンジまで

パスタ レンジ

包丁不要、レンジだけで作れる超簡単ナポリタンです。 子どもが喜んで食べます。 調理時間:10分 人数:1人分• 水 230~250ml• ソーセージ 2本• ピーマン 1個(30g)• ケチャップ 大さじ3• バター 8g 食卓スプーンひとすくい• 水の量は夏は250ml、冬は230mlがおすすめです。 心配な方は250mlにしてください。 深さのある耐熱容器に水を入れ、半分に折ったパスタを入れる。 ソーセージとピーマンをハサミで切り耐熱容器に入れる。 (まだケチャップは入れないでください。 オリーブオイルが無ければサラダ油やバターで代用可です。 ラップをかけずに600wの電子レンジでパスタのゆで時間+3分加熱する。 (5分ゆでのパスタなら8分、6分なら9分です。 加熱後、箸でよくかきまぜる。 かきまぜた後、余分な水分が多いようなら流し捨てる。 (気温やパスタの種類などで水分の残量は変わります)• バターとケチャップを入れ、箸でかきまぜてできあがり。 加熱後、箸でよくかきまぜて余分な水分があるようでしたら、流し捨ててください。 バターは無ければ省略可能です。 最初に入れる水の量は夏は250ml、冬は230mlがおすすめです。 夏は水温が高い分、蒸発しやすくなるためです。 加熱後に残る水分の量はレンジの機種やパスタの種類によっても異なります。 230mlだと麺が固まることもありますので、心配な方は250mlにしてください。 ピーマンは先のほうからハサミを入れ、まわしながらチョキチョキ切っていくと最後にヘタとタネが残ります。 取り除く手間が省けるのでピーマンを少量使いたいときにはおすすめです。 アクセスしていただきありがとうございます。 簡単・時短レシピサイト「」です。 かんたん常備菜と1週間の献立アイデアを紹介しています。 レンジだけで作れる時短レシピと朝すぐに作れるお弁当おかず中心なので作り置きしない方にもおすすめです。 ホーム画面へはこちらからどうぞ。 毎週更新している作り置きレポートはこちらです。 1週間の献立アイデアとしてご活用ください。 人気レシピTOP35はこちらです。 ぜひご覧ください。

次の