コーポレート ディレクション。 新卒(学士・修士・博士・第二新卒)エントリー

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コーポレート ディレクション

代表パートナーメッセージ 「採用」ではなく「参加」である、とCDIは創業以来、ずっとこだわり続けてきました。 CDIのコンサルティングは、企業・組織が新しい時代を切り拓いていくためのフロンティアの課題に創造的に挑むこと、言い換えれば「誰もやったことがない仕事」をめざします。 そのために、世の中の「中心」を志向するのではなく、変革の種子が潜む社会や企業の「周縁」や「辺境」にこそ鋭敏な感性のアンテナを向けていることを大切にします。 世の中の他のコンサルティング会社とは、求めているものの性格が違うのです。 時代のフロンティア(前線、周縁、辺境)に挑むコンサルティングの旅への「参加」者を探しています。 向かない人は、はっきりしています。 しかし、何が求められるのか、何をすればよいかがわからない現実世界を眼前にして、「課題を見出すこと」こそが創造力であり、私たちの仕事の本質です。 私たちにできることは、そのために「何倍もの速さで全身全霊で動き考えること」だけです。 必要なことはそれをやり続ける本当の「覚悟」です。 皆で創造したものの対価として得た報酬を、分かち合うだけです。 それを決めるのは、自ら創造したものに対するクライアントの評価です。 「ワーク」「ライフ」は「バランス」するものでなく「一体」です。 むしろその方が、世の中では常識的で普通のことなのであって、ヘンであるのは私たちの方です。 しかし、常識的で普通の組織では、正直な自分がなんとも収まりが悪く、居場所を見つけられない人。 そういう純粋でヘンな仲間にこそ「参加」してもらいたい・・・私たちはそう願っています。 代表パートナー 石井光太郎 採用情報ページ一覧.

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私たちの仕事

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CDIの面接までに準備したこと コーポレイト・ディレクションはエージェントからもケース面接じゃないと言われていたので、志望動機やコンサルになってやりたいこと、自己PRの部分を復習いたしました。 とくに「 なぜコーポレイトディレクションなのか?」は、重点的に準備。 国内企業で最初の本格的な戦略コンサルタントで、もちろん国内企業ではトップということに、経営陣も社員も誇りを持っていそうなので、そこをくすぐるような志望動機を作ります。 国内企業として戦略コンサルタントとして初めて立ち上げられた御社の挑戦の歴史に感銘を受けております。 実際に私も現職では 〜という経験や〜という経験で外資企業と戦う経験をしてまいりました。 そのような経験が御社では活かせると思い、志望しております! みたいなね。 CDI二次面接当日 この日は午前中が汐留でアーサー・D・リトルの面接でした。 その模様は以下の記事参考してください。 面接後汐留から天王洲アイルに移動し、カフェで面接準備の書類を読みながら、午後一に会社に伺いました。 小さい会議室のような場所に通され、まず最初は筆記のテストです。 1時間で10問ぐらい、筆記といっても選択式なので数字を書くだけです。 国語力を問う問題が5問、論理的思考力を問う問題が5問でした。 内容もとくに難しいものでもなく、きちんとSPI3の対策してれば簡単に満点取れると思います。 私は以下の本を一冊するぐらいの対策しかしてませんが、それで十分です。 CDI2次面接内容 テストが終わり、面接官が入ってこられて面接開始です。 まずいきなり名刺を渡されてびびりました。 今まで渡されたことなかったので。。 一応スーツのポケットには現職の名刺が入っていましたが、それを渡すのも失礼かなと思い受け取るだけにしておきました。 (後から調べましたが、その対応で正解だそうです) というか、面接者に名刺をくれるなんて、とても丁寧な扱いしてくれました。 私の中での評価あがりました。 名刺を拝見すると、面接官は取締役の方ですが、非常に物腰柔らかくとても話やすい方でした。 内容はオーソドックスな内容でした、自己紹介、自己PR、志望動機、コンサルになってしたいことを聞かれました。 一次面接の内容も共有されているのか、同じようなことは深掘りされませんでしたし、一次面接で答えたことに対して以下のようなコメントもありましました。 「一次面接ではなぜ上場しないのかって質問したみたいだね、そんな質問今までされたことなかったらしく面接官も驚いてたよ」 私、非上場の会社を受けるときにはわりとこの質問してたのですが、どこでも「お、こいつうちのことよく調べてるな」って好印象な質問です。 ぜひ使ってみてください。 ここまで30分ぐらいで、終始和やかな雰囲気で面接が進み、特に山場もなく終わりそうでした。 じゃあ最後に聞きたいことないですか?って逆質問があったので、 〇〇さんはどういうキャリアを歩んで来られて今の仕事されているんですか?」 と質問しました。 (この質問もわりとコンサル受けるときにしてた、私の定番の逆質問です) するとそこから、非常に楽しそうに経歴や今までの仕事などをはなしてくれました。 ここからの時間が相当長く、自分に対する質問と同じ30分ぐらい話を聞いてるって感じだったような気がします。 そして面接がおわり、丁寧にエレベーターまでお送りいただきました。 CDI2次面接結果 面接から3日後ぐらいに、エージェントを通じて合格の連絡きました! 次回が最終面接とのこと。 ただこの時点で、アーサー・D・リトルやボストンコンサルティングも面接を最終面接が近く、あまり乗り気ではありませんでした。 しかしながら結局最終面接は受けることにしました。 最終面接の模様はまた別の記事で!.

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コーポレイトディレクション中途採用2次面接 レポート|しおりビルヂング ビジネス

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回答者 4. 0 働きがい: クライアントから指名で依頼を受けたとき。 会社ではなく自分自身に対して感謝の言葉を頂いたとき。 自身が知らなかった新しい世界に触れたとき。 或いは、視点を変えることで新たな世界が見えたとき。 優秀な若手メンバーが自身の殻を破って素晴らしい成長をしたとき。 人事評価は、プロジェクトごとのFBと半期の昇進昇格会議で決まる。 普段のプロジェクト内でのパフォーマンスに加えて、コンサルティングという仕事に充実感を覚えているか/将来どのようなコンサルタントでありたいと考えているのか、といった部分も評価に影響を与えていると感じる。 成長・キャリア開発: ビジネスマンとしての基礎的なスキルはもちろんだが、問題解決において最も重要な「どんな問題があっても最終的には自分で何とかする」というスタンスが身についた。 この「責任転嫁しない」スタンスは、ビジネスにおいて不可欠な信頼を獲得する上で非常に役に立っている。 回答者 4. 0 Work is life. 仕事は人生の大切な一部であり、分けたりバランスさせたりできるものではない、という考え方が基本。 現実的には、マネージャーに昇進するまではプライベートはほとんど無い、と考えたほうが良い。 よほど優秀なスタッフでなければ、クライアントの要求水準に見合ったアウトプットを出すために四苦八苦する時間が必要。 10年程前のようにオフィスに遅くまで残る、ということは減ったが、帰宅後自宅で働く、というケースは少なくない。 休日も、スキルアップのために自主的に時間を割いていく必要がある。 一方で、マネージャーに昇進すると(或いは自らプロジェクトを受注すると)プロジェクトのスケジュール設計を自分でできるようになるため、相当に融通を利かせることができる。 極端な話、クライアントを満足させられるのであればどのような過ごし方をしても良い。 自由と自律を肌で感じる瞬間でもある。 回答者 4. 全てのメンバーが、ひとりの強いコンサルタントであり、その集合体であることを目指している。 アメーバのような組織であるため、環境変化には強い。 特にパートナー、プリンシパル層の実力について、他ファームに劣っているとは思わないが、グローバルファームとして世界的な存在になることを目指すならば、足りない部分もあるのではないか。 アメーバのような組織であれば、ひとつひとつの細胞の強化が、全体の強化につながる。 長期的には、そのポジションを実現していく。 CDIは、創業以来、自立を貫いてきました。 コンサルタントとして、真の意味での自由な発想力と創造性を培うために、自立していることが不... 「採用」ではなく「参加」 CDIは、新たな人材を迎え入れるに際し、「採用」ではなく「参加」であることを強調し続けて... 【キャリアパスについて】 新卒入社の方は、主任からスタートします。 主任の期間は、調査・分析を中心としたコンサルタントの基本動作を学ぶ「修行期間」です。 基本的に入社後2年で副査に... 人材はコンサルティングファームの唯一で最大の資産です。 CDI では、入社したスタッフ全員が一流のコンサルタントになってほしいと考えており、成長...

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