恋する フォーチュン クッキー コード。 恋するフォーチュンクッキー

恋するフォーチュンクッキー

恋する フォーチュン クッキー コード

平坦で穏やかな雰囲気です。 このコード聴いて思い出すものといえば「セーラー服を脱がさないで」。 作った人はぜったい意識してると思うなァ! CとAmの繰り返しといえば、郷ひろみの「男の子女の子」もそう。 この曲は「ヘイヘイヘーイ」って歌詞も出てくるしね。 こういう平坦なコードは、派手で情緒的なモノが流行の現代では極めて珍しい。 70,80年代のセンスからはじまる曲ってことなんです 古くさいという意味ではなく、単純に興味深い試みである。 でもそこから「カモンカモンカモンカモンベイビー!」てまた80年代みたいなかけ声からサビへいく。 サビは「カノンの進行」と呼ばれる、コッテコテの90年代節である。 葉っぱ隊のYATTA! とかと同じ。 ただメロディがちょっとだけ現代的なんだよね。 「ファ」の音を使わない特徴的な音階で、コレは実はここ10年のトレンドです。 本サイトでも説明しているが、クラシックや歌謡曲が元来もっているベタベタな情緒を「ファ」の音を取り除くことで軽減している音階で、マルーン5やコールドプレイ、サカナクションなど今をときめくクールなバンドが好んで使っている。 そんなわけで「恋チュン」は70年代から2010年代までのポップスの流れをくんで止揚した、非常に洗練された作品だと思います。 ストリングスとブラスのオブリガートやファンキーなギターのフレーズなども非常に上質で、単純に音楽として飽きない。 まさにAKB48の代表曲に1曲として輝いていますね。

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恋するフォーチュンクッキー(AKB48) / 動画視聴 / コード譜 / ギター

恋する フォーチュン クッキー コード

D Bm7 D Bm7 D Bm D Bm G A D Bm D あなたのことが Bm 好きなのに D 私にまるで Bm 興味ない G 何度目かの A 失恋の準 D 備 Bm7 Yeah! Yeah! Yeah! D まわりを見れば Bm 大勢の 可 D 愛い子たちが Bm いるんだもん G 地味な花は A 気づいてくれな D い Bm7 Yeah! Yeah! Yeah! Bm7 未来は A6 そんな悪くない Gmaj7 よ Hey! Hey! F m7 Hey! ツキ Em7 を呼ぶには A 笑顔を見せるこ D と ハートのフォ A6 ーチュンクッキー Bm7 運勢 今 A6 日よりも良くし Gmaj7 よう Hey! Hey! F m7 Hey! Hey! Hey! Em7 Hey! Yeah! Yeah! Bm7 その殻 A6 さあ壊してみよ Gmaj7 う Hey! Hey! F m7 Hey! 先 Em7 の展開 A 神様も知らな D い 涙のフォ A6 ーチュンクッキー Bm7 そんなに A6 ネガティブにならず Gmaj7 に Hey! Hey! F m7 Hey! Hey! Hey! Em7 Hey! Bm7 未来は A6 そんな悪くない Gmaj7 よ Hey! Hey! F m7 Hey! ツキ Em7 を呼ぶには A 笑顔を見せるこ D と ハートのフォ A6 ーチュンクッキー Bm7 運勢 今 A6 日よりも良くし Gmaj7 よう Hey! Hey! F m7 Hey! Hey! Hey! Em7 Hey!

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恋するフォーチュンクッキー / AKB48

恋する フォーチュン クッキー コード

ベースが8ビートのダンスビートになって 自然と心と体が踊りだしたくなる力を感じます。 コード進行は王道進行となりますね。 ただ、 A7onG を挟んでいることで ベースラインが A-G-F と全音半音と下降していく ヒット曲の要素にある下降ラインとなります。 王道進行のアプローチとして単に使うのではなく こういう風なバリエーションを知っておくと すごく実践的で便利だなと思いました。 他のバリエーションとしては「BELOVED」GLAY が挙げられますね。 ぜひ、一緒にチェックをしてもらえればと思います。 おわりに 全盛期のアイドルっぽい楽曲も好きですが、 この時期のAKBも非常に魅力があります。 コード分析からは離れますが、 アレンジ、ミックスも古臭さがなくてどこか 今風の爽やかさが出ています。 どうしてもこういう曲調ってダサくなって ギャグっぽくなってしまうと思うのですが そういったところはなくむしろ良い哀愁だけ 残した素晴らしい楽曲です。 コード進行も派手さはないものの きっちりと狙うとこは狙って聴かせどころを 作っているところが参考になりますね。 多くの人が踊ってみたで認知していますが、 楽曲自体はもっともっと評価されても良いと 個人的に思う曲でした。 今回も読んでいただきありがとうございました!.

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